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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      22,011.61(-0.06)

■東証1部出来高    18.88億株

■東証1部売買代金   3.52兆円

■日経平均先物    21,950(-70)

■TOPIX        1,765.96(-4.88)

■騰落        上昇1,073/下落864

■マザーズ指数    1,134.03(+4.89)

■日経JQ       3,713.03(+10.38)

■ドル円       113.12
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は米株安や円強含みが嫌気され売りが優勢に。円が伸び悩むと、根強い押し目買い意欲や日銀のETF買い期待などから下げ幅を縮小する展開となりました。
 後場は買い物がちにスタート。日銀が金融政策決定会合で金融緩和政策の維持を決定したことも安心感となり、一時はプラス転換。その後は2万2000円を挟み一進一退の動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、ゴム製品、銀行業、石油石炭製品でした。一方、値上がり上位は、倉庫運輸関連、不動産業、その他製品となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、決定会合後戻りを試し22000円台での推移となった。
明日からの展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、194.53ドル +0.41%と大幅切り返しとなった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      22,012.78(+1.11)

■日経平均先物    22,020(±0)

■TOPIX先物      1,768.50(-2.00)

■騰落        上昇1,068/下落879

■日経JQ       3,708.96(+6.31)

■マザーズ指数    1,132.58(+3.44)

■ドル円       113.18

■NYダウ夜間先物  +10

■上海総合指数後場の寄り付き 3,382.15 前日比-8.19 -0.24%

■指数大型      現値1,605.56  前日比-6.18

■指数中型      現値2,131.64  前日比+0.74

■指数小型      現値3,433.00  前日比+14.08



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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは30件、554.5億円。
差引き40億円の売り越しとの観測。


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日銀、大規模緩和維持  17~18年度物価見通しを下方修正

日銀は31日の金融政策決定会合で、短期金利をマイナス0.1%、長期金利をゼロ%程度に誘導する金融緩和策(長短金利操作)の現状維持を決めた。
足元の消費者物価の伸びが0%台にとどまっていることを反映して、2017~18年度の物価見通しは下方修正した。


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前引け概況

■日経平均      21,933.52(-78.15)

■東証1部出来高    8.85億株

■東証1部売買代金   1.63兆円

■日経平均先物    21,940(-80)

■TOPIX        1,763.64(-7.20)

■騰落        上昇959/下落972

■マザーズ指数    1,128.47(-0.67)

■日経JQ       3,703.51(+0.86)

■ドル円       113.08
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前日の米株安や円の強含みが嫌気され売りが先行。その後円が伸び悩むと先物主導で下げ幅を縮小。押し目買いや日銀のETF買い期待も根強く、全体に底堅い動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、ゴム製品、銀行業、情報・通信業でした。一方、値上がり上位は、その他製品、海運業、倉庫運輸関連となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反落しました。
 
■桃太郎
前場は、下値も限定的となり戻りを試す展開となった。
決定会合の動きを見ていきます。

ドル換算ベースは、194.08ドル +0.16%と切り返しの動きとなった。

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上海総合指数の現在の気配は-0.28%

上海総合指数 3,381.00 前日比 -9.34 -0.28%



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10時の概況

■日経平均      21,907.58(-104.09)

■日経平均先物    21,910(-110)

■TOPIX先物      1,123.42(-5.72)

■騰落        上昇813/下落1,095

■日経JQ       3,699.13(-3.52)

■マザーズ指数    1,123.30(-5.84)

■ドル円       113.13

■NYダウ夜間先物  -3

■指数大型      現値1,602.51  前日比-9.23

■指数中型      現値2,123.05  前日比-7.85

■指数小型      現値3,421.17  前日比+2.25



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。
昨日の下げで日銀は久しぶりにETFの買い入れを実施。
これにより大きな外部要因がなければ日本株は多少調整はあるだろうがこじっかりするだろう。
こうなると東京市場はどうなるかだ?
恐らく個別銘柄主導の相場となるだろう。
そして材料株の活躍が鮮明となるだろうが、そこで今後2030年までに有機EL市場は5兆円産業の成長マーケットであり、近年アップルのiPhoneなどに採用されたり今後ますます有機ELは身近になるだろう。
その観点から復活を果すだろう企業として〇〇××辺りは有機EL向けに酸化インジウムスズ膜を手掛ける同社の材料株相場が面白くなりそうだ。
また米国株は相変わらずハイテク株は堅調でここからどんな値動きしてくるかこれまた楽しみである。

また明日から11月となりこれまでこの便りを長く書いてきたが、紋次郎君からのリクエストで明日からは少し短、中、長期的な投資戦術を取り入れ紹介していきたい。

本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
もみ合いの中やや調整だろう。
材料株投資だ。


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9月の鉱工業生産は前月比1.1%低下

経済産業省が31日に発表した9月の鉱工業生産指数の速報値は前月比1.1%低下の102.4だった。
低下は2ヵ月ぶり。


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外資系の注文動向

31日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り920万株、買い410万株で、差し引き510万株の売り越し。売り越しは2営業日ぶり。金額(5社ベース)も売り越し。
売りセクターに、自動車、保険、鉄鋼、電機、サービス、ゴム、通信など。
買いセクターに、精密、小売、電機、情報通信、REITなど」(外資系証券)という。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 21883円 -129円
NYCFD 23339ドル -9ドル
ドルインデックス 94.57
VIX 10.50 +0.70
原油 54.08ドル

NYは、ダウ平均は85.45ドル安の23348.74、ナスダックは2.30ポイント安の6698.96で取引を終了した。先週の株価上昇を受けた利益確定の動きから、売りが先行。トランプ大統領の元選挙対策委員長らが米大統領選へのロシア介入疑惑で起訴され、政権運営への先行き不透明感が高まったほか、米下院が税制改革案に法人税率の段階的な引き下げの導入を検討していることが報じられ、軟調推移となった。一方で、今週の連邦公開市場委員会(FOMC)や次期FRB(米連邦準備制度理事会)議長の発表、雇用統計結果を見極めたいとの思惑から下値は限られた。

日経ですが、昨日も下値は限定的の上値持ち合いとなった。
本日は、決定会合後の動きを見ていきます。

想定レンジ、為替、113.16円 192ドルから194ドル

 21726円から21953円


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本日の予定

■国内(31日)
9月失業率・有効求人倍率(8:30)
9月家計調査(8:30)
9月鉱工業生産(8:50)
9月住宅着工件数(14:00)
黒田日銀総裁会見
日銀展望レポート

《決算発表》
デンソー、豊田織機、アステラス薬、第一三共、三菱電、三菱重、アイシン精、豊通商、キリンHD、富士フイルム、旭硝子、オムロン、NEC、ソニー、村田製、JAL、コナミHD、東エレク、日東電、東電力HD、パナソニック

■海外(31日)
中国10月製造業PMI(10:00)
中国10月非製造業PMI(10:00)
FOMC(~11/1)
米8月S&Pコアロジックケースシラー住宅価格指数(22:00)
米10月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)
米10月CB消費者信頼感指数(23:00)

《米決算発表》
ファイザー、モザイク、ケロッグ、アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド、マスターカード、アンダーアーマー、エコラボ

休場:独、フィリピン

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 23,348.74 -85.45
■ナスダック
 6,698.96 -2.30
■CME225(円建て)
 21,895 -125(大証比)
■ドイツDAX
 13,229.57 +12.03
■上海総合指数
 3,390.34 -26.48
■ドル円
 113.11

 30日のNY市場は下落。主要な米株価指数が過去最高値圏にあることから利益確定売りが先行。また昨年の大統領選でトランプ陣営の選対会長を務めたマナフォート氏が、米大統領選へのロシア介入疑惑により起訴されたことも不安材料となり、終日軟調な推移となりました。
 セクター別では、テクノロジー・ハード・機器や不動産が上昇する一方で電気通信サービスや自動車・自動車部品が下落。
 ADRの日本株は任天堂<7974>、三井住友<8316>、ソニー<6758>、京セラ<6971>が堅調。半面、トヨタ<7203>、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、花王<4452>、ファーストリテ<9983>が冴えないなど、対東証比較(1ドル113.19円換算)で高安まちまちでした。


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各国債券利回り

2017/10/31  7時19分現在

         10年債                      2年債
米国     2.368% (前日比-0.038%)     1.574% (前日比-0.014%)
英国     1.335% (前日比-0.013%)     0.455% (前日比-0.005%)
ドイツ     0.367% (前日比-0.016%)     -0.753% (前日比+0.016%)
ポルトガル 2.095% (前日比-0.099%)     -0.132% (前日比+0.015%)
イタリア    1.848% (前日比-0.102%)     -0.278% (前日比-0.011%)
ギリシャ   5.555% (前日比+0.017%)       -
スペイン    1.495% (前日比-0.091%)     -0.330% (前日比-0.014%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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大引け概況

■日経平均      22,011.67(+3.22)

■東証1部出来高    23.71億株

■東証1部売買代金   4.03兆円

■日経平均先物    22,020(-30)

■TOPIX        1,770.84(-0.21)

■騰落        上昇1,076/下落863

■マザーズ指数    1,129.14(+15.43)

■日経JQ       3,702.65(+12.74)

■ドル円       113.66
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は好調な企業決算を背景とした米株高の流れから買いが先行。買い一巡後は過熱感が意識され下げに転換。円安一服も嫌気され小安い水準での推移となりました。
 後場は小幅に上昇してスタート。その後は前場同様に利益確定売りが続く一方で、日銀のETF買いが入ったとの見方などから下値は限られ、2万2000円を挟んでのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、精密機器、医薬品、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、パルプ・紙、ガラス土石製品、鉱業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、持ち合いから引けにかけてはしっかり。
明日の展開も見ていきます。

ドル換算ベースは、193.74ドル +0.44%と続伸となった。

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14時の概況

■日経平均      21,974.42(-34.03)

■日経平均先物    21,970(-80)

■TOPIX先物      1,767.00(-6.00)

■騰落        上昇856/下落1,090

■日経JQ       3,697.95(+8.04)

■マザーズ指数    1,125.99(+12.28)

■ドル円       113.60

■NYダウ夜間先物  -34

■上海総合指数後場の寄り付き 3,391.18 前日比-25.63 -0.75%

■指数大型      現値1,609.31  前日比-2.35

■指数中型      現値2,125.26  前日比-8.36

■指数小型      現値3,408.18  前日比-2.43



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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは31件、322.8億円。


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前引け概況

■日経平均      21,990.34(-18.11)

■東証1部出来高    9.42億株

■東証1部売買代金   1.39兆円

■日経平均先物    22,020(-30)

■TOPIX        1,767.51(-3.54)

■騰落        上昇819/下落1,096

■マザーズ指数    1,124.82(+11.11)

■日経JQ       3,692.88(+2.97)

■ドル円       113.66
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は好調な決算を背景とした米株高を支えに買いが先行。ソフトバンクG(東1:9984)など主力株を中心に上昇し、日経平均は高値を更新しました。買い一巡後は円安一服や過熱感が意識され下げに転換し、前場取引を終えました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、パルプ・紙、鉱業、石油石炭製品でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、精密機器、卸売業となりました。
 
 TOPIXは反落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高値持ち合いから利益先行の動きは出ましたが、よく戻す展開は続いてます。後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、193.63ドル +0.39%と続伸した。

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桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。