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大引け概況


■日経平均      18,664.63(+67.57)

■東証1部出来高    24.01億株

■東証1部売買代金   2.76兆円

■日経平均先物    18,710(+100)

■TOPIX        1,489.77(+9.59)

■騰落        上昇1,475/下落430

■マザーズ指数    1,025.80(+14.17)

■日経JQ       2,915.83(+7.92)

■ドル円       110.50
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。やや円安に振れたことや前日の大幅安を受けて、朝方は自律反発狙いの買いが先行。ただ、米国がシリアに向けてミサイル発射との報道がされると、円高・ドル安に傾くとともに先物にまとまった売り物が出て下げに転換。
 後場は、昼休みの時間帯に先物が小幅高に戻した流れを受け、再びプラス圏入りしてスタート。地政学リスクへの警戒がやや後退し、値ごろ感に着目した買いが優勢となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、石油石炭製品、その他金融業。一方、値下がりしたのは、空運業、その他製品のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に反発しました。
 
■桃太郎
後場は、不可解な上昇で値を戻しましたが引け際は下落とリスク回避の動きなりました。
今晩の雇用統計後を見ていきます。
ドル換算ベースは、168.99ドル +0.31%と切り返しとなった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の釣り人と桃太郎が、日経平均先物の動きとオプションについて解説をしていきます。
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日本2月-景気動向指数:一致指数は0.4ポイント上昇

2月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比0.4ポイント上昇の115.5だった。
数カ月先の景気を示す先行指数は0.5ポイント低下の104.4。


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14時の概況

■日経平均      18,699.65(+102.59)

■日経平均先物    18,700(+90)

■TOPIX先物      1,492.50(+10.00)

■騰落        上昇1,646/下落272

■日経JQ       2,911.28(+3.37)

■マザーズ指数    1,021.95(+10.32)

■ドル円       110.55

■NYダウ夜間先物  -49

■上海総合指数後場の寄り付き 3,289.81 前日比+8.81 +0.27%

■指数大型      現値1,370.02  前日比+10.90

■指数中型      現値1,798.57  前日比+16.96

■指数小型      現値2,744.79  前日比+26.45



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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは24件、378.98億円。
差し引き20億円の買い越しとの観測。



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前引け概況

■日経平均      18,577.92(-19.14)

■東証1部出来高    12.93億株

■東証1部売買代金   1.39兆円

■日経平均先物    18,570(-40)

■TOPIX        1,483.44(+3.26)

■騰落        上昇1,141/下落720

■マザーズ指数    999.91(-11.72)

■日経JQ       2,889.54(-18.37)

■ドル円       110.31
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。やや円安に振れたことや前日の大幅安を受けて、朝方は自律反発狙いの買いが先行。ただ、米国がシリアに向けてミサイル発射との報道がされると、円高・ドル安に傾くとともに先物にまとまった売り物が出て下げに転換。売り一巡後は切り返したものの戻りは限定的で小幅安水準で推移しました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉱業、石油石炭製品、繊維製品でした。一方、値下がり上位は、空運業、その他製品、電気機器となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続落しました。
 
■桃太郎
前場は、リスク回避の流れから円が買われ上げ幅縮小から小幅安となった。現在は、18500円割れずに推移。
為替推移もドル円は、現在は底堅く、110円は維持。
今晩の米国雇用統計をにらみ底堅い流れである。
ドル換算ベースは、168.42ドル -0.03%小幅続落となった。

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上海総合指数の現在の気配は-0.01%

上海総合指数 3,280.62 前日比 -0.38 -0.01%


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10時の概況

■日経平均      18,748.86(+151.80)

■日経平均先物    18,750(+140)

■TOPIX先物      1,495.00(+12.50)

■騰落        上昇1,774/下落168

■日経JQ       2,919.56(+11.65)

■マザーズ指数    1,030.08(+18.45)

■ドル円       110.92

■NYダウ夜間先物  +11

■指数大型      現値1,372.86  前日比+13.74

■指数中型      現値1,800.06  前日比+18.45

■指数小型      現値2,747.75  前日比+29.41




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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

昨日の日経平均は地政学的リスクや米雇用統計、米中首脳会談を見極めたかったのだろう。
一時300円を超える大幅反落となった。
マーケットの不安は北朝鮮への「軍事介入」はあるのか?まだ直接的なコメントは聞かれないが再三アメリカは北朝鮮へ注意勧告を行ってきたが今後の彼等の態度次第では地政学的リスクは高まろう。
さて、昨日少し皆様にお伝えした米国での中古車価格破壊についてだが、真面目に低所得者が高い金利でローンを組まされ払い切れずに投げ売り車両が激増している。
これにより在庫が膨れあがり今後の自動車販売に多少影響ありそうだ。
さてここで我々も米国株をどうするか会議を開いたが結論としてはまだまだ買い目線でいくことになったことをお伝えしておく。



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外資系の注文動向

 7日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1300万株、買い1470万株で、差し引き170万株の買い越し。買い越しは3営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、ゴム、サービス、情報通信、電力、ガス、薬品、電機、銀行、機械など。
 買いセクターに、電機、機械、サービス、鉄鋼、不動産、小売、空運、食品など」(外資系証券)という。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 18756円 +159円

NYは、ダウ平均は14.80ドル高の20662.95、ナスダックは14.47ポイント高の5878.95で取引を終了した。昨日のFOMC議事録を受けた急激な金融引き締めへの警戒感から朝方はもみ合う展開となった。その後は原油相場の上昇に伴い堅調推移となったが、シリアでの化学兵器による空爆に関して、トランプ大統領がシリアのアサド大統領を強く非難したことをきっかけに上げ幅を縮小。また、本日から開催される米中首脳会談や、明日の3月雇用統計結果を見極めたいとの思惑から引けにかけても上値の重い展開となった。

日経ですが、昨日はリスク回避の動きから下落したが、下値は限定的となった。
以前為替リンクが薄く本日も持ち合いなのか見ていきます。

想定レンジ 為替、110.85円 166ドルから170ドル

 18401円から18844円


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本日の予定

■国内(7日)
2月毎月勤労統計調査(9:00)
2月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
パソナ、サカタのタネ、ブロッコリー、サーラ、ネクステージ、サムティ、薬王堂、創通、シリコンスタシオ、久光薬、マルゼン、デザインワン、エスクローAJ、オンワードHD、島忠、高島屋、UCS、レノバ

■海外(7日)
中国3月外貨準備高
ユーロ圏財務相会合
米3月雇用統計(21:30)
米2月卸売在庫(23:00)
米2月消費者信用残高(4/8 4:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 20,662.95 +14.80
■ナスダック
 5,878.95 +14.47
■CME225(円建て)
 18,730 +120(大証比)
■ドイツDAX
 12,230.89 +13.35
■上海総合指数
 3,281.00 +10.69
■ドル円
 110.85

 6日のNY市場は上昇。昨日のFOMC議事録を受けた急激な金融引き締めへの警戒感から朝方はもみ合う展開。その後、原油相場の上昇が相場を押し上げたものの、化学兵器使用の疑いがあるアサド政権への軍事行動を示唆すると地政学リスクへの警戒感が売りを誘い、上げ幅を縮小。また、本日から開催される米中首脳会談や、明日の3月雇用統計結果を見極めたいとの思惑から引けにかけても上値の重い展開となりました。
 セクター別では、エネルギーやメディアが上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や電気通信サービスが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、キヤノン<7751>、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、京セラ<6971>、SUBARU<7270>、三井住友<8316>など対東証比較(1ドル110.81円換算)で全般しっかりとした展開となりました。


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各国債券利回り

2017/4/7  6時49分現在

         10年債                      2年債
米国     2.341% (前日比+0.005%)     1.238% (前日比+0.004%)
英国     1.099% (前日比+0.007%)     0.130% (前日比+0.008%)
ドイツ     0.263% (前日比+0.005%)     -0.778% (前日比+0.019%)
ポルトガル 3.904% (前日比-0.050%)     0.487% (前日比-0.076%)
イタリア    2.270% (前日比-0.001%)     -0.051% (前日比+0.022%)
ギリシャ   7.126% (前日比+0.021%)       -
スペイン    1.632% (前日比+0.012%)     -0.193% (前日比+0.024%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず



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釣り人

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。

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