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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      20,055.89(+103.56)

■東証1部出来高    15.05億株

■東証1部売買代金   2.03兆円

■日経平均先物    20,040(+90)

■TOPIX        1,639.27(+7.82)

■騰落        上昇1,397/下落514

■マザーズ指数    1,109.89(-7.91)

■日経JQ       3,336.76(+16.16)

■ドル円       110.73
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は米7月雇用統計を背景にした米国株高から買い先行。米長期金利の上昇から金融株、円安進行により輸出関連銘柄を中心に買いが広がり、高値圏での推移となりました。
 後場は前引け値とほぼ変わらずのスタート。引き続き好業績銘柄への買いは旺盛なものの、利益確定売りが出やすい水準とあって上値の重さが目立ち、後場の値幅はわずか25円ほどの鈍い動きとなりました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、建設業、繊維製品、輸送用機器でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、ゴム製品、海運業となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
後場は、このところ動きが出ません。
明日も見ていきます。

ドル換算ベースは、181.17ドル -0.05%となった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      20,064.66(+112.33)

■日経平均先物    20,050(+100)

■TOPIX先物      1,639.50(+7.00)

■騰落        上昇1,368/下落549

■日経JQ       3,335.20(+14.60)

■マザーズ指数    1,113.56(-4.24)

■ドル円       110.70

■NYダウ夜間先物  +33

■上海総合指数後場の寄り付き 3,256.52 前日比-5.56 -0.17%

■指数大型      現値1,491.31  前日比+8.73

■指数中型      現値1,979.82  前日比+6.55

■指数小型      現値3,147.66  前日比+19.96



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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは33件、287.47億円。
差し引き50億円の売り越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      20,078.12(+125.79)

■東証1部出来高    7.56億株

■東証1部売買代金   0.97兆円

■日経平均先物    20,050(+100)

■TOPIX        1,641.21(+9.76)

■騰落        上昇1,441/下落455

■マザーズ指数    1,116.40(-1.40)

■日経JQ       3,334.25(+13.65)

■ドル円       110.72

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価反発しました。朝方は、堅調な米7月雇用統計を背景にした米国株高や1ドル=110円台後半への円安・ドル高を好感し、買いが先行。その後は、円安進行による外部環境の好転期待から自動車株に買いが入り、上げ幅を拡大。また、米長期金利の上昇を好感した金融株への買いも相場の下支えとなり、高値圏で堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、輸送用機器、電気・ガス業、証券商品先物。一方、値下がりしたのは、水産・農林業、石油石炭製品のみとなりました。
 
 TOPIXも反発、マザーズ指数は反落しました。

■桃太郎
前場は、小動きの持ち合いが続いてます。
後場は変化出るか見ていきます。
ドル換算ベースは、181.30ドル +0.02%と持ち合いとなった。

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上海総合指数の現在の気配は-0.14%

上海総合指数 3,257.67 前日比 -4.41 -0.14%



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10時の概況

■日経平均      20,051.62(+99.29)

■日経平均先物    20,030(+80)

■TOPIX先物      1,639.00(+6.50)

■騰落        上昇1,333/下落543

■日経JQ       3,333.18(+12.58)

■マザーズ指数    1,121.26(+3.46)

■ドル円       110.76

■NYダウ夜間先物  +32

■指数大型      現値1,490.90  前日比+8.32

■指数中型      現値1,978.40  前日比+5.13

■指数小型      現値3,140.59  前日比+12.89


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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

今週はキーとなりそうな新興市場!特にマザーズ指数がテクニカル的にもどこまで回復できるのか?ここは注目しなければならない1週間となりそうだ。
ただマーケット全体は個別銘柄物色の流れは継続しているように思われます。
ましてこの時期は決算シーズンもあり素直に決算を好感しているものもある。
それと近年この時期は材料株相場へと資金が集中する傾向があるので個別銘柄で楽しんでもらいたい。
また久しぶりに商社株が賑わっているのが気になる中、
配当性向は25%で今後東京5輪やインフラ関連の建材、樹脂、繊維、電子部品など扱う商社の

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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 20080 +127円
NYCFD 22081ドル -12ドル
VIX10.03
ドルインデックス、93.48
原油 49.58ドル

朝の為替状況も110円台後半となってます。
下値も限定的の高値持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.81円 180ドルから182ドル

 19945円から20167円



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外資系の注文動向

 7日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り340万株、買い470万株で、差し引き130万株の買い越し。買い越しは4営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、化学、陸運、電機、サービス、薬品など。
 買いセクターに、建設、石油、サービス、不動産、薬品、精密など」(外資系証券)という。


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今週の予定

■7(月)
【国内】
6月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
デンカ、鹿島、LIXILビ、東洋紡、東レ、住友ベ、LIXILG、パイオラックス、リンテック、バローHD、大成建、伊藤米久、不二製油、古河機、日東工器、能美防、ホシザキ、マルハニチロ、五洋建、高砂熱、サントリーBF、Jオイル、ユーグレナ、プレサンス、ザ・パック、あすか薬、東和薬品、洋インキHD、楽天、日製鋼、東邦鉛、ユニプレス、三浦工、SANKYO、大和冷、ワコム、エレコム、パイオニア、山一電、ホトニクス、太陽誘電、めぶきFG、西日本FH、日信工業、第一興商、島津製、大建工、日写印、大分銀、愛知銀、東建物、京阪HD、名鉄、日新、ジャストシステ、日機装、レーザーテク、ユー・エス・エス、ニチアス、新東工、ユニバーサル、アニコムHD、ソフトバンクG

【海外】
米6月消費者信用残高(8/8 4:00)
ASEANプラス3外相会議、東アジアサミット外相会議、ASEAN地域フォーラム
(マニラ)

《米決算発表》
タイソン・フーズ、CBS、マリオット・インターナショナル、マイケル・コース・ホールディングス

休場:カナダ

■8(火)
【国内】
6月国際収支(8:50)
7月景気ウォッチャー調査
30年国債入札

《決算発表》
日清紡HD、大林組、IIJ、清水建、前田建、東鉄工、大塚HD、Tナカヤマ、石油資源、安藤ハザマ、大和ハウス、永谷園HD、クラボウ、三星ベ、タクマ、日精機、稲畑産、東京海上、三住建設、戸田建、前田道、ダイダン、日比谷、ミクシィ、UT GROUP、明治HD、ファンコミ、SUMCO、KLab、マクロミル、昭電工、クレハ、日ペイントH、ラウンドワン、昭和シェル、住友ゴム、住阪セメ、丸一管、 三菱マ、住友鉱、ニッパツ、DMG森精、SMC、ハーモニック、荏原、ダイフク、東芝テック、日信号、横河電、新電元、九州FG、ヤマハ発、ノジマ、ゼンショーHD、オリンパス、フジシール、タカラトミー、三愛石、 加賀電、ケーズHD、十八銀、イオンFS、テーオーシー、福山運、近鉄エクス、静岡ガス、KNTCT、セコム、富士ソフト、ダイキン、東急建設、奥村組、青木あす、ライト工、ゲオHD、カネカ、セントラルSP、星光PMC、アイダ、ツバキナカシマ、河西工、スクリン、サンフロンティア、東急、シップHD、富士製薬、IHI、プレス工、スターツ

【海外】
中国7月貿易収支
米3年国債入札

《米決算発表》
プライスライン・グループ、ラルフローレン、ウォルト・ディズニー

■9(水)
【国内】
7月マネーストック(8:50)
ジャパンディスプレイが経営方針説明会

《決算発表》
日揮、雪印メグ、クラレ、大王紙、千代建、ぴあ、JXTG、紙パル商、カメイ、新日建、森永乳、DIC、BML、バンドー、鶴見製、フジテック、山善、三谷商、近鉄GHD、ショーボンド、長谷工、熊谷組、NIPPO、太平電、DeNA、マクドナルド、日清食HD、マツモトキヨシ、チムニー、すかいらーく、帝繊維、スシローGHD、じげん、大日精、電通、日本新薬、日医工、関西ペ、エスケー化研、リゾートトラス、トレンド、日本ハウズ、エンJPN、資生堂、高砂香、上村工業、ブリヂストン、太平洋セメ、新日電工、三井金、DOWA、アマダHD、渋谷工、平和、WSCOPE、サンケン電、アルバック、JDI、ミツバ、三菱食品、メニコン、凸版印、大日印、ミズノ、岩谷産、クレセゾン、ソニーFH、T&DHD、住友不、センコーGHD、共立メンテ、ニチイ学館、サンドラッグ、アルペン、高松G、鉄建建設、飯田GHD、テイカ、ペプチド、ジーテクト、東京TYFG、パイロット、藤森工、第一生命、 加藤産業、空港ビル、COOK、森永菓、Jマテリアル、MS&AD

【海外】
中国7月消費者物価(10:30)
中国7月生産者物価(10:30)
米6月卸売売上高(23:00)
米6月卸売在庫(23:00)
米10年国債入札

休場:シンガポール、南ア

《米決算発表》
21世紀フォックス

■10(木)
【国内】
6月機械受注(8:50)
7月国内企業物価指数(8:50)
7月都心オフィス空室率(11:00)
6月第三次産業活動指数(13:30)
オプションSQ
東芝、17年3月期の有価証券報告書の提出期限

《決算発表》
洋ゴム、洋エンジ、ユニチャーム、日道路、サカタインクス、浜ゴム、阪和興、シークス、東映、三機工、大気社、LINK&M、パーソルHD、ナフコ、ネクソン、特種東海、北越紀州、アカツキ、関電化、エア・ウォーター、DNC、ケネディクス、そーせい、大平金、ノーリツ、リクルートHD、フジキカイ、ソディック、日本郵政、やまびこ、平田機工、井関農、TPR、日電子、かんぽ、ゆうちょ、タチエス、ナカニシ、Vテクノロジー、東京精、メディキット、シチズン、エイベックス、ニプロ、モスフード、青山商、ヤオコー、大垣銀、宮崎銀、アイフル、トモニHD、セイノーHD、JR九州、上組、アサツーDK、アサヒインテック、K&Oエナジー、トリドールHD、リケン、VTHD、Jトラスト、TKC、LIFULL、Dガレージ、コスモエネHD、マブチ、SOMPOHD、鴻池運輸、カドカワ

【海外】
NZ準備銀行金融政策決定会合
米7月生産者物価(21:30)
米7月財政収支(8/11 3:00)
米30年国債入札

《米決算発表》
メーシーズ、コールズ、ニューズ・コーポレーション、ノードストローム、エヌビディア

■11(金)
【国内】
山の日

【海外】
米7月消費者物価(21:30)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)



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おはようございます

■NYダウ
 22,092.81 +66.71
■ナスダック
 6,351.56 +11.22
■CME225(円建て)
 20,025 +75(大証比)
■ドイツDAX
 12,297.72 +143.00
■上海総合指数
 3,262.08 -10.85
■ドル円
 110.78

 4日のNY市場は上昇。取引時間前に発表された米7月雇用統計では、非農業部門雇用者数が20万9千人増と予想を上振れたほか、失業率も前月比ほぼ横ばいの低水準となったことを受け、買いが先行。また、貿易赤字の縮小や長期金利の上昇も相場の下支えとなりました。ただ、週末を控えて目先の利益を確定する目的の売りも出やすく上値の重い展開となりました。
 セクター別では、銀行や自動車・自動車部品が上昇する一方でメディアや食品・生活必需品小売が下落しました。
 ADRの日本株は三菱UFJ<8306>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>が小安い他は、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、京セラ<6971>、三井住友<8316>、日東電<6988>、ルネサス<6723>など、対東証比較(1ドル110.69円換算)で全般堅調となりました。



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展開 桃太郎(8/6)

先週末の米国市場は、9日連続高の高値更新となった。
2万2000ドル台を維持している。この日発表になった米雇用統計が予想を上回る強い内容となったことで寄り付きから買いが先行した。ただ、ダウ平均は上げ幅を伸ばすことはできずに前日付近まで伸び悩む場面も見られたが、底堅い動きを維持し高値更新が続いている。
きょうの強い米雇用統計を受けて市場は、9月のバランスシート縮小期待を更に高め、若干ではあるが年内の利上げ期待も高まっている。それを嫌気して金利に敏感な公益や一般消費財などの売りが上値を抑えている一方で、米国債利回りが上昇していることから銀行株が堅調に推移。

■、平均時給2.5%と低めであったが、ドル高進行となった。ユーロドル下落の反動もあるイメージである。インフレ率の伸びは低くなり追加利上げは遠のきそうである。
米国相場は、利上げが遠のく面、安心感での上昇局面なのかもしれない。夏休みに入りどうなるかである。

IMM通貨先物8月1日主要国通貨
円 112196枚の売り越し 9293枚の売り越し減
ユーロ 82637枚の買い越し 8205枚の買い越し減
ポンド 29452枚の売り越し 3255枚の売り越し増

主な予定 
7日(月)セントルイス連銀総裁、講演 ミネアポリス連銀総裁、講演 OPEC加盟国・非加盟国専門会合 8日(火) 日本国際収支(6月) 中国貿易統計(7月)9日(水 中国消費者物価指数(7月) 中国生産者物価指数(7月)10日(木)NZ中銀政策金利 米生産者物価指数(7月 米新規失業保険申請件数(5日までの週)NY連銀総裁、記者会見
OPEC月報 11日(金) 東京市場は山の日祝日で休場 米消費者物価指数(7月)ダラス連銀総裁、講演ミネアポリス連銀総裁、講演

■ 米国要人発言なでの為替推移は変化はありそうである。

日経ですが、先週も業績の下支えや買い支えもあり、20000円を挟む動きとなった。
ドル安進行でも19900円を切ることなく推移した。
ドル換算ベースも高値持ち合いが続いている。

今週は、週末オプション系のSQもありますが、先月SQ値、20155円まで上昇することがあれば、再び下値も安定なのかもしれない。
ドル円の先週末の伸びも111円あたりまでと安値は重そうにイメージしてますので、今週の米国要人発言でタカ派のコメントに反応しない限り、111円台中盤当たりであろう。
指数は、ボラの低い展開は続きそうであり、何かの悪材料が出ない限り20000円を挟む動きなのかもしれません。
株式は、外人も夏休みに入るので、材料株中心と感じます。このところは、9月併合銘柄の有配株が次から次に物色対象となってます。

今週も見ていきますのでよろしくお願いします。


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各国債券利回り一覧

2017/8/7  7時7分現在

         10年債                      2年債
米国     2.262% (前日比+0.041%)     1.351% (前日比+0.012%)
英国     1.176% (前日比+0.027%)     0.251% (前日比+0.028%)
ドイツ     0.468% (前日比+0.015%)     -0.686% (前日比-0.003%)
ポルトガル 2.867% (前日比+0.008%)     0.082% (前日比-0.043%)
イタリア    2.022% (前日比+0.034%)     -0.211% (前日比+0.020%)
ギリシャ   5.462% (前日比-0.055%)       -
スペイン    1.483% (前日比+0.031%)     -0.316% (前日比+0.005%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず



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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。