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大引け概況

■日経平均      19,929.09(-64.97)

■東証1部出来高    16.53億株

■東証1部売買代金   2.27兆円

■日経平均先物    19,950(-20)

■TOPIX        1,607.06(-8.47)

■騰落        上昇455/下落1,471

■マザーズ指数    1,160.82(+8.12)

■日経JQ       3,264.52(+5.06)

■ドル円       113.72
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落。前場は欧米の株安を受け売り先行、その後下げ渋りの動きに。10時過ぎに日銀が国債の無制限買い入れオペを実施すると伝わると、為替相場が円安に振れ切り返しの動きとなりました。
 後場は前場終値から下げ幅を拡大してスタート。下げた場面では押し目買いが入り、売り買いの交錯する展開となりました。しかし米国雇用統計の発表やG20など重要イベントを前に、ポジション調整売りが出るなど依然として様子見ムードの強い相場となりました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、水産・農林業、不動産業、電気・ガス業。一方、値上がりしたのは、保険業、海運業、輸送用機器のみとなりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
後場は持ち合いとなり、引けは買い戻された。
下げたくない相場が続いてます。
今晩の雇用統計を見ていきます。

ドル換算ベースは、175.27ドル -0.84%と下落した。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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日本5月-景気動向指数:一致指数は1.6ポイント低下

5月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比1.6ポイント低下の115.5だった。
数カ月先の景気を示す先行指数は0.5ポイント上昇の104.7


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14時の概況

■日経平均      19,898.67(-95.39)

■日経平均先物    19,890(-80)

■TOPIX先物      1,605.00(-8.00)

■騰落        上昇467/下落1,427

■日経JQ       3,259.81(+0.35)

■マザーズ指数    1,157.87(+5.17)

■ドル円       113.65

■NYダウ夜間先物  +8

■上海総合指数後場の寄り付き 3,205.53 前日比-6.92 -0.22%

■指数大型      現値1,466.16  前日比-6.93

■指数中型      現値1,936.42  前日比-14.25

■指数小型      現値3,035.37  前日比-20.71


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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは42件、481.2億円。
差引き10億円の売り越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      19,965.78(-28.28)

■東証1部出来高    7.62億株

■東証1部売買代金   1.03兆円

■日経平均先物    19,940(-30)

■TOPIX        1,613.01(-2.52)

■騰落        上昇728/下落1,120

■マザーズ指数    1,153.97(+1.27)

■日経JQ       3,261.19(+1.73)

■ドル円       113.77
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落。前日の欧州・米国株安を受け売り優勢でスタートしましたが、直後に押し目買いが入り急速に下げ渋りました。その後10時過ぎに日銀が国債の無制限買い入れオペを実施するとの通知を受け、為替相場が円安に振れると切り返しの動きとなりました。一方で米国雇用統計の発表やG20を前に様子見ムードも強く膠着感強い相場となりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、水産・農林業、不動産業、その他金融業でした。一方、値上がり上位は、保険業、鉄鋼、輸送用機器となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、日銀買いオペが為替の下支えとなり下げ幅縮小。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、175.45ドル -0.74%と続落となった。

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日本銀行は指値オペで新発10年国債347回を0.11%で買い入れを通知

7日午前、日本銀行は指値オペで新発10年国債347回を0.11%で買い入れると通知した。


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上海総合指数の現在の気配は-0.27%

上海総合指数 3,203.82 前日比 -8.62 -0.27%


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10時の概況

■日経平均      19,885.53(-108.53)

■日経平均先物    19,870(-100)

■TOPIX先物      1,606.00(-7.00)

■騰落        上昇540/下落1,302

■日経JQ       3,257.99(-1.47)

■マザーズ指数    1,152.83(+0.13)

■ドル円       113.23

■NYダウ夜間先物  +16

■指数大型      現値1,466.21  前日比-6.88

■指数中型      現値1,938.72  前日比-11.95

■指数小型      現値3,043.21  前日比-12.87



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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。
日経平均の雰囲気に不安を感じている投資家が多そうだ!
その理由にこの便りを書くのはいつもNYタイムだと夕方。わざわざ早起きしているのだろう?質問がくるのは私に合わせてくれて日本時間では早朝で今朝も友人達から連絡をもらった。
確かに仕方がない。常にこちらとの時差の関係で東京市場が始まるのはこちらはゴールデンタイムだ。
その観点から今朝は皆様に告知しておくが。
東京市場はここから!下がるのか?それともまだ上がるのか?
いつもその質問が来るが。
正直!いい加減ふざけた質問はといつも思うが(笑)
ただ我々の感覚と皆様の感覚の差は非常に大きい。
資金も違えば、時間軸も違う。我々と同じことを皆様に望む!そんな話は無理だ。
そこで今朝は基本的な東京市場をどうよんでいるかだ。
今!東京市場は歴史に残る上昇トレンドを描こうとしている。
その過程での調整局面だとするならば皆様はどう思うかだ。
日本はバブルを経験し崩壊も経験した。同じことを繰り返すのがマーケットであり格言に「歴史は繰り返す」とある。しかしそこまで人間は馬鹿ではないし東京市場も高速売買が普通となり環境は変わった。
よってマーケットが弱くなったら買い、強くなったら売りの思考を常に頭に入れてここから年末に向けて日経平均が上がれば歴史に残る上昇となることを忘れずにマーケットと向き合って欲しい。
諦めるな!
きっとマーケットは皆が望む時が来る。

そして最後に来週からは。
いよいよ新興市場の次なる上昇へ出発する準備の週となるだろう。
来週もみ合い我々のシステムに買いサインが点灯したらまた皆様に緊急告知させてもらいたい。

本日の先物レンジ
誤差の範疇だろう。
まだまだ弱気になるな!デッドクロスしたとか言われたがだからなんだ。


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外資系の注文動向

7日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り760万株、買い830万株で、差し引き70万株の買い越し。買い越しは2営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
売りセクターに、サービス、小売、情報通信、建設、薬品、銀行、証券など。
買いセクターに、電機、その他製品、サービス、自動車、証券など」(外資系証券)という。


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本日の予定

■国内(7日)
5月毎月勤労統計調査(9:00)
5月景気動向指数(14:00)
年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)16年度の運用実績を発表

《決算発表》
ネクステージ、ミタチ、ファーストコポ、コシダカHD、AFC-HD、jGroup、ワンダーCO.、フェリシモ、Fブラザース、ダイユーリック、創通、メディ工房、シリコンスタシオ、久光薬、トーヨーアサノ、ダイケン、マルゼン、デザインワン、エスクローAJ、セラク、岡野バル、エコトレディン、マックハウス、リヒトラブ、オンワードHD、ワキタ、ヤマトインタ、島忠、チヨダ、東武ストア、和田興産、丸八倉、AIT、日プロセス、吉野家HD、カンセキ、ヤマザワ

■海外(7日)
G20サミット(~7/8ドイツ:ハンブルグ)
米6月雇用統計(21:30)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 21,320.04 -158.13
■ナスダック
 6,089.46 -61.39
■CME225(円建て)
 19,890 -80.00(大証比)
■ドイツDAX
 12,381.25 -72.43
■上海総合指数
 3,212.44 +5.31
■ドル円
 113.14

 6日のNY市場は下落。主要国の中央銀行が金融緩和縮小に向かっていることから国債利回りが上昇。金利上昇の恩恵を受け難いハイテク株や通信株を中心に売りが先行しました。また週末の米6月雇用統計の前哨戦となる6月ADP雇用統計が市場予想を下回り、景気減速への警戒感から軟調推移となりました。
 セクター別では全面安となり、特に不動産や耐久消費財・アパレルの下落が目立ちました。
 ADRの日本株は旭硝子<5201>、三井住友<8316>が堅調な他は、トヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>など対東証比較(1ドル113.18円換算)で全般軟調でした。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 19886円 -108円

NYは、ダウ平均は158.13ドル安の21320.04、ナスダックは61.39ポイント安の6089.46で取引を終了した。金融緩和の縮小観測を受け、欧州株がほぼ全面安となり、米国株も売りが先行。長期金利や商品価格が上昇する中、6月ADP雇用統計が予想を下回り、米景気減速への警戒感から終日軟調推移となった。

日経ですが、昨日も下値は限定的の小幅持ち合いとなった。
本日は、ECBでの出口戦略も聞かれユーロ高からドル円の下支えとなりドル円は持ち合いとなってることもあり、本日も下値が限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、113.15円 174ドルから177ドル

 19688円から20027円


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各国債券利回り

2017/7/7  7時23分現在

         10年債                      2年債
米国     2.366% (前日比+0.043%)     1.394% (前日比-0.008%)
英国     1.316% (前日比+0.056%)     0.353% (前日比+0.047%)
ドイツ     0.562% (前日比+0.092%)     -0.576% (前日比+0.023%)
ポルトガル 3.061% (前日比+0.083%)     0.113% (前日比+0.032%)
イタリア    2.268% (前日比+0.109%)     -0.111% (前日比+0.010%)
ギリシャ   5.371% (前日比+0.025%)       -
スペイン    1.678% (前日比+0.107%)     -0.140% (前日比+0.072%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。

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