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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      19,537.10(-192.64)

■東証1部出来高    19.59億株

■東証1部売買代金   2.57兆円

■日経平均先物    19,530(-180)

■TOPIX        1,599.06(-18.19)

■騰落        上昇342/下落1,629

■マザーズ指数    1,067.35(-10.84)

■日経JQ       3,285.61(-20.93)

■ドル円       109.62

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は、円高・ドル安が嫌気され、売りが先行。一時下げ幅は200円を超える場面も見られました。
 後場は、円高一服や日銀のETF買い期待からやや下げ渋り、一時この日の高値となる1万9598円41銭まで戻したものの北朝鮮リスクが引き続き重しとなり、上値の重い展開となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、金属製品、精密機器。一方、値上がりしたのは、石油石炭製品、倉庫運輸関連、パルプ・紙のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、時間軸の調整となり持ち合いとなった。明日の展開も見ていきます。
ドル換算ベースは、178.31ドル -0.59%と続落となった。
日経VIは、18.65 +14.70%と上昇した。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      19,539.14(-190.60)

■日経平均先物    19,530(-180)

■TOPIX先物      1,600.50(-17.50)

■騰落        上昇357/下落1,611

■日経JQ       3,285.98(-20.56)

■マザーズ指数    1,070.54(-7.65)

■ドル円       109.55

■NYダウ夜間先物  +81

■上海総合指数後場の寄り付き 3,224.77 前日比+16.23 +0.51%

■指数大型      現値1,454.09  前日比-15.88

■指数中型      現値1,935.21  前日比-16.74

■指数小型      現値3,079.89  前日比-36.74




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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは36件、452.40億円。
差し引き30億円の買い越しとの観測。



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前引け概況


■日経平均      19,564.98(-164.76)

■東証1部出来高    10.09億株

■東証1部売買代金   1.27兆円

■日経平均先物    19,530(-180)

■TOPIX        1,603.95(-13.30)

■騰落        上昇354/下落1,615

■マザーズ指数    1,065.24(-12.95)

■日経JQ       3,274.68(-31.86)

■ドル円       109.39

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。朝方は、米朝関係への懸念が続き、円高・ドル安が嫌気され、売りが先行。一時1万9486円48銭まで下げる場面も見られました。その後、円高一服や日銀のETF買い期待から下げ渋ったものの引き続き地政学リスクへの警戒感が意識されており、戻りは限定的となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉄鋼、非鉄金属、金属製品でした。一方、値上がり上位は、石油石炭製品、倉庫運輸関連、パルプ・紙となりました。
  
 TOPIX、マザーズ指数も続落しました。
 
■桃太郎
前場は、寄り後は、小幅推移となった。下げた割には上値は重く推移。
後場も見ていきます。
ドル換算ベースは、178.97ドル -0.28%と続落となった。

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上海総合指数の現在の気配は-0.08%

上海総合指数 3,206.04 前日比 -2.50 -0.08%



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10時5分の概況

■日経平均      19,561.65(-168.09)

■日経平均先物    19,550(-160)

■TOPIX先物      1,602.50(-15.50)

■騰落        上昇257/下落1,719

■日経JQ       3,268.69(-37.85)

■マザーズ指数    1,059.55(-18.64)

■ドル円       109.41

■NYダウ夜間先物  +90

■指数大型      現値1,456.80  前日比-13.17

■指数中型      現値1,936.56  前日比-15.39

■指数小型      現値3,079.73  前日比-36.90


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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

友人達で東京市場に関わるマーケット関係者からは、夏休みの空いた時間に戦争は起きますか?と私に質問してきた!
この質問を私にしてどうする?って感じであるが、北朝鮮の挑発にトランプ氏だからこそ起こる不安。
現状は普通に考えるならば「戦争は起こらない」。
しかし、北朝鮮がもし今、報道されているグアムなどになんらかのミサイル発射実験をしたら制裁は起こるだろう。
また北朝鮮も米国と戦って勝てる筈がないことだって分かっている筈だ。
挑発だけならばと・・・・抵抗、威嚇に見える。
しかしマーケットは地政学的リスクとの観点から投資家はもしもの時に備え動き辛い。
またテクニカル的には反発してもと?日銀が買ってくるなどの理由から押し目買いからの反発も期待したいが我々が皆様にお伝えできることは、こんな場面の時こそ焦ったらダメだ。
ここは冷静に。
安値で買おうとするな!


本日の先物レンジ
○○円~○○円
焦るな!トレンド回復を待つしかない。


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4-6月期実質GDP(速報値)年率4.0%増

内閣府が14日発表した2017年4~6月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比1.0%増、年率換算では4.0%増だった。プラスは6四半期連続。



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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 19460円 -265円
NYCFD 21907ドル +49ドル
ドルインデックス 93.09
VIX 15.51
原油 48.86ドル

朝の為替状況は、109円台前半での小動き。
イブニングよりは、高く寄りそうです。買い支えから戻すことができるか見ていきます。

想定レンジ、為替、109.19円 176ドルから179ドル

 19217円から19545円


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外資系の注文動向

 14日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り1750万株、買い1810万株で、差し引き60万株の買い越し。買い越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、不動産、自動車、電機、証券、機械、通信、精密など。
 買いセクターに、薬品、サービス、商社、機械、保険、化学、電機、建設、繊維、電力、ガスなど」(外資系証券)という。


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今週の予定

■14(月)
【国内】
4-6月期GDP(8:50)

《決算発表》
ラクス、ヨコレイ、光通信、沢井製薬、稲畑産、日工営、オープンハウス、アミューズ、富士フイルム、出光興産、サイバダイン、日本プラR、福島工業、ワタミ

【海外】
中国7月鉱工業生産(11:00)
中国7月小売売上高(11:00)
中国7月都市部固定資産投資(11:00)
インド7月消費者物価指数(21:00)

《米決算発表》
シスコ

休場:タイ

■15(火)
【国内】
7月首都圏新規マンション発売(13:00)

《決算発表》
ドンキホーテH、日本ビルF、MidCity、フロンティアRE

【海外】
ドイツ4-6月期GDP(15:00)
米7月輸出入物価(21:30)
米8月NY連銀製造業景気指数(21:30)
米7月小売売上高(21:30)
米8月NAHB住宅市場指数(23:00)
米6月企業在庫(23:00)

《米決算発表》
ホーム・デポ、TJX、アドバンス・オート・パーツ、コーチ、アジレント・テクノロジー

休場:韓国、インド、イタリア

■16(水)
【国内】
7月訪日外国人客数(16:00)

【海外】
ユーロ圏4-6月期GDP速報値(18:00)
米7月住宅着工件数(21:30)
米7月建設許可件数(21:30)
7月25・26日開催のFOMC議事録
NAFTA(北米自由貿易協定)再交渉の初会合(~8/20 ワシントン)

《米決算発表》
ターゲット、シスコシステムズ

■17(木)
【国内】
7月貿易統計(8:50)
5年国債入札

《決算発表》
日本リート、Jエクセレント

【海外】
米8月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米7月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)
米7月CB景気先行総合指数(23:00)
日米外務・防衛担当閣僚協議(2プラス2 ワシントン)

《米決算発表》
ウォルマート・ストアーズ、アプライド・マテリアルズ、ギャップ

休場:インドネシア

■18(金)
【国内】
《決算発表》
あいHD

【海外】
米8月ミシガン大学消費者信頼感指数(23:00)

《米決算発表》ディア、フットロッカー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます。

■NYダウ
 21,858.32 +14.31
■ナスダック
 6,256.56 +39.69
■CME225(円建て)
 19,395 -315(大証比)
■ドイツDAX
 12,014.06 -0.24
■上海総合指数
 3,208.54 -53.21
■ドル円
 109.19

 11日のNY市場は上昇。朝方は、前日に200ドル強下げた後とあって、アップルなどハイテク株を中心に買いが先行。ただ、トランプ大統領が北朝鮮に対する強硬姿勢を改めて示したことで地政学リスクへの警戒感は根強く、上値の重い展開となりました。。
 セクター別では、テクノロジー・ハード・機器や小売が上昇する一方で銀行やエネルギーが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、デンソー<6902>、ブリヂストン<5108>、花王<4452>、SUBARU<7270>など、対東証比較(1ドル109.19円換算)で全般軟調となりました。



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展開 桃太郎(8/13)

先週末の米国市場は、ダウ平均は小反発。北朝鮮問題の緊迫化で前日のダウ平均は200ドルを超える下げとなったが、序盤は朝方発表になった米消費者物価(CPI)が予想を下回ったことで利上げ期待が後退し買戻しも入っていた。ダウ平均も一時67ドル高まで上昇したが、北朝鮮問題も燻る中、上値では利益確定売り出て伸び悩んでいる。北朝鮮問題に関して、きょうもトランプ大統領から挑発的なメッセージが出ていたが、市場は軍事行動が起きると見ている向きは少ない。ただ、テールリスクとしては意識されており警戒感を高めている。

■ VIXは、17.51から13台に低下。米国紫綬は一旦、落ち着いてきたイメージとなった。米国は9月にも保有資産の縮小を決めそれに向かっての益出しを図ってたイメージと感じる。先週は、ドルの上値は重くなった。

IMM通貨先物8月8日主要国通貨
円 95813枚の売り越し 16383枚の売り越し減
ユーロ 93685枚の買い越し 11048枚の買い越し増
ポンド 25160枚の売り越し 4292枚の売り越し減

■ 先週末の推移を見ても個人的な感想は、まだ、ドル高期待が強くドル円も高値は限定的で、指摘したポイントの108.80円付近は、すぐにリバンドした。

主な予定。日本GDP速報にFOMC議事録、米小売売上高
14日(月)NZ小売売上高(第2四半期) 日本GDP速報値(第2四半期) 中国小売売上高(7月) 中国鉱工業生産(7月)15日(火) 独GDP速報値(第2四半期) 英小売物価指数(7月) 英消費者物価指数(7月) 英生産者物価指数(7月) 米小売売上高(7月) 米NY連銀製造業景況指数(8月)16日(水) 米住宅着工件数(7月) 米住宅建設許可件数(7月) 米週間原油在庫統計 米FOMC議事録(7月25-26日分)17日(木)
NZ生産者物価指数(第2四半期) 日本通関ベース貿易収支(7月) 豪雇用統計(7月)
ECB議事録 米鉱工業生産(7月) 米景気先行指数(7月) 米新規失業保険申請件数(12日までの週)ダラス連銀総裁、講演 18日(金) 米ミシガン大学消費者信頼感指数 速報 ダラス連銀総裁、講演

先週の日経ですが、SQにかけて、北朝鮮リスクから20000円台を割り込む展開となった。為替リンク度もない状態も続いてますので、ドル換算ベースは、高値持ち合いが続いてます。先週末の終値、179.39ドルであり、イブニングでは、177ドル後半とはなった。先日安値も177ドル台後半からのリバンドであり、休場の時であり同じイメージとなっている。
目先は、買い支えもあり、ドル円も目先、良い水準となってることから指数は、
リバンドしてもとイメージしてます。

以下、会員ページ。


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各国債券利回り

2017/8/14  7時7分現在

         10年債                      2年債
米国     2.189% (前日比-0.009%)     1.294% (前日比-0.031%)
英国     1.062% (前日比-0.020%)     0.208% (前日比-0.013%)
ドイツ     0.382% (前日比-0.033%)     -0.715% (前日比-0.022%)
ポルトガル 2.853% (前日比-0.015%)     0.061% (前日比+0.018%)
イタリア    2.031% (前日比-0.004%)     -0.187% (前日比+0.031%)
ギリシャ   5.551% (前日比+0.036%)       -
スペイン    1.458% (前日比+0.000%)     -0.304% (前日比+0.022%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。