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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      21,803.95(+26.66)

■東証1部出来高    11.74億株

■東証1部売買代金   2.23兆円

■日経平均先物    21,640(+30)

■TOPIX        1,743.60(+0.39)

■騰落        上昇759/下落1,214

■マザーズ指数    1,250.75(+7.65)

■日経JQ       4,113.36(-9.62)

■ドル円       105.92
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は前日の米株安や円高ドル安進行が嫌気され売りが優勢。円の弱含み推移と共に下げ幅を縮小する場面もみられましたが、国内外の政治情勢への不透明感が意識され軟調な推移となりました。
 後場は先物主導で下げ幅を縮小してスタート。日銀によるETF買い期待も支えとなり上げ転換。ただ、手掛かり材料難で買いの勢いは乏しく再度軟化。その後大引けにかけてプラス圏に浮上するなど、方向感の定まらない動きとなりました。
 
 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、石油石炭製品、繊維製品でした。一方、値上がり上位は、その他製品、電気・ガス業、小売業となりました。
 
 TOPIXは反発、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
後場は、切り返しとなりプラス圏となった。
ドル換算ベースは、206.16ドル +0.78%と続伸となった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      21,780.71(+3.42)

■日経平均先物    21,600(-10)

■TOPIX先物      1,726.00(-1.00)

■騰落        上昇806/下落1,157

■日経JQ       4,112.57(-10.41)

■マザーズ指数    1,246.16(+3.06)

■ドル円       105.96

■NYダウ夜間先物  +57

■上海総合指数後場の寄り付き 3,290.39 前日比-0.99 -0.03%

■指数大型      現値1,577.40  前日比-0.91

■指数中型      現値2,100.26  前日比+1.69

■指数小型      現値3,455.49  前日比-1.32



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2018年2月首都圏マンション発売戸数、7.8%増 2カ月連続増加

不動産経済研究所(東京・新宿)が15日発表した2018年2月のマンション市場動向調査によると、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比7.8%増の2490戸だった。2カ月連続で増加。
契約戸数は1619戸で、月間契約率は3.4ポイント低下の65.0%だった。18年3月の発売戸数は3000戸前後の見通し。


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前引け概況

■日経平均      21,674.48(-102.81)

■東証1部出来高    5.83億株

■東証1部売買代金   1.06兆円

■日経平均先物    21,520(-90)

■TOPIX        1,735.54(-7.67)

■騰落        上昇506/下落1,489

■マザーズ指数    1,245.61(+2.51)

■日経JQ       4,101.30(-21.68)

■ドル円       105.95
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。政治情勢への不透明感の強まりを背景に米株式が続落。1ドル=105円台後半への円高ドル安進行も嫌気され、主力株を中心に売りが広がる展開となりました。一時下げ幅は200円超となりましたが、円の弱含み推移と共に下げ幅を縮小し前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、海運業、石油石炭製品、水産・農林業でした。一方、値上がり上位は、その他製品、サービス業、電気・ガス業となりました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、下げ幅拡大場面もありましたが、縮小となってます。
ドル換算ベースは、205.02ドル +0.25%と続伸。

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元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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上海総合指数の現在の気配は-0.42%

上海総合指数 3,277.51 前日比 -13.87 -0.42%


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10時の概況

■日経平均      21,612.12(-165.17)

■日経平均先物    21,420(-190)

■TOPIX先物      1,713.50(-13.50)

■騰落        上昇413/下落1,566

■日経JQ       4,108.26(-14.72)

■マザーズ指数    1,240.30(-2.80)

■ドル円       105.86

■NYダウ夜間先物  -69

■指数大型      現値1,568.53  前日比-9.78

■指数中型      現値2,083.92  前日比-14.65

■指数小型      現値3,431.13  前日比-25.68



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

日経平均は相変わらずの値動き!外部要因に振り回されているのが株価動向を見ていると手に取るように分かる。
ただここでの日経平均EPSは過去最高の1700円水準!仮にアベノミクス平均PER15.5倍ならば日経平均は26350円が叩きだされ現状だとPERは12.8倍位となる。
また3月末とありここからは機関投資家も権利取り、また大きく下がれば日銀が手を差し伸べてくるとなると大きな下落はないのでは・・・・・。また我々の日本株投資戦略としては押し目も買うし、上がってもある一定水準までは買うつもりでいるし、実際多くの銘柄を満遍なく買い始めたばかりである。
ただ皆様は個人投資家であるのでここは連日お伝えしているように『材料株』を攻めるべきである。
そこで今朝は久しぶりに我が社の若手が日本株の小型株を分析する中。
国策からの展開。
〇〇××が面白そうだと。
同社は環境調査事業、コンサルタント事業、放射能測定など幅広い環境調査に対応しているが。
ここで注目なのが『環境省から排ガス中の水銀測定調査の受注』だ。
これにより民間企業からの引き合いも増え大化けしてもとのこと。



本日の先物レンジ
しっかりするだろう。
焦る必要はないが我々は予定通りの行動をとるだけだ。
21600円付近で十分ではないか。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 21753円 -24円
NYCFD 24786ドル +29ドル
ドルインデックス 89.73
原油 60.92ドル
VIX 17.23

NYは、NYダウは248ドル安、米中貿易摩擦への懸念強まる14日の米国株式相場は下落。ダウ平均は248.91ドル安の24758.12、ナスダックは14.20ポイント安の7496.81で取引を終了した。2月の生産者物価指数が前月より減少したほか、小売売上高も予想を下振れ、インフレ上昇懸念が後退し買いが先行。しかし、トランプ政権が中国からの輸入品に対して最大600億ドルの関税の適用を検討していることや、中国に対米黒字を1000億ドル削減するよう求めていることが報じられ、貿易摩擦への警戒感から下落に転じ、軟調推移となった。

日経ですが、ボックス内の動きとなり上値重く推移した。
本日もボックス内の動きなのか見ていきます。

想定レンジ、為替、106.24円 203ドルから206ドル

 21566円から21885円(現物)


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本日の予定

■国内(15日)
2月首都圏マンション発売(13:00)
20年国債入札

《決算発表》
三井ハイテ、銚子丸、丸善CHI、バルニバーヒ、バロック、エニグモ、ネオジャパン、SKIYAKI、トリケミカル、Mマート、ACCESS、明豊エンター、ドーム

■海外(15日)
米2月輸出入物価(21:30)
米3月ニューヨーク連銀景気指数(21:30)
米3月フィラデルフィア連銀景気指数(21:30)
米3月NAHB住宅市場指数(23:00)

《米決算発表》
アドビシステムズ、ブロードコム

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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各国債券利回り

2018/3/15  7時4分現在

         10年債                      2年債
米国     2.817% (前日比-0.026%)     2.258% (前日比+0.004%)
英国     1.437% (前日比-0.050%)     0.810% (前日比-0.028%)
ドイツ     0.593% (前日比-0.026%)     -0.576% (前日比+0.000%)
ポルトガル 1.804% (前日比+0.002%)     -0.111% (前日比-0.003%)
イタリア    2.014% (前日比+0.020%)     -0.219% (前日比+0.016%)
ギリシャ   4.165% (前日比+0.025%)       -
スペイン    1.399% (前日比+0.002%)     -0.263% (前日比+0.003%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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おはようございます

■NYダウ
 24,758.12 -248.91
■ナスダック
 7,496.81 -14.20
■CME225(円建て)
 21,555 -55(大証比)
■ドイツDAX
 12,237.74 +16.71
■上海総合指数
 3,291.38 -18.86
■ドル円
 106.32

 14日のNY市場は下落。トランプ米大統領が中国からの輸入品に対し高関税を課す姿勢を示したことで、貿易摩擦への警戒感から売りが優勢に。なかでも航空機のボーイングの下落が目立ち指数を押し下げました。また、通商政策などへの不透明感の高まりを背景に米長期金利が低下。金融株などにも売りが続き、次第に下げ幅を広げる展開となりました。
 セクター別では、公益事業や不動産が上昇する一方で運輸や食品・生活必需品小売が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、任天堂<7974>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>、ブリヂストン<5108>、コマツ<6301>、エーザイ<4523>が軟調。一方で、ソニー<6758>、日産自<7201>、キリン<2503>、ANA<9202>が小じっかりなど、対東証比較(1ドル106.32円換算)で高安まちまちでした。


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。