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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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30億の便り

おはようございます!!

日経平均も9300円を越えてきた。
買い戻しか?
テクニカルなら買い場に一度なっていたのだろう。
上がった時に気がつく新安値400銘柄に近付くと自立反発になる定説。
そしてドルベースで日経平均を引いたら-3σまで売られていたので速度違反だったのかもしれない。
さぁ今朝はテクニカルの9480円に一気に近づく。
そしてチャートは昨日13週線突破!今日は26週を突破して終わるかに注目したい。
26週は9400円前半だけにザラ場は抜けそうだが問題は大引けだ!!
残念だが、テクニカルリバウンドで終わるならこの水準。
しかし、今回は臨時の日銀金融決定会合が行われている。売りから入るのはまた勇気がいる。そうサプライズがこのタイミングであれば目指すは9780円となるだろうからと。
日銀よ流れをわきまえろ。
ただ素直にチャートからだと9480円を越えて終われば逆に買い転換に向かう。

本日のレンジ
海外マーケットは目が覚めたら普通に高い。羨ましいなと笑っていた。
一応レンジを聞いたら。
9520~9320円だった。
さあ、9480円越えたら面白いけどと。

紋次郎

おはようございます!!

しっかり頼むよ!!日本。
短期テクニカルラインの9480円も抜けた。次はいよいよ9780を回復だ。

出遅れ株はたくさん存在する。テクニカルリバウンドの絶好のチャンス。
業績の極端に悪くない銘柄も買えるチャンスが来たのだろう。

ただファナック、東京エレク、コマツ、商社株のような株はまだまだ強そうです。
テーマとしてはまだまだ「資源高」、「新興国のインフラ」などは外せなそうです。

紋次郎の先輩から

先月彼が語っていた、日本株の今後の展開が現実味が出てきた。
覚えているだろうか?そう彼は面白い事を語ってくれた。
「円高」、「債券高」、「株高」のトリプル高になったりしてなと。
現状為替は 81円。
これが85円になったとしても円高は円高。
まして80円を割れ70円台に入っても恐らく株は上がると彼は語っていた。
そして債券だが0金利政策が発動の間はこれまた1%割れも当然ではなかろうか。


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30億の便り

おはようございます!!

非常に興味深いCMEの価格がついて帰ってきた。
為替も若干の円安。流れはまだまだ円高方向に変わりないが、10月SQ値を越える値段がついてきた。
ちなみに10月SQ値は先物で言えば9690円であり、幻のSQとなったように思われそのまま下落。しかしテクニカルを深く勉強していけば(パターンを把握しておけば)先月のSQ後株価が下がったのは幻ではなく統計的に語れば必然性がある。
ではSQ後どうなれば株価が上がるのか少し書き込みしておこう。その前にまず!!SQは皆さん方が普段考えている以上に大きいお金を運用する人達にとっていかに大切かもう少し興味をもってほしい。
これは統計学と確率論からだが、月の第二週の金曜日の終値。即ちSQの終値より翌月曜日に上から始まり前日(SQ当日)の高値を抜けたら非常に期待持てる。
これを頭に入れておこう。





本日のレンジ
さぁ念願の9780円に近付いた!!一気に行こうではないかと!
上がりすぎたから少し押してほしいと思っていたらおいて行かれるぞ!
一応レンジを聞いたら。
9620~9780円だった。
さあ10000円に向かう舞台は整った。

30億の便り

今朝電話すると!
これまた非常に興味深い話を昨日リーダー格の奴が話していたとのこと。
そしてこれは私の知人達も同じような事を語っていたよと。
まず結論から「来年、日本もバブル」が来る可能性が高いと!!
そして皆が分かっていない日本の底力発揮となるだろう。
日本人として永く日本に住んでいたら……いかに日本が凄い国なのか実感できていないだけだ。
その背景は円高である。今世界中で円は買われている
「円強」なのです。
そして万が一、為替が対ドル円で70、60、50円になったら日本はどうなると思います?
そう世界一のGDP国家にどんどん近付いていく!!
世界最強の国になるのです。
そしてその時、円高を利用して海外に進出していくだろう。そうなれば外国も危機感を持つ。従ってここから更なる円高はあるのかもやや疑問。ただもし円高が進んだら世界最強の国の株を買わない人がどこにいるのだろうか?間違いなく外国人投資家は買って来るはずだと。
そしてここからが重要で私の知人のヘッジファンド組みは金を日本に移せと言っていたらしい。


本日のレンジ
ともかくここまで来たら念願の9780円を突破してほしい!!

一応レンジを聞いたら。
9640~9820円だった。

とうとう来たか!!(紋次郎)

覚えていますか?9月に書き込みしたリーダー格の話。とうとう現実となった記事を目にした。
そう、彼が2ヵ月前に世界一消極的なファンドがとりあえず2兆円買って来ると。あの時日経平均は9000円前半での話だ。
結果的にノルウェーからの注文であったが、みずほ銀、国際帝石など約2兆7000億買い付けたと言う記事がニュースになっていた。
そして、その記事にも世界一消極的な運用資金であるが、勝率は高いとそのまま記事になっていた。結果的に2ヶ月でヤハリ買っていたのだ。
そうなると後は仲間を連れて買ってくるのが何時からなのかだ?
だから彼に私は記事を見たことを伝えるとこう語ってくれた。
来年仲間連れて日本マーケットに君臨するだろうと。
そして一獲千金チャンスが到来するだろ日本にもと。

■釣り人
紋次郎は私の後輩であります。いつも小気味良い楽しい文章をメールで弊社に送ってくれます。その紋次郎の友人はヘッジファンドに関わっている方々が何人もいます。参考にして頑張っていきましょう。

30億の便り

本日のレンジ
ともかくここまで来たら念願の9780円を突破してほしい!!
そして買い転換だ!
一応レンジを聞いたら。
9650~9820円だった。
為替が後押ししてきたなと(笑)


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紋次郎

おはようございます!!

相場の雰囲気がやや上向きになりテンションが上がってきました。しかし私の友人の投資家はなんかいまいち難しいと語っていた。
何故なのかね?まぁ当然ですよね!?つい先週までテクニカルでは最悪の展開。
地獄にでも落ちる気分から一気に這い上がり晴天ですから。拍子抜けしたのかもしれない。
なので友人に何故難しく感じるのか?話を聞くと一気に株価が上昇するものだからついつい買い辛いから空売りから入ってしまうと………。そしてあえなく踏まされると。
まぁそうですね。株価を見ているとここ数日は力強いですからね。そんな友人に私は1つだけ言えることは流れに逆らっているよと。急騰場面はいつものことではないか!
人は時間が経つと忘れてしまうのだろう。
たがらもう一度友人に言ってやった。しっかりノートなりに書き込みしておけと。
書き込みしておけばまた後で見直すことができるよと。
今回のパターンを先週の木曜日から書き込みしておくと良い。


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30億の便り

さてここは重要ポイントに到達した!
一気に上がり過ぎと感じているかもしれない。しかし押し目買いにあまり押し目がないかもと言ったように少し押してほしいと思ったらおいていかれましたね(笑)
これはテクニカルで語ると。
大きい流れのレンジが変わった可能性がある。
目先上は10200円。
下は短期テクニカルで9700、9630、9580円の可能性大。
従ってレンジスタンスの変更の可能性がでてきた。
9580~10240円と楽しみが膨らんだ。


本日のレンジ
ともかく念願の9780円を突破!!長かったな。
非常に嬉しいと。ついこの間9300円で新規に売った(空売り)自分が不思議でならない。

一応レンジを聞いたら。
9730~9920円だった。
為替の後押しは大きいねと(笑)

30億の便り

さあここからの展開がどうなるか非常に気になる。
私の友人の中にはチョットスピード違反じゃないかと一生懸命空売りしている奴もいる。
さぁどうなるか?
ともかく念願の9780円を突破したのだ!
そしてみんな口を揃えて逆三尊を形成したと語っている。まぁ逆三尊がどうしたのと私は言いたいが、流れが変わったとみんな思い始めたようだ。
ともかく非常に嬉しいと。
僅か数日で流れがこうも変わるとはと。
そこで一応本日のレンジを聞いたら。
9720~9880円だった。

紋次郎

おはようございます!!

さて週末はチョット急ピッチに上がっていたことを考えれば、当然の下げとなりミニイベントである問題のSQは無事に通過した。
一応、私の確率論からすると暫くやや調整期間となるが、30億の彼の統計と確率論とを先物だけで言えば今日は9740円以上で始まらなければならない。
即ち、9740円を越えて始まらなければ彼の統計と確率からも、ここから一気に10000円とは行かず、しばらく調整してからにになってしまうかもしれません。さて、それとは別でNY市場であるがこれまた今回は54日と、今年2月からの約50日のスパンと非常に分かり易い時間的な相場(時間軸)だったような気がする。そして、ここで非常に興味深いのはこのタイミングでアイルランドとポルトガル債の問題が再度勃発したことだ。
これがマーケットを冷やしているならば、私は最高のタイミングではなかろうかと考えています?
個人的には万が一、アイルランドやポルトガル債がデホォルトになったらこの期に及んで最高の株価急落(暴落)が待っているだろう。しかし、逆に万が一その時が来たら!!絶好の好機。
最高の買い場局面が訪れるだろう。

30億の便り

今日は短期的に考えればやや重要変化日だと!!
本日のレンジを聞いたら。
1、寄り付きが9740円以上なら。9720~9880円だった。
そして次に!!
2、寄り付きが9730円以下なら。
9620~9780円と短期調整局面かなと。
そこで、先日も少し彼が話していた短期的な下値目安であるが。調整局面に突入したならば、終値で9700、9630、9580円を下値サポートラインと考えていると語っていた。
あくまで終値です。
大引けがこの三つの数字を下回って終わっているならば調整局面中と考えて良いだろうと。

紋次郎

おはようございます!!

為替がやや円安方向に!!
ともかくここで85円に対ドルが動いても円高には変わらないことを頭に入れておくべきだ。
しかし不思議と為替が円安に動いてくると株価はしっかりしてくる。
相変わらず株は面白い。
人間の心理状態って面白いですね(笑)
先日の高値が80円台と考えればまだ僅かながらの円安。いやドル安が落ち着いていると思えばよいのだろう。
実際、直近の流れを振り返れば、政府による介入があった際も海外ヘッジファンド組はさらなるドル安を描き円買いに走っていたのも承知の通り、そこでその円高予想組がかなり積み上がっていただろうから、一時的に現状調整局面に突入した。
そう間違いなく円高に進むと予想していた人達が予想外の動きに反対売買しているのだろう。
そして気がつけば政府介入の為替に戻ってきている。
何でもそうだが、マーケットは上がれば下がる。下がれば上がる結論はそこにある。

30億の便り

昨日は短期的にやや重要変化日だと考えると!!と彼は語っていた。そして皆さんが考えている以上の株価の動きになりそうだと。
そして彼は先日こうも言っていた。
押し目を考えていたらおいていかれるぞと!
そしてSQ後どう動けば上がるかも?
もう一度確認しておくが、彼は「統計学と確率論からだが、月の第二週の金曜日の終値。即ちSQの終値より翌月曜日に上から始まり前日(SQ当日)の高値を抜けたら非常に期待持てる。
これを頭に入れておこうと。
また昨日も、寄り付きが9740円以上なら。9720~9880円だった。
即ち、今朝彼が言いたいことはテクニカルでは気がついている買い転換。
しかし上がる過程が急ピッチだったので買い辛い。
しかし株価は上がっていく。
10000円トライの相場が見えてきたのかもしれない。
押し目買いに押し目無しと笑っていた。
相場は臨機応変に考えられなければダメだよと。


本日のレンジ
SQ当日の高値、9860円を越えてきそうだ!
抜けてきたらますます押し目買い方針の投資家は増える。
9740~9930円
とのことだった。
そして彼は面白いことを最後に語っていた。
出遅れ株が水準訂正に入るタイミングが来たと。

紋次郎

おはようございます!!

やはりテクニカルでは跳ね返されてしまった。
昨日の先物は正にボリンジャーバンドで+2σにタッチ。且つ200日線に到達。
流石に僅か数日で上昇した訳だから利食い売りもくるのは当然ではないかと思う。
さて、昨日知り合いの営業マンに顧客状況を聞いてみた。
すると「全然、お話にならないよ!顧客の個別銘柄の買値は遙か彼方だと!!」気分的にはやや安堵の気分であるが中身はまだまだと語っていた。確かに今年は4月、6月と買いついていたので信用取引なら期日が明けたばかりだとかこれから迫ると愚痴を漏らしていた。
そう!これが正直な感想なのであろう。
そう考えると日経平均で10000円を軽く回復してこなければ全く意味がなさそうな返答だった。まだまだ山登りで例えるなら1合目にようやく登りだした雰囲気のようだ。

30億の便り

残念!!NYや欧州、アジアなど日本市場が死んでいた時に元気だった諸外国が調整局面に入ってしまった。
「チェ!!」面白くないのと………。ボックスにいてくれとお願いしたのに。ここからは日本だけ上がるには強烈な円安が必要だなと笑っていた。
さて、NY市場も今回上昇トレンドに入り54日目の天井となり日足で昨日やや気になる下げになってしまった。
前回も50日余りの上昇から約2ヶ月調整した。さぁ今回はどのくらいなのか?
1ヶ月程度と予想したい。
来月からまた是非とも頑張って欲しい。
さあ日本市場も調整局面なら9700、9630、9580円を終値ベースで意識しながら押し目買いといきたい。
何せ!!一度9780円を越えたのだ。トレンドの転換を向かえたのだからこのラインを意識して買ってみたい。


本日のレンジ
昨日は、SQ当日の高値、9860円を越えた。
これで普通に考えれば押し目買い方針となった。
ただ前回9300円を割れて来たときの水準は普通なら8700円だったのでなかなか予想通りになるのは難しいのか(笑)
そしてレンジは9670~9790円とのことだった。
終値では9700円以上で終わっていてほしいと。

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紋次郎

おはようございます!!

やや想定外の動きを見せた日本市場!!驚きの一言。確かにこれまで諸外国の株価はドンドン上昇していく中、円高要因から株価は1人取り残された状態であった。
日本市場も数日強い動きをしているが、諸外国はチョット下がっているがまだまだ日本株の出遅れは鮮明である。
さてこの環境(展開)をどう感じているかだ!?
一昨日の夕方、リーダー格の先輩に日本株運用をしている彼の友人達(ヘッジファンド)の状況を聞いてもらったら意外な返答があった。
値段が物語る恐怖!
所詮、ヘッジファンド運用者も人の子。一気に9800円にまで上昇したら多少いや間違いなく乗り遅れている。
買わざるおえない値段に来てしまった。
また銘柄によってはショートポジションもあり買い戻さなければならないと。
正に心理的なポイントになっている。
そして思い出して欲しい。
リーダー格の先輩が9780円越えてきたらヘッジファンド組が買ってくる話を。



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30億の便り

残念は一瞬だった(笑)
今回の相場はまさかが起きる可能性が出てきた。
テクニカルで日経平均の逆襲が始まりそうだ。
来年はバブル相場が来るとリーダー格の奴が語っていたが、既に、序章が始まったのかもしれない。そして格言なら来月は投資チャンスの月となる。
さて昨日は大方、調整局面を予想したマーケット関係者。しかし多数派は負ける。
そして気になるテクニカルだ。
これは日経平均だけではなく、個別株でも同じことが言えるが。
突然の上昇!!高くなって買いつらい。しかし上昇トレンド入りすると不思議に株価の性質上ボリンジャーバンドの+1σと+2σの間を株価は動く。
このパターンに日経平均も入ったのかもしれない。




本日のレンジ
押し目買い方針に変更無し。
そしてレンジは9730~992円とのことだった。

紋次郎

おはようございます!!

さ~て!!面白くなってきた!
日経225銘柄中心の動きととらえるのではなく、TOPIX型と考えて相場に参加する日が来ている!
ここからは出遅れ株を物色するのセオリーだ。
しかしまさか、まさかの「押し目買いに押し目なし」。
おいていかれるぞと!は正にこの事。
日経平均は5ヶ月ぶり10000円回復!!そうではなく10000円突破と書き込みしたい!!
気がついたらトレンド抜けから一気に!!
リーダー格の先輩が語っていた9780円がどれだけキーだったのか今になると非常に分かり易く肌で感じている。
しゃあここからテクニカルでどうなるかだ?
この辺は30億の彼に質問してみて経験から語ってもらったことを後程書き込みしておきます。
そうそう先日、30億の彼が語っていたSQ後どうなれば上がり易いかも統計と確率論からズバリ的中となった!
もう一度思い出してほしい。
9740円以上なら買い。9730円円以下なら調整と僅か10円でもこだわる姿勢。
ここが勝ち続ける人の差なのかもしれません。
結果的にSQ明けた月曜に日本のGDPが発表され9800円近くで寄り付きその後これだ。
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桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。