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大引け概況

■日経平均      18,797.88(+133.25)

■東証1部出来高    17.32億株

■東証1部売買代金   1.92兆円

■日経平均先物    18,800(+90)

■TOPIX        1,499.65(+9.88)

■騰落        上昇1,405/下落504

■マザーズ指数    1,030.39(+4.59)

■日経JQ       2,930.05(+14.22)

■ドル円       111.42
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米長期金利の上昇を背景にした円安・ドル高を好感し、買いが先行。円弱含みと共に上げ幅を広げ、一時上げ幅は180円を超える場面も見られました。
 後場は、新規の手掛かり材料に乏しいことに加え、イエレンFRB議長の講演を控えていることもあり、売買が交錯。前場終値近辺でもみ合う展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉄鋼、銀行業、その他金融業でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、鉱業、食料品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
後場も小動きで、18800円を意識した展開となった。
明日も見ていきます。
ドル換算ベースは、168.66ドル -0.20%でした。

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元証券会社20年勤務の釣り人と桃太郎が、日経平均先物の動きとオプションについて解説をしていきます。
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3月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは1.2ポイント低下 3カ月連続悪化

10日に内閣府は3月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは47.4で、前月比1.2ポイント低下した。
悪化は3カ月連続。


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14時の概況

■日経平均      18,789.71(+125.08)

■日経平均先物    18,790(+80)

■TOPIX先物      1,498.50(+4.00)

■騰落        上昇1,418/下落492

■日経JQ       2,929.37(+13.54)

■マザーズ指数    1,033.20(+7.40)

■ドル円       111.45

■NYダウ夜間先物  +42

■上海総合指数後場の寄り付き 3,276.53 前日比-10.09 -0.31%

■指数大型      現値1,374.40  前日比+7.91

■指数中型      現値1,805.80  前日比+9.93

■指数小型      現値2,756.19  前日比+16.76



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お昼のバスケット取引


ランチバスケットは23件、253.29億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      18,786.72(+122.09)

■東証1部出来高    9.30億株

■東証1部売買代金   0.98兆円

■日経平均先物    18,780(+70)

■TOPIX        1,498.00(+8.23)

■騰落        上昇1,399/下落502

■マザーズ指数    1,035.20(+9.40)

■日経JQ       2,928.58(+12.75)

■ドル円       111.47
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米長期金利の上昇を背景にした円安・ドル高を好感し、買いが先行。円弱含みと共に上げ幅を広げ、一時上げ幅は180円を超える場面も見られました。その後は伸び悩んだものの堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、輸送用機器でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、鉱業、石油石炭製品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後、持ち合いとなり推移。
為替の円安傾向も下支えとなった。
後場も持ち合いとなるか見ていきます。
ドル換算ベースは、168.51ドル -0.28%と下落となった。

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上海総合指数の現在の気配は-0.04%

上海総合指数 3,285.46 前日比 -1.16 -0.04%



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10時の概況

■日経平均      18,825.24(+160.61)

■日経平均先物    18,820(+110)

■TOPIX先物      1,501.50(+7.00)

■騰落        上昇1,568/下落339

■日経JQ       2,928.16(+12.33)

■マザーズ指数    1,038.48(+12.68)

■ドル円       111.43

■NYダウ夜間先物  +40

■指数大型      現値1,376.93  前日比+10.44

■指数中型      現値1,810.34  前日比+14.47

■指数小型      現値2,757.56  前日比+18.13



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2月国際収支―2兆8136億円の黒字 32カ月連続黒字

財務省が10日発表した国際収支状況(速報)によると、経常収支は2兆8136億円だった。黒字は32カ月連続。


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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

先週までの東京市場は地政学的リスクやISM非製造業景況指数の悪化などにより、日経平均はテクニカル的にも厳しい環境に立たされた。

ただ我々としてはここから米国株は立ち直ると考えており為替もそれにともない円高基調はやや落ち着いてくるのではなかろうかと分析している。

ただ日本の場合近隣の北朝鮮動向には注意が必要なのかもしれません。
これが重石になるのは仕方がないがここからは少し様子を見ながら連れ安してしまった好業績銘柄は押し目買いに徹したい。

また個人投資家に好まれる新興市場であるが今週で我々が売却示唆から1ヶ月か経とうとしており着実にカウントダウンは刻まれており今週の動向次第では第2波の始まりが始まるのかもしれない。

始まりそうならばまた緊急告知で皆様にはお伝えしたい、

本日の先物レンジ
○○×××~○○×××円
様子見であるが投資家はやや弱気に傾き初めた。
そんな環境になるとチャンスは近付く。


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釣り人

おはようございます。
日経平均先物の現在の気配は18830
前日比120円高のところです。
ドル円111.23
為替が少し円安に振れていることが好感されています。
地政学リスクが緩んだということでしょうか?
それと週末の米中首脳会議、何事もなかったということで様子見していたところが為替の推移で買いを入れている、こんな感じです。
先物は基本的に強気で見るとお伝えしましたが、売ったり買ったりのスタンスでありますから、いつでも買いに行くというわけではありません。
ただ、お伝えしたとおり18600円というのは一つの目安として考えて行くということです。
それでは今週を良い週にするため頑張りましょう。


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外資系の注文動向

 10日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り900万株、買い1060万株で、差し引き160万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、ゴム、機械、電機、銀行、建設、その他製品、薬品、自動車、サービスなど。
 買いセクターに、自動車、建設、食品、商社、機械、サービス、小売など」(外資系証券)という。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 18826円 +162円

朝の為替状況は、リスク回避の動きも緩みドル高傾向。
本日も下値は限定的に推移するか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.30円 167ドルから170ドル

 18587円から18921円


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今週の予定

■10(月)
【国内】
さくらレポート
日銀支店長会議
2月国際収支(8:50)
3月景気ウォッチャー調査

《決算発表》
Jフロント、コシダカHD、リソー教育、ローツェ、4℃HD、フジ、プレナス

【海外】
G7外相会合(~4/11 イタリア・ルッカ)
イエレンFRB議長講演
米3年国債入札


■11(火)
【国内】
東芝の16年10-12月期決算報告の再延期期限
10年物価連動国債入札

《決算発表》
スギHD、ABCマート、パルGHD、DCM、U.S.M.H、竹内製作、コーナン商事、ユニー・ファミマ、ケーヨー、チヨダ、イズミ、吉野家HD、アークス、ベルク

【海外】
独4月ZEW景況感指数(18:00)
米10年国債入札


■12(水)
【国内】
2月機械受注(8:50)
3月国内企業物価指数(8:50)

《決算発表》
コメダ、ディップ、ローソン、ジーフット、ワッツ、ハローズ、大黒天、ウエルシアHD、コスモス薬品、SHIFT、ファンタジー、明光ネット、良品計画、サイゼリヤ、スター精、ライフコーポ、MV東海、MV西日本、ミニストップ

【海外】
中国3月消費者物価(10:30)
中国3月生産者物価(10:30)
米3月輸入物価指数(21:30)
米3月財政収支(4/13 3:00)
米30年国債入札

《米決算発表》
ファスナル


■13(木)
【国内】
3月マネーストック(8:50)
3月都心オフィス空室率(11:00)
30年国債入札

《決算発表》
JIN、TSIHD、ベル24HD、津田駒、IDOM、リテールPT、松屋、近鉄百、ポケットC、歌舞伎、乃村工、ファーストリテイ

【海外】
中国3月貿易収支
米3月生産者物価(21:30)
米4月ミシガン大学消費者マインド指数(23:00)

《米決算発表》
JPモルガン・チェース、シティグループ、ウェルズ・ファーゴ

休場:フィリピン、メキシコ、タイ(旧正月 ~4/14)


■14(金)
【国内】
オプションSQ

《決算発表》
ウエストHD、S Foods、キャンドゥ、わらべや、ドトル日レス、SFPダイニン、クリレスHD、トウキョベース、住江織、ダイト、Gunosy、ベクトル、OSG、メタップス、古野電、日置電、ユーシン、リンガハット、松竹、東宝、大庄

【海外】
米3月消費者物価指数(21:30)
米3月小売売上高(21:30)
米2月企業在庫(23:00)

休場:Good Fridayで米、英、香港などが休場


※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 20,656.10 -6.85
■ナスダック
 5,877.81 -1.14
■CME225(円建て)
 18,785 +75(大証比)
■ドイツDAX
 12,225.06 -5.83
■上海総合指数
 3,286.62 +5.62
■ドル円
 111.30

 7日のNY市場は下落。米軍によるシリア攻撃など地政学リスクの高まりを嫌気した売りが出た一方、失業率が大きく下がるなど米雇用情勢の改善は続いているとの見方から買いも入りやすく売買が交錯。ただ、週末とあって買い持ち高を手じまう売りが出て、引けにかけて下落に転じました。
 セクター別では、食品・生活必需品小売や医薬品・バイオテクノロジーが上昇する一方で自動車・自動車部品や銀行が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル111.09円換算)で全般堅調となりました。


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週間展望 釣り人(4/9)

週末のNYダウは6ドル安・ナスダック1ポイント安 ドル円111.05と少し円安それでCME225  18785+75

週末の金曜日の後場寄り イルカの「買い線」であるということを伝えました。
その時の始値は18600ですから200円弱の上昇場面となりそうです。
しかしながら短期的な上昇はそうかもしれませんが、トレンドの変化が起こるかどうか?今回はわかりません・・
質問でAさんから「シリア空爆という出来事がこれからどうなるのかわからないのになぜ日経平均は後場上がるのですか?」というのがありました。

そうですね、心理はとても買えない・・「なぜ上がるの?」まさにそうでしょう~
株はどうして上がったり下がったりするのでしょう~?
 Aさん「良い会社は業績もよくなるから当然上がります・!悪い会社は配当もなくなるから下がります!」

その通りです。でも全てがその通りではありません。
下がるのはその株を買う人より売る人が多いからです。上がるのは売る人より買う人が多いからです。これが正解でしょう~
それではすごくいい会社があったとします。そして投資家が10人だけ存在すると仮定します。全員がその株を買ってしまったら次に買う人はいません・・どうなりますか?そうです。もう上がらないのです。

下げの時もそうです。10人が怖がってみんな売ったら売る人がいないので下がらないのです。

いつも相場が上げか下げの片方に偏った時その流れの変化をとらえようと、計算するのが

            ~会員ページ~

株において現金ポジションが高いと考えますが、まずはゼロではないので手持ち株の動向を注視していきます。色々書きますのでご覧ください。
後「信用取引はしません。ですから空売りはできません!」という読者の方は少なくないと考えます。海と風において長島だけでなく私も下がる時購入した方が良いと考えられるETF解説をしていきます。

今週もどうぞよろしくお願いします。


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各国債券利回り

2017/4/10  7時1分現在

         10年債                      2年債
米国     2.382% (前日比+0.041%)     1.286% (前日比+0.048%)
英国     1.075% (前日比-0.024%)     0.111% (前日比-0.019%)
ドイツ     0.228% (前日比-0.035%)     -0.807% (前日比-0.029%)
ポルトガル 3.865% (前日比-0.039%)     0.463% (前日比-0.024%)
イタリア    2.220% (前日比-0.050%)     -0.062% (前日比-0.011%)
ギリシャ   6.864% (前日比-0.262%)       -
スペイン    1.614% (前日比-0.018%)     -0.211% (前日比-0.018%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず



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日経平均先物と釣り人と桃太郎とは

釣り人

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。



釣り人画像

【釣り人】原徳久

証券会社歴20年。1984年三洋証券入社。その後泉証券、光世証券、室清証券、平岡証券(現あいざわ証券)。元・日経平均先物のディーラー。株式新聞講師をつとめた過去も。仕手材料株が得意。

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