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大引け概況

■日経平均      19,254.03(-90.12)

■東証1部出来高    16.26億株

■東証1部売買代金   2.01兆円

■日経平均先物    19,250(-100)

■TOPIX        1,550.25(-4.79)

■騰落        上昇771/下落1,073

■マザーズ指数    1,080.85(+9.73)

■日経JQ       3,050.54(+6.60)

■ドル円       113.76
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前日の米国株安が重しとなり、朝方は売りが先行。その後、下げ渋る場面も見られましたが戻りは鈍く、安値圏で軟調に推移しました。
 後場は、円相場がやや強含んだこともあり、売り物がちでスタート。その後の戻りは鈍く1万9200円台前半で小幅推移。週末の米雇用統計や週明けにFOMCなど重要イベントを控え、積極的な買いは手控えられました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、証券商品先物、非鉄金属でした。一方、値上がり上位は、精密機器、建設業、金属製品となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
後場は、安値持ち合いのカ幅推移となった。
為替推移にはリンクスでの推移は続いている。
明日の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.24ドル -0.33%でした。


*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の釣り人と桃太郎が、日経平均先物の動きとオプションについて解説をしていきます。
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2月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは1.2ポイント低下

8日に内閣府は2月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは48.6で、前月比1.2ポイント低下した。
悪化は2カ月連続。



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日本1月-景気動向指数:一致指数は0.7ポイント低下

1月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比0.7ポイント低下の114.9だった。
数カ月先の景気を示す先行指数は0.6ポイント上昇の105.5。


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14時の概況

■日経平均      19,234.78(-109.37)

■日経平均先物    192,344(-116)

■TOPIX先物      1,548.50(-6.50)

■騰落        上昇673/下落1,164

■日経JQ       3,048.04(+4.10)

■マザーズ指数    1,076.03(+4.91)

■ドル円       113.72

■NYダウ夜間先物  -48

■上海総合指数後場の寄り付き 3,244.37 前日比+1.96 +0.06%

■指数大型      現値1,424.22  前日比-6.64

■指数中型      現値1,855.15  前日比-7.28

■指数小型      現値2,862.69  前日比-2.74




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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは27本、309.69億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。



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前引け概況

■日経平均      19,246.64(-97.51)

■東証1部出来高    7.98億株

■東証1部売買代金   0.91兆円

■日経平均先物    19,250(-100)

■TOPIX        1,549.17(-5.87)

■騰落        上昇647/下落1,174

■マザーズ指数    1,077.72(+6.60)

■日経JQ       3,046.98(+3.04)

■ドル円       113.84
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前日の米国株安が重しとなり、朝方は売りが先行。先物にまとまった売り物が出たこともあり、軟化。その後、下げ渋る場面も見られましたが戻りは鈍く、安値圏で軟調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、空運業、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、精密機器、建設業、保険業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、メジャーSQ前のアノマリーもあり先物主導での利益確定の動きも見られ25Maあたりまで下落となった。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、169.07ドル -0.43%と続落。


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上海総合指数の現在の気配は-0.06%

上海総合指数 3,240.53 前日比 -1.88 -0.06%


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10時の概況

■日経平均      19,275.31(-68.84)

■日経平均先物    19,280(-70)

■TOPIX先物      1,549.50(-5.50)

■騰落        上昇709/下落1,084

■日経JQ       3,048.12(+4.18)

■マザーズ指数    1,078.55(+7.43)

■ドル円       113.90

■NYダウ夜間先物  -37

■指数大型      現値1,426.47  前日比-4.39

■指数中型      現値1,856.64  前日比-5.79

■指数小型      現値2,862.98  前日比-2.45




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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

日本株は来週にかけて重要イベントがあり様子見ムードとなりそうだ。
またNYダウも流石に調整色を見せていることも、日本株の投資家はどこかで下がるのではないかと怯えているようにも思われますが、我々の基本スタンスとしては、次なるトレンド待ちに見え現状は「弱気になる必要はない」ように思われる。
そして引き続きここは好業績銘柄、配当利回りの高い銘柄、後はテーマなり材料株はまだまだチャンスはあると思っている。
そこで、今朝!テーマなる現実投資を考えるとバラスト水処理条約に注目したい。
IMGはバラスト水規制管理条約を2004年に採択したが、
いよいよ2017年9月に条約発効要件が満たされ残り半年となった。
今年の9月8日から規制条約が発効されることとなり、世界中で約7万隻と年間約2800隻の新造船がバラスト水処理装着となりおおよそ3兆円の特需が始まる。
久しぶりに現実投資となるならば『バラスト水処理関連銘柄』は株価も反応し上昇するタイミングが来たと思われる。
そこで関連銘柄では、
6322タクミナ、7018内海造船とあるが。
低位株でバラスト水処理事業を導入し、業績変化率を考えると~以下会員ページ~




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1月国際収支―655億円の黒字 31カ月連続黒字

財務省が8日発表した国際収支状況(速報)によると、経常収支は655億円の黒字だった。黒字は31カ月連続。



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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 19318円 -27円

NYは、ダウ平均は29.58ドル安の20924.76、ナスダックは15.25ポイント安の5833.93で取引を終了した。共和党下院による医療保険制度改革法(オバマケア)の代替案発表を受けて、トランプ大統領が製薬業界の競争激化や薬価引き下げに言及したことで、同セクターを中心に売りが先行。最近の株価上昇を不安視する見方から利益確定の動きも広がったが、雇用統計結果を見極めたいとの思惑もあり下値は限られた。

日経ですが、昨日も下値は限定的での推移となり小幅持ち合いとなった。
本日も模様眺めの展開となりそうである。
ドル換算ベースは、高値圏維持と現在は推移であり、次の段階で買い進まれば、16年ぶりの高値となるか週末の雇用統計やメジャーSQ後の展開となりそうである。

想定レンジ、為替、113.96円 168ドルから172ドル

 19145円から19601円




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外資系の注文動向

 8日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1510万株、買い1360万株で、差し引き150万株の売り越し。売り越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
 売りセクターに、化学、自動車、電機、情報通信、機械、精密、小売など。
 買いセクターに、自動車、通信、サービス、小売、保険、機械、薬品、商社、陸運など」(外資系証券)という。


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本日の予定

■国内(8日)
10-12月期GDP改定値(8:50)
1月国際収支(8:50)
1月景気動向指数(14:00)
2月景気ウォッチャー調査

《決算発表》
アスカネット、イハラケミカル

■海外(8日)
中国2月貿易収支
米2月ADP雇用統計(22:15)
米1月卸売在庫(3/9 0:00)
米10年国債入札

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)



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おはようございます

■NYダウ
 20,924.76 -29.58
■ナスダック
 5,833.93 -15.24
■CME225(円建て)
 19,340 -10(大証比)
■ドイツDAX
 11,966.14 +7.74
■上海総合指数
 3,242.41 +8.54
■ドル円
 113.99

 7日のNY市場は下落。医療保険制度改革法(オバマケア)の代替案発表を受けて、トランプ大統領が製薬業界の競争激化や薬価引き下げに言及したことで、製薬株をを中心に売りが先行。相場は最高値圏とあって警戒感が意識されやすく利益確定を目的とした売りが優勢でしたが、雇用統計結果を見極めたいとの思惑もあり下値は限定的となりました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置やソフトウェア・サービスが上昇する一方で運輸やエネルギーが下落。
 ADRの日本株はファナック<6954>、三菱商<8058>、任天堂<7974>、HOYA<7741>が小じっかりな半面、トヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、日鉄住金<5401>が小安いなど、対東証比較(1ドル113.99円換算)で高安まちまちとなりました。



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各国債券利回り

2017/3/8  7時0分現在

         10年債                      2年債
米国     2.518% (前日比+0.018%)     1.328% (前日比+0.022%)
英国     1.193% (前日比-0.020%)     0.101% (前日比-0.010%)
ドイツ     0.319% (前日比-0.023%)     -0.871% (前日比-0.054%)
ポルトガル 3.973% (前日比+0.011%)     0.014% (前日比-0.013%)
イタリア    2.192% (前日比+0.027%)     -0.046% (前日比-0.016%)
ギリシャ   7.205% (前日比+0.123%)       -
スペイン    1.738% (前日比+0.010%)     -0.167% (前日比+0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず



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日経平均先物と釣り人と桃太郎とは

釣り人

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。



釣り人画像

【釣り人】原徳久

証券会社歴20年。1984年三洋証券入社。その後泉証券、光世証券、室清証券、平岡証券(現あいざわ証券)。元・日経平均先物のディーラー。株式新聞講師をつとめた過去も。仕手材料株が得意。

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