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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      21,154.17(-90.51)

■東証1部出来高    18.42億株

■東証1部売買代金   3.44兆円

■日経平均先物    21,180(+10)

■TOPIX        1,702.72(-14.06)

■騰落        上昇432/下落1,581

■マザーズ指数    1,137.71(-22.92)

■日経JQ       3,831.71(-74.47)

■ドル円       107.19
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は朝方、前日の米株高を受け買いが先行したものの、10-12月期の実質国内総生産(GDP)速報値が市場予想を下回る結果となったことなどが嫌気され下げ転換。円相場が1ドル=107円台半ばに上昇すると下げ幅を広げる展開となりました。
 お昼休みの時間帯に円高ドル安が進行し、後場は売りが先行。一時は2万1000円を割り込む場面もみられましたが、日銀のETF買い期待を支えに再びプラス圏に浮上。しかし買い気が続かず軟化するなど、方向感の定まらない動きとなりました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、輸送用機器、海運業、非鉄金属でした。一方、値上がり上位は、空運業、石油石炭製品、医薬品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続落しました。
 
■桃太郎
後場は、切り返す場面もあり買い支えかと思われます。上値は重く推移していた。
ドル換算ベースは、197.48ドル +0.67%と切り返しとなった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      21,198.76(-45.92)

■日経平均先物    21,180(+10)

■TOPIX先物      1,710.50(+2.50)

■騰落        上昇607/下落1,396

■日経JQ       3,828.46(-77.72)

■マザーズ指数    1,139.66(-20.97)

■ドル円       107.11

■NYダウ夜間先物  +61

■上海総合指数後場の寄り付き 3,175.73 前日比-9.23 -0.29%

■指数大型      現値1,561.64  前日比-4.85

■指数中型      現値2,047.75  前日比-6.16

■指数小型      現値3,295.72  前日比-30.42



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2018年1月首都圏マンション発売戸数、39.7%増 2カ月ぶりに増加

不動産経済研究所(東京・新宿)が14日発表した2018年1月のマンション市場動向調査によると、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比39.7%増の1934戸だった。2カ月ぶりに増加。
契約戸数は1261戸で、月間契約率は3.6ポイント上昇の65.2%だった。18年2月の発売戸数は2500戸前後の見通し。


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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは21件、308.94億円。
差し引き10億円の買い越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      21,109.29(-135.39)

■東証1部出来高    8.31億株

■東証1部売買代金   1.51兆円

■日経平均先物    21,070(-100)

■TOPIX        1,704.47(-12.31)

■騰落        上昇468/下落1,537

■マザーズ指数    1,139.05(-21.58)

■日経JQ       3,840.31(-65.87)

■ドル円       107.47

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。寄り付きは前日のNY株式の上昇を受けて買い戻し先行となり、一時100円超に上げ幅を拡大する場面もありましたが、円の強含みを受け下げ転換。割安感が強まった銘柄に買いが入るものの、取引開始前に発表された10-12月期の実質国内総生産(GDP)速報値が市場予想を下回る結果となったことも相場の重しとなり下げ幅を拡大。そのまま軟調に推移し前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、その他金融業、精密機器。一方、値上がりしたのは、石油石炭製品、空運業、鉱業のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数共に続落しました。
 
■桃太郎
前場は、戻りを試す場面がありましたが上値重く推移。ドル換算ベースは、196.45ドル +0.15%と切り返しとなった。指数とのねじれは少なくなってきたと感じます。

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上海総合指数の現在の気配は+0.10%

上海総合指数 3,188.25 前日比 +3.29 +0.10%



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10時の概況

■日経平均      21,260.98(+16.30)

■日経平均先物    21,220(+50)

■TOPIX先物      1,710.50(+2.50)

■騰落        上昇699/下落1,268

■日経JQ       3,878.58(-27.60)

■マザーズ指数    1,147.57(-13.06)

■ドル円       107.77

■NYダウ夜間先物  -60

■指数大型      現値1,566.12  前日比-0.37

■指数中型      現値2,050.36  前日比-3.55

■指数小型      現値3,303.88  前日比-22.26


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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

日経平均はここで明らかに調整局面入りとなったようだ。
米国市場同様に、テクニカル的にもここは決して無理しないこと。
焦る必要ない水準まで株価の調整が起こっているが、決して株を安値で買おうとしないこと。
マーケットにおいて理想は安値で買って高値で売ることであるがそんなことは偶然ならば良いが狙って売買できるものではない。
即ち、しっかりトレンドを分析すること。
例にすれば『一目均衡表』などを使って株価位置を確認したりここは基本に戻るタイミングだ。
そして日本株も本日にてだいたい決算ラッシュも終わるとのことなので企業分析するにも良い機会ではなかろうか。


本日の先物レンジ
21080~21480円
時間軸からだとまだまだもみ合いのように思われる。
ただ、ここから日経平均を短期的に売る理由は薄らいでくるだろう。


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10-12月期実質GDP(速報値)年率0.5%増

内閣府が14日発表した2017年10~12月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変動の影響を除く実質で前期比0.1%増、年率換算では0.5%増だった。プラスは8四半期連続。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 21240円 -5円
NYCFD 24673ドル +33ドル
ドルインデックス 89.70
原油 58.90ドル
VIX 24.97

NYは、NYダウは39ドル高、インフレ指標や財政圧迫への懸念が重し13日の米国株式相場は上昇。ダウ平均は39.18ドル高の24640.45、ナスダックは31.55ポイント高の7013.51で取引を終了した。欧州株がほぼ全面安となり、米国株にも売りが先行。原油相場の上昇に伴い、株式相場も下げ幅を縮小して上昇に転じたものの、トランプ政権が発表したインフラ投資計画による財政圧迫を懸念する見方や、1月消費者物価指数の発表を控えて上値の重い展開となった。

日経ですが、上昇して始まるもののリスク回避の動きが強まり下落した。
本日も下値は限定的となり持ち合うことができるか見ていきます。

想定レンジ、為替、107.77円 194ドルから198ドル

 20907円から21338円


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本日の予定

■国内(14日)
10-12月期GDP(8:50)
1月首都圏マンション発売(13:00)
5年国債入札

《決算発表》
クラレ、光通信、大塚HD、パーソルHD、キリンHD、日ペイントH、ポーラオルHD、昭和シェル、出光興産、住友ゴム、リクルートHD、日本郵政、クボタ、ダイキン、THK、かんぽ、ゆうちょ、ソニーFH、T&DHD、アサヒインテック、第一生命、東京海上、東芝、SOMPOHD、MS&AD

■海外(14日)
米1月消費者物価(22:30)
米1月小売売上高(22:30)
米12月企業在庫・売上高(2/15 0:00)

《米決算発表》
ドクターペッパー・スナップル・グループ、ヒルトン、ウィンダムワールドワイド、ネットアップ、シスコシステムズ、アプライド・マテリアルズ

休場:ベトナム(~2/20)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 24,640.45 +39.18
■ナスダック
 7,013.51 +31.55
■CME225(円建て)
 21,205 +35(大証比)
■ドイツDAX
 12,196.50 -86.27
■上海総合指数
 3,184.96 +30.83
■ドル円
 107.83

 13日のNY市場は上昇。前日の上昇を受けて利益確定売りが先行したものの、アップルやアマゾンなどの好業績株が買われてプラス転換。ただ、14日に発表される米1月(CPI)消費者物価指数の発表を控えて様子見ムードが広がり、上値は重い動きになりました。
 セクター別では、食品・生活必需品小売やテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で自動車・自動車部品やエネルギーが下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>が小じっかり。半面、ソニー<6758>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、資生堂<4911>が小安いなど、対東証比較(1ドル107.81円換算)で高安まちまち。


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各国債券利回り

2018/2/14  7時12分現在

         10年債                      2年債
米国     2.829% (前日比-0.029%)     2.104% (前日比+0.029%)
英国     1.618% (前日比+0.017%)     0.701% (前日比+0.015%)
ドイツ     0.750% (前日比-0.007%)     -0.571% (前日比+0.005%)
ポルトガル 2.136% (前日比+0.060%)     -0.065% (前日比+0.018%)
イタリア    2.085% (前日比+0.048%)     -0.310% (前日比+0.008%)
ギリシャ   4.384% (前日比+0.099%)       -
スペイン    1.524% (前日比+0.043%)     -0.207% (前日比+0.004%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。