大引け概況
■日経平均 8,801.17(-99.57)
■東証1部出来高 19.82億株
■東証1部売買代金 1.18兆円
■日経平均先物 8,750(-160)
■TOPIX 738.88(-8.52)
■騰落 上昇325/下落1,260
■日経JQ 1,307.24(+0.27)
■ドル円 80.36
-----------------------------------------------------------
日経平均株価は大幅続落しました。ギリシャ政局不安を受けた米国株安を背景に売りが先行し、終日軟調推移となりました。後場はアジア株の急落を受け、日経平均は下げ幅を一時140円超に拡大。取引時間中としては2月1日以来の8800円割れとなりました。
業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は輸送用機器、ゴム製品、非鉄金属。一方、値上がりは医薬品、海運、空運のみとなりました。
TOPIXは続落、日経ジャスダック平均株価は反発しました。
■釣り人
特別ありません。明日の寄り付きを見て判断をします。
■東証1部出来高 19.82億株
■東証1部売買代金 1.18兆円
■日経平均先物 8,750(-160)
■TOPIX 738.88(-8.52)
■騰落 上昇325/下落1,260
■日経JQ 1,307.24(+0.27)
■ドル円 80.36
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日経平均株価は大幅続落しました。ギリシャ政局不安を受けた米国株安を背景に売りが先行し、終日軟調推移となりました。後場はアジア株の急落を受け、日経平均は下げ幅を一時140円超に拡大。取引時間中としては2月1日以来の8800円割れとなりました。
業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は輸送用機器、ゴム製品、非鉄金属。一方、値上がりは医薬品、海運、空運のみとなりました。
TOPIXは続落、日経ジャスダック平均株価は反発しました。
■釣り人
特別ありません。明日の寄り付きを見て判断をします。
14時の概況
■日経平均 8,779.62(-121.12)
■日経平均先物 8,780(-130)
■TOPIX先物 737.0(-11.0)
■騰落 上昇335/下落1,233
■日経JQ 1,307.71(+0.74)
■マザーズ指数 323.14(-0.41)
■ドル円 80.39
■GlobexのNYダウ先物のチャートは-21です
■上海総合指数後場の寄り付き 2,363.72 前日比 -11.12 -0.47%
■指数大型 現値706.09 前日比-9.92
■指数中型 現値833.43 前日比-10.00
■指数小型 現値1,279.09 前日比-16.13
■日経平均先物 8,780(-130)
■TOPIX先物 737.0(-11.0)
■騰落 上昇335/下落1,233
■日経JQ 1,307.71(+0.74)
■マザーズ指数 323.14(-0.41)
■ドル円 80.39
■GlobexのNYダウ先物のチャートは-21です
■上海総合指数後場の寄り付き 2,363.72 前日比 -11.12 -0.47%
■指数大型 現値706.09 前日比-9.92
■指数中型 現値833.43 前日比-10.00
■指数小型 現値1,279.09 前日比-16.13
お昼のバスケット取引
16日昼の立ち会い外バスケット取引は、「金額は全体220億円。EFP(先物と現物との交換取引)中心で、差し引きフラット(売買均衡)のもよう」(米系証券)との声が聞かれた。
前引け概況
■日経平均 8,820.79(-79.95)
■東証1部出来高 9.14億株
■東証1部売買代金 0.50兆円
■日経平均先物 8,830(-80)
■TOPIX 740.93(-6.47)
■騰落 上昇430/下落1,089
■日経JQ 1,310.83(+3.86)
■ドル円 80.35
-----------------------------------------------------------
日経平均株価は続落し、8900円台を割り込みました。ギリシャ政局不安を受けた米国株安を背景に売り先行のスタートとなりました。一巡後は円高一服などで下げ渋る場面が見られたものの、先物に大口売りが断続的に入ると日経平均はじりじりと下げ幅を拡大し、軟調推移となりました。
業種別では殆どの業種が値下がりしました。値下がり上位は電気・ガス、輸送用機器、精密機器。一方、値上がり上位は海運、医薬品、ガラス土石製品となりました。
TOPIXは続落、日経ジャスダック平均株価は反発しました。
■釣り人
本日為替は円安基調にありますが、余程、不安心理がうずまいているのでしょう。日経平均は80円安という状況です。つまり、これはダメだな、或いは追証の売りだということで個別株を売っている投資家が多いのでしょう。よく株式投資で言われることは、「時を買え」という言葉です。皆が皆、強気になって買っている時ではなく、これはダメだなと思う時に株は始めた方がよろしいということ。「麦藁帽子は冬に買え」ということわざもありますね。それでは後場の寄り付きを見てみます。
■東証1部出来高 9.14億株
■東証1部売買代金 0.50兆円
■日経平均先物 8,830(-80)
■TOPIX 740.93(-6.47)
■騰落 上昇430/下落1,089
■日経JQ 1,310.83(+3.86)
■ドル円 80.35
-----------------------------------------------------------
日経平均株価は続落し、8900円台を割り込みました。ギリシャ政局不安を受けた米国株安を背景に売り先行のスタートとなりました。一巡後は円高一服などで下げ渋る場面が見られたものの、先物に大口売りが断続的に入ると日経平均はじりじりと下げ幅を拡大し、軟調推移となりました。
業種別では殆どの業種が値下がりしました。値下がり上位は電気・ガス、輸送用機器、精密機器。一方、値上がり上位は海運、医薬品、ガラス土石製品となりました。
TOPIXは続落、日経ジャスダック平均株価は反発しました。
■釣り人
本日為替は円安基調にありますが、余程、不安心理がうずまいているのでしょう。日経平均は80円安という状況です。つまり、これはダメだな、或いは追証の売りだということで個別株を売っている投資家が多いのでしょう。よく株式投資で言われることは、「時を買え」という言葉です。皆が皆、強気になって買っている時ではなく、これはダメだなと思う時に株は始めた方がよろしいということ。「麦藁帽子は冬に買え」ということわざもありますね。それでは後場の寄り付きを見てみます。
10時10分の概況
■日経平均 8,856.36(-44.38)
■日経平均先物 8,860(-50)
■TOPIX先物 744.5(-3.5)
■騰落 上昇619/下落867
■日経JQ 1,312.35(+5.38)
■マザーズ指数 326.94(+3.39)
■ドル円 80.33
■GlobexのNYダウ先物のチャートは+22です
■指数大型 現値713.10 前日比-2.91
■指数中型 現値841.01 前日比-2.42
■指数小型 現値1,293.54 前日比-1.68
■日経平均先物 8,860(-50)
■TOPIX先物 744.5(-3.5)
■騰落 上昇619/下落867
■日経JQ 1,312.35(+5.38)
■マザーズ指数 326.94(+3.39)
■ドル円 80.33
■GlobexのNYダウ先物のチャートは+22です
■指数大型 現値713.10 前日比-2.91
■指数中型 現値841.01 前日比-2.42
■指数小型 現値1,293.54 前日比-1.68
3月機械受注は前月比2.8%減、市場予想は同3.5%減=内閣府
内閣府が16日午前8時50分に発表した3月の機械受注統計では、設備投資の先行指標となる「船舶・電力を除く民需」が前月比2.8%減となった。市場予想は同3.5%減だった。
30億の便り
おはようございます
今朝も世界的に欧州不安の流れを引き継ぐのか?
もうギリシャ問題はギリシャ神話として葬ったらどうだろうか。
いつまでたっても先に進まないこの欧州不安。
いい加減何かしらの決着をつけて頂きたいものです。
そして今日も私は自分を信じて売り込まれた銘柄群を買ってみたいと考えています。
現実を常に念頭にいれながらダメなら諦める。
そしてまた買い直す覚悟で相場と向き合いたい。
本日の先物レンジ
終値で8○×○円を割れなければ個人的には底を打つ日は近いと思っている。
今朝も世界的に欧州不安の流れを引き継ぐのか?
もうギリシャ問題はギリシャ神話として葬ったらどうだろうか。
いつまでたっても先に進まないこの欧州不安。
いい加減何かしらの決着をつけて頂きたいものです。
そして今日も私は自分を信じて売り込まれた銘柄群を買ってみたいと考えています。
現実を常に念頭にいれながらダメなら諦める。
そしてまた買い直す覚悟で相場と向き合いたい。
本日の先物レンジ
終値で8○×○円を割れなければ個人的には底を打つ日は近いと思っている。
ドル建て 日経225

おはようございます。
シカゴ日経平均先物6月限(ドル建て)
終値 8855 (‐55)
シカゴ日経平均先物6月限(円建て)
終値 8845 (‐65)
Nyは、主要指標は予想より良かったですが、ギリシャ再選挙でリスク回避の動きとなってしまった。
投資マインドが、様子見姿勢となりVIXも高い数値となった。
XLFも14ポイント前半と下降トレンドとなり金融株全般も軟弱となったことで調整も長引くかポイントとなってきた。
日経ですが昨日は後場から戻す展開となったが、世界市場に回ると下げる展開となり、下値模索となっている。
個人的には、日本だけであれば売りも一巡してると思っていいるが、なんせ世界で左右されるので時間はかかりそうな展開となってしまった。
本日は、ドル高となってることで下値も限定的かと思うが、相場に聞けを実行する場面であろう。
目線 中立
想定レンジ 為替 80.25円 110ドルから112.5ドル
8823円から9028円
紋次郎
おはようございます
今日もまたギリシャ不安から混迷か?
しかし個人的にはこのネタに物凄く飽きすら感じている。
しかし昨日の東京市場も途中まで本当に酷い有り様でどうなることかと不安になりました。
新安値銘柄も555銘柄と確かに株価は一瞬安値を付けました。
株価は高値も安値も一瞬であり値動きには非常にストレスを感じます。
そして1つ言える事は、あの時、いや今日、また明日かも知れないが株価の過程がどんなに悲惨に陥ったとしても株価は必ず反発するときは来る。
今は株価は最悪でも過去を振り返ればあの時買っておけばはよく目にする。
今は株価が安いからと気後れせず前向きに考えれば投資も楽しい時は必ず来る!
今日もまたギリシャ不安から混迷か?
しかし個人的にはこのネタに物凄く飽きすら感じている。
しかし昨日の東京市場も途中まで本当に酷い有り様でどうなることかと不安になりました。
新安値銘柄も555銘柄と確かに株価は一瞬安値を付けました。
株価は高値も安値も一瞬であり値動きには非常にストレスを感じます。
そして1つ言える事は、あの時、いや今日、また明日かも知れないが株価の過程がどんなに悲惨に陥ったとしても株価は必ず反発するときは来る。
今は株価は最悪でも過去を振り返ればあの時買っておけばはよく目にする。
今は株価が安いからと気後れせず前向きに考えれば投資も楽しい時は必ず来る!
外資系の注文動向
16日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「9社ベースで、売り1400万株、買い1150万株で、差し引き250万株の売り越し。売り越しは3営業日連続。金額(9社ベース)も売り越し。売りセクターに、通信、電機、商社、不動産、建設、鉄鋼、機械、小売、化学、サービスなど。買いセクターに、自動車、食品、機械、銀行、保険、薬品、不動産、陸運、繊維、電機など」(外資系証券)という。
本日の予定
■国内 (16日)
3月機械受注(8:50/前月比)
3月第三次産業活動指数(8:50/前月比)
日韓経済人会議(大阪〜18日)
社会保障と税の一体改革が衆院で実質審議入り
《決算発表》
メルコホールディングス、ゴールドウイン、クレディセゾン、テレビ東京ホールディングス
■海外 (16日)
米4月住宅着工件数(21:30/67.8万件)
米4月建設許可件数(21:30/73.5万件)
米4月鉱工業生産(22:15/0.5%)
米4月設備稼働率(22:15/78.9%)
FOMC議事録(17日3:00)
ユーロ圏4月消費者物価(18:00)
ユーロ圏3月貿易収支(18:00)
英国中銀がインフレレポートを公表
SNEC第6回国際太陽エネルギー産業&太陽光発電展覧会「SNECPVPOWEREXPO」(上海〜18日)
《米決算発表》
JCペニー、ターゲット
※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)
3月機械受注(8:50/前月比)
3月第三次産業活動指数(8:50/前月比)
日韓経済人会議(大阪〜18日)
社会保障と税の一体改革が衆院で実質審議入り
《決算発表》
メルコホールディングス、ゴールドウイン、クレディセゾン、テレビ東京ホールディングス
■海外 (16日)
米4月住宅着工件数(21:30/67.8万件)
米4月建設許可件数(21:30/73.5万件)
米4月鉱工業生産(22:15/0.5%)
米4月設備稼働率(22:15/78.9%)
FOMC議事録(17日3:00)
ユーロ圏4月消費者物価(18:00)
ユーロ圏3月貿易収支(18:00)
英国中銀がインフレレポートを公表
SNEC第6回国際太陽エネルギー産業&太陽光発電展覧会「SNECPVPOWEREXPO」(上海〜18日)
《米決算発表》
JCペニー、ターゲット
※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)
おはようございます
■NYダウ
12,632.00 -63.35
■ナスダック
2,893.76 -8.82
■CME225(ドル建て)
8,855 -55(大証比)
■CME225(円建て)
8,845 -65(大証比)
■英FT100
5,437.62 -27.90
■上海総合指数
2,374.84 -5.88
■ドル円
80.21
15日のNY株式市場は下落。ギリシャ政局不安で再選挙の実施が確定する中、ユーロ離脱への懸念から同国の預金者が大量の預金を引き出したことが明らかになり、引けにかけて下落する展開となった。
セクター別では、食品・生活必需品小売や運輸が上昇する一方で、自動車・同部品や素材が軟調。ADRの日本株はトヨタ<7203>、キヤノン<7751>、三菱商<8058>、コマツ<6301>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル80.18円換算)で全般小安い。
12,632.00 -63.35
■ナスダック
2,893.76 -8.82
■CME225(ドル建て)
8,855 -55(大証比)
■CME225(円建て)
8,845 -65(大証比)
■英FT100
5,437.62 -27.90
■上海総合指数
2,374.84 -5.88
■ドル円
80.21
15日のNY株式市場は下落。ギリシャ政局不安で再選挙の実施が確定する中、ユーロ離脱への懸念から同国の預金者が大量の預金を引き出したことが明らかになり、引けにかけて下落する展開となった。
セクター別では、食品・生活必需品小売や運輸が上昇する一方で、自動車・同部品や素材が軟調。ADRの日本株はトヨタ<7203>、キヤノン<7751>、三菱商<8058>、コマツ<6301>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル80.18円換算)で全般小安い。














