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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      21,696.65(+239.01)

■東証1部出来高    15.82億株

■東証1部売買代金   2.59兆円

■日経平均先物    21,740(+290)

■TOPIX        1,745.25(+14.61)

■騰落        上昇1,639/下落313

■マザーズ指数    1,098.55(+13.68)

■日経JQ       3,637.38(+34.20)

■ドル円       113.68
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は衆院選での与党圧勝や、米株高、円安進行など良好な外部環境を受け買い優勢。利益確定売りに抑えられた場面では先物買いが支えとなり、その後はもみ合う展開となりました。
 後場は買い物がちにスタート。円相場は1ドル=113円台後半と朝方より円高傾向でしたが、前場同様に安定政権の継続を好感した買いが続きじりじりとした上値追いに。なお日経平均は本日で15連騰、過去最長記録となりました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、パルプ・紙、鉄鋼、電気機器。一方、値下がりしたのは、空運業のみとなりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
後場は、高値持ち合いの小幅推移となった。

ドル換算ベースは、190.84ドル +0.64%と高値付近での終わりとなった。
明日も見ていきます。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      21,697.48(+239.84)

■日経平均先物    21,710(+260)

■TOPIX先物      1,746.50(+16.00)

■騰落        上昇1,630/下落330

■日経JQ       3,637.64(+34.46)

■マザーズ指数    1,095.33(+10.46)

■ドル円       113.73

■NYダウ夜間先物  +3

■上海総合指数後場の寄り付き 3,379.85 前日比+1.20 +0.04%

■指数大型      現値1,587.19  前日比+13.47

■指数中型      現値2,108.94  前日比+18.69

■指数小型      現値3,351.80  前日比+30.88



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。
選挙結果は米国にも伝わってきた。
アベノミクス継続!と。
これにより本日の東京市場は歴史を塗り替える15連騰を果たしそうだ。
しかし見事なイベントドリブンとなったが、ここからは為替がテクニカル的に対ドル114円台の壁をどうclearしてくるかによって日経平均が今後更なる上昇への指標となるだろう。
さてここまでのイベントドリブンは正に日経平均を買うイベント。従って日経平均が上昇している割りにはマーケット参加者はどうも保有株の値上がりに不満を感じる投資家も少なくないだろう。
我々の分析からだと米国株同様に暫くすれば全体的な水準訂正は起こるであろうが、頭の片隅にイベントドリブンが日経平均を買う動きであったことを忘れてはならない。
しかし、ここから上昇していない出遅れ銘柄にも目を向ける必要があるだろう。
また安倍首相からどんな選挙結果の勝利宣言が発せられるか?また国策が明確になったとき面白い東京市場が訪れるだろう。
焦らずじっくりいこう。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円


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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは20件、235.68億円。
差し引き90億円の売り越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      21,658.25(+200.61)

■東証1部出来高    8.04億株

■東証1部売買代金   1.27兆円

■日経平均先物    21,680(+230)

■TOPIX        1,744.32(+13.68)

■騰落        上昇1,625/下落323

■マザーズ指数    1,091.53(+6.66)

■日経JQ       3,627.40(+24.22)

■ドル円       113.76
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。衆院選で与党が大勝し、政権安定により経済政策が続くとの期待から買いが先行。また上昇が続く米国市場や、円相場が1ドル=114円近辺と大きく円安に振れたことも支援材料となり、日経平均は連日で高値を更新。一部主力株を中心に利益確定売りが出て伸び悩む場面も見られましたが、先物買いに支えられ高値圏での推移となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、パルプ・紙、保険業、鉄鋼。一方、値下がりしたのは、空運業、サービス業、不動産業のみとなりました。
 
 TOPIXは続伸、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後は上げ幅縮小から持ち合いとなった。
後場も見ていきます。

ドル換算ベースは、190.53ドル +0.47%と切り返しとなった。

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上海総合指数の現在の気配は+0.11%

上海総合指数 3,382.28 前日比 +3.63 +0.11%



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10時の概況

■日経平均      21,623.13(+165.49)

■日経平均先物    21,630(+180)

■TOPIX先物      1,743.00(+12.50)

■騰落        上昇1,613/下落338

■日経JQ       3,622.00(+18.82)

■マザーズ指数    1,089.37(+4.50)

■ドル円       113.84

■NYダウ夜間先物  +19

■指数大型      現値1,583.44  前日比+9.72

■指数中型      現値2,105.60  前日比+15.35

■指数小型      現値3,346.88  前日比+25.96



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ドル建て 日経225



おはようございます。

現在、日経CFD 21728円 +270円
NYCFD 23342ドル +14ドル
ドルインデックス 93.82
原油 52.6ドル

NYは、ダウ平均は165.59ドル高の23328.63、ナスダックは23.99ポイント高の6629.05で取引を終了した。米上院で18年度予算案が可決され、税制改革への実現期待が強まり、買いが先行。7-9月期の堅調な企業決算を受けて投資家心理が改善したほか、長期金利の上昇も好感され、終日堅調推移となった。ダウ、S&P500、ナスダック総合指数が最高値を更新した

日経ですが、朝の為替状況も円安となり、113円後半。
リンク度もないですがリスクオンから大幅ギャップアップから始まりそうです。
買い進まれるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、113.93円 188ドルから191ドル

 21418円から21760円


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外資系の注文動向

23日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り800万株、買い940万株で、差し引き140万株の買い越し。買い越しは3営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
売りセクターに、電機、精密、陸運、サービス、機械、自動車など。
買いセクターに、電機、情報通信、サービス、機械、小売、その他製品、REITなど」(外資系証券)という。


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各国債券利回り

2017/10/23  6時57分現在

         10年債                      2年債
米国     2.385% (前日比+0.067%)     1.576% (前日比+0.046%)
英国     1.331% (前日比+0.052%)     0.443% (前日比+0.020%)
ドイツ     0.452% (前日比+0.057%)     -0.717% (前日比+0.014%)
ポルトガル 2.308% (前日比-0.001%)     -0.052% (前日比-0.040%)
イタリア    2.043% (前日比+0.014%)     -0.245% (前日比-0.005%)
ギリシャ   5.549% (前日比-0.012%)       -
スペイン    1.663% (前日比+0.028%)     -0.276% (前日比+0.004%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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今週の予定

■23(月)
【国内】
《決算発表》
ADワークス、さくら、高純度化、キヤノン電、キヤノンMJ、ナガワ、安川電、サンウッド、タカラレーベン

【海外】
米9月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)

《米決算発表》
ハリバートン、キンバリー・クラーク、シーゲイト・テクノロジー、イリノイ・ツール・ワークス

休場:タイ、NZ

■24(火)
【国内】
《決算発表》
不二家、栄研化、シマノ、キヤノン、KABU.COM、日電産、GMOFHD、日立金、総合メディ、蝶理

【海外】
米7月リッチモンド連銀製造業指数(23:00)
米2年国債入札

《米決算発表》
ゼネラル・モーターズ、AT&T、アドバンスト・マイクロ・デバイセズ、キャタピラー、マクドナルド、3M、ユナイテッド・テクノロジーズ、イーライリリー、コーニング、ロッキード・マーチン、テキサス・インスツルメンツ

■25(水)
【国内】
東京モーターショー2017(東京ビッグサイト ~11/5)

《決算発表》
エムスリー、LINE、四国化、日立化成、日立建、日立国際、クラリオン、航空電、アドバンテ、ファナック、大和証G、日立ハイテク、富通ゼネ

【海外】
独10月Ifo景況感指数(17:00)
英7-9月期GDP(17:30)
米9月耐久財受注(21:30)
米8月FHFA住宅価格指数(22:00)
米9月新築住宅販売件数(23:00)
米5年国債入札

《米決算発表》
ビザ、アイアンマウンテン、コカ・コーラ、ボーイング、アフラック、キャピタル・ワン・ファイナンシャル

■26(木)
【国内】
9月企業向けサービス価格指数(8:50)
2年国債入札

《決算発表》
松井証、大東建、四国電、アイカ工、野村不HD、協和キリン、NRI、サイバエージ、富士電機、富士通、エプソン、新電工、菱鉛筆、日立物、NTTドコモ、東北電、日清粉G、コーエーテクモ、JCRファーマ、小糸製、大ガス、西ガス、日立、SBI

【海外】
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)
米10月カンザスシティ連銀製造業活動指数(10/17 0:00)
米9月中古住宅販売仮契約(23:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
アルファベット、インテル、フォード、ゼロックス、ユナイテッド・パーセル・サービス(UPS)、アメリカン航空グループ、ウエスタンデジタル、マイクロソフト、エクスペディア

休場:タイ

■27(金)
【国内】
9月消費者物価指数(8:30)

《決算発表》
NSSOL、川重、トクヤマ、日新製鋼、HOYA、ニフコ、日軽金HD、東ガス、九電工、山崎パン、MonotaRO、グリー、信越化、ヤフー、新日鉄住、コマツ、シャープ、トプコン、オリコ、JR東日本、JR東海、関西電、中部電、コカコーラBJI

【海外】
米7-9月期GDP(21:30)

《米決算発表》
メルク、エクソンモービル、ライオンデルバセル・インダストリーズ、シェブロン、フィリップス66

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 23,328.63 +165.59
■ナスダック
 6,629.05 +23.98
■CME225(円建て)
 21,555 +105(大証比)
■ドイツDAX
 12,991.28 +1.18
■上海総合指数
 3,378.65 +8.48
■ドル円
 113.85

 20日のNY市場は上昇。18年度の予算案の上院通過を受け法人減税を含む税制改革への実現期待が高まり、金融株を中心に幅広い銘柄に買いが広がりました。また発表された企業決算も良好な結果となり、ダウ平均は連日で最高値を更新。終日堅調な推移となりました。
 セクター別では、銀行や食品・生活必需品小売が上昇する一方で家庭用品・パーソナル用品や医薬品・バイオテクノロジーが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ファーストリテ<9983>、京セラ<6971>など、対東証比較(1ドル113.52円換算)で全般堅調でした。


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展開 桃太郎(10/22)

先週末の米国市場は、ダウ平均は6日続伸し力強い動きが続いている。前日に米上院が2018会計年度の予算案を成立させたとで市場は、年末にかけての税制改革への議論に期待感を強めている。トランプ政権と米共和党指導部が提示している税制改革法案への市場の評価は悪くはない。米株式市場は前倒しで織り込んでいるような雰囲気もあるが、満額は難しいにしても、一定の線で成立させることができるかが今後焦点となりそうだ。今後のトランプ大統領の政権運営の第1関門でもあり、大統領としての力量が試される。
■ 高値更新が続き決算が悪くても戻る相場となっているイメージである。
楽観視しすぎるとは感じますが。今週は、米主要企業決算 集中する1週間

IMM通貨先物10月17日主要国通貨
円 101286枚の売り越し 133枚の売り越し減
ユーロ 90452枚の買い越し 7627枚の買い越し減
ポンド 5047枚の買い越し 10461枚の買い越し減

主な予定。ECB政策金利、
23日(月) 安倍首相、記者会見 24日(火) 独ユーロ圏製造業PMI速報値(10月)
中国共産党大会閉幕 25日(水) 英GDP速報値(第3四半期) 独Ifo景況感指数(10月) 米耐久財受注(9月) 米新築住宅販売件数(9月)26日(木)ECB政策金利、ドラギECB総裁記者会見 米中古住宅販売制約指数(9月) 米新規失業保険申請件数(21日までの週)27日(金) 日本消費者物価指数(9月) 米GDP速報値(第3四半期)

先週の日経平均ですが、半世紀ぶりの14連騰となり上昇した。
緩むことなくじり高となった。新聞にもコメントある通りに為替離れの進行から長期投資の外人買いや年金買いなのでの上昇となっている。
ほんと、為替リンク度が薄く推移。ドル換算ベースも190ドル台と続伸。ITバブルの200ドル弱に迫るイメージであるが、週末にかけては、2日下落と変化は出てきている。
今週も本日選挙後の展開となるが、海外動向は続伸なので、自民大敗が無ければ、しっかりした始まりとなりそうである。今週の予定で、ECB理事会の動向次第では、為替は変化が大きいと思うが、リンク薄なので、指数は変化出るか見ていきたい。
株式は、個別で調整色も濃くなる銘柄も増えてきてます。決算動向後も大きなサプライズがないと出尽くし感もふてますので注視していきたい。

今週もよろしくお願いします。


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。