ブログランキング参加中!応援よろしくお願いします!!



桃太郎をクリック↑↑


桃太郎のFX・先物取引(ロングもあります)をご希望の方はコチラ!
↓ ↓ ↓

ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      21,678.26(+110.74)

■東証1部出来高    13.90億株

■東証1部売買代金   0.22兆円

■日経平均先物    21,730(+90)

■TOPIX        1,725.88(+6.58)

■騰落        上昇1,117/下落873

■マザーズ指数    1,182.78(+3.96)

■日経JQ       3,982.95(-0.44)

■ドル円       106.99
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は、前週末の米株安や円高進行を受け売りが先行したものの、内需銘柄などが物色され上げ転換。ただ、外部環境の不透明感は払拭されておらず小幅な動きにとどまりました。
 後場は買い物がちにスタート。取引終盤こそ伸び悩みましたが、時間外取引での米株価指数先物の堅調推移を追い風に、先物主導で上げ幅を拡大するなど、後場は一段高となりました。
 
 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、水産・農林業、パルプ・紙、保険業でした。一方、値下がり上位は、石油石炭製品、ゴム製品、鉱業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに反発しました。
 
■桃太郎
後場は、プラス圏まで切り返しとなった。下値は限定的であった。
ドル換算ベースは、202.62ドル +0.82%であった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
無料ですので、ぜひ登録してみてください! ↓

スポンサーサイト

3月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは0.3ポイント上昇

9日に内閣府は3月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは48.9で、前の月に比べて0.3ポイント上昇。
上昇は4カ月ぶり。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

ご案内

バランス投資顧問からのご案内
メルマガ登録

祭り登録

お問い合わせはメール・お電話、どちらでも受け付けています。

お申し込みはこちらから

14時の概況

■日経平均      21,702.98(+135.46)

■日経平均先物    21,700(+60)

■TOPIX先物      1,729.00(+4.00)

■騰落        上昇1,149/下落851

■日経JQ       3,983.27(-0.12)

■マザーズ指数    1,182.58(+3.76)

■ドル円       107.02

■NYダウ夜間先物  +186

■上海総合指数後場の寄り付き 3,143.51 前日比+12.39 +0.40%

■指数大型      現値1,558.84  前日比+10.38

■指数中型      現値2,094.16  前日比+9.12

■指数小型      現値3,437.07  前日比+5.90



人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

お昼のバスケット取引

ランチバスケットは20件、140.46億円。
差し引き売り買い均衡との観測。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

前引け概況

■日経平均      21,580.42(+12.90)

■東証1部出来高    6.56億株

■東証1部売買代金   1兆円

■日経平均先物    21,590(-50)

■TOPIX        1,719.06(-0.24)

■騰落        上昇833/下落1,160

■マザーズ指数    1,180.30(+1.48)

■日経JQ       3,976.71(-6.68)

■ドル円       106.92
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。米中貿易摩擦への懸念を背景とした前週末の米株安や、円高ドル安進行が嫌気され売りが先行。売り一巡後は、内需銘柄などが物色されプラス圏に浮上。ただ、積極的に買い進むまで至らず、小高い水準で小動きとなりました。
 
 業種別では、値下がり上位は、石油石炭製品、鉱業、海運業。一方、値上がり上位は、水産・農林業、食料品、電気・ガス業となり、値下がり数が値上がり数を若干上回りました。
 
 TOPIXは続落、マザーズ指数は反発しました。
 
■桃太郎
前場は、下値も限定的に小幅推移となった。
ドル換算ベースは、201.95ドル +0.46%と切り返しとなった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
無料ですので、ぜひ登録してみてください! ↓

上海総合指数の現在の気配は-0.18%

上海総合指数 3,125.44 前日比 -5.67 -0.18%


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

ともかく我々の想定通りにマーケットが動いていると信じている。
日経平均は21500円を値固めし次の波動を期待している。
即ち、再三お伝えしているがこの何とも言えない摩訶不思議な雰囲気が売り方を誘因。
そしてある時を境に売り方は窮地に追い込まれ日がくるだろう。
それを信じて我々は予定通りの行動を取るのみ。
ここで決算や成長戦略から気になるのが〇〇××!
M&Aなどにより東南アジアなど海外を強化!連続営業増益基調で機械株の中では今後の事を考えると400円以下の時価は非常に投資妙味あると思われる。


本日の先物レンジ
21500円を値固めすれば十分だ。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

10時の概況

■日経平均      21,592.58(+25.06)

■日経平均先物    21,590(-50)

■TOPIX先物      1,720.00(-5.00)

■騰落        上昇759/下落1,208

■日経JQ       3,967.13(-16.26)

■マザーズ指数    1,167.89(-10.93)

■ドル円       106.87

■NYダウ夜間先物  +162

■指数大型      現値1,550.89  前日比+2.43

■指数中型      現値2,085.05  前日比+0.01

■指数小型      現値3,417.62  前日比-13.55



人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

2月国際収支―2兆760億円の黒字 黒字は44カ月連続

財務省が9日発表した国際収支状況(速報)によると、経常収支は2兆760億円の黒字だった。黒字は44カ月連続。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

今週の予定

■9(月)
【国内】
2月国際収支(8:50)
3月消費動向調査(14:00)
3月景気ウォッチャー調査(15:00)
黒田日銀総裁が再任

《決算発表》
高島屋、ライク、ネクステージ、フェリシモ、リソー教育、北興化、エスクローAJ、コジマ、ヨンドシーHD、パルコ、東武ストア、フジ

【海外】
休場:フィリピン

■10(火)
【国内】
工作機械受注(15:00)

《決算発表》
Jフロント、ABCマート、スギHD、ファーストコポ、コシダカHD、Fastep、アイケイ、パルGHD、サーラ、ピックルス、ビックカメラ、パイプドH、久光薬、デザインワン、OSG、ローツェ、竹内製作、中北製、エコス、シグマ光機、トランザクショ、ノダ

【海外】
米3月生産者物価指数(21:30)
米3年国債入札

■11(水)
【国内】
2月機械受注(8:50)
3月企業物価指数(8:50)
黒田日銀総裁が信託大会で講演

《決算発表》
イオン、ローソン、良品計画、ユニー・ファミマ、吉野家HD、ベル24HD、イズミ、コメダ、進和、柿安本店、イオン九州、MV東北、ジーフット、MV九州、U.S.M.H、スタジオアタオ、ジースリーHD、ファンタジー、三機S、MV北海道、イオン北海、サイゼリヤ、マックハウス、スター精、イワキ、チヨダ、ライフコーポ、MV東海、MV西日本、イオンモール、AIT、イオンディライ、モリト、天満屋ス、プレナス、ベルク

【海外】
中国3月消費者物価(10:30)
中国3月生産者物価(10:30)
米3月消費者物価指数(21:30)
米3月財政収支(4/12 3:00)
3/20~21開催のFOMC議事録
米10年国債入札

■12(木)
【国内】
3月マネーストック(8:50)
3月都心オフィス空室率
日銀地域経済報告(さくらレポート)
30年国債入札

《決算発表》
ファーストリテイ、松屋、ディップ、ワッツ、ハローズ、大黒天、ラクトJPN、ニッケ、フィルカンパニ、ダイユーリック、明光ネット、津田駒、安川電、コーナン商事、IDOM、島忠、MrMaxHD、歌舞伎、乃村工、CSP、オオバ、ヤマザワ

【海外】
米3月輸出入物価(21:30)
米30年国債入札

《米決算発表》
ブラックロック、PNCフィナンシャル・サービシズ・グループ、ウェルズ・ファーゴ

■13(金)
【国内】
《決算発表》
タマホーム、SFoods、スタジオアリス、キャンドゥ、わらべや、北の達人、JINS、DCM、ドトル日レス、SFP、三栄建築、サムティ、コスモス薬品、クリレスHD、トウキョベース、串カツ田中、TSIHD、SHIFT、UUUM、ウォンテッドリ、サインポスト、ダイト、Gunosy、ベクトル、ベイカレント、リテールPT、ケーヨー、リンガハット、松竹、東宝、アークス、大庄
オプションSQ

【海外】
中国3月貿易収支

《米決算発表》
シティグループ、JPモルガン・チェース

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

おはようございます

■NYダウ
 23,932.76 -572.46
■ナスダック
 6,915.11 -161.44
■CME225(円建て)
 21,425 -215(大証比)
■ドイツDAX
 12,241.27 -63.92
■6日(金)の中国本土市場は清明節の祝日につき休場
■ドル円
 106.84

 6日のNY市場は大幅下落。トランプ米大統領が中国製品に対する制裁関税(1000億ドル)の積み増しを検討すると発表。これを受け米中貿易摩擦が激化するとの懸念が強まり、幅広い銘柄に売りが広がりました。注目された3月米雇用統計は、強弱まちまちの結果となりましたが相場の反応は限定的となりました。
 セクター別では全面安となり、特に半導体・半導体製造装置や資本財の下落が目立ちました。ADRの日本株はトヨタ<7203>、NTTドコモ<9437>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、キヤノン<7751>、ブリヂストン<5108>、資生堂<4911>など、対東証比較(1ドル106.93円換算)で全般冴えない展開でした。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 21437円 -130円
NYCFD 23950ドル +17ドル
ドルインデックス 90.15
原油 62.13ドル
VIX 21.49

NYは、NYダウは572ドル安、貿易戦争への懸念で全面安6日の米国株式相場は下落。ダウ平均は572.46ドル安の23932.76、ナスダックは161.44ポイント安の6915.11で取引を終了した。トランプ大統領が中国からの輸入品1000億ドルを対象とした追加関税策の検討を指示したことで、対中貿易摩擦への警戒感が一段と高まり、終日大幅下落となった。3月雇用統計で非農業部門雇用者数が大幅減少となる一方で、平均時給の伸びは予想を上振れたが相場への影響は限定的だった。

日経ですが、朝の為替状況も106円台後半での推移。
本日も下値は限定的に推移するのか見ていきます。

想定レンジ、為替、106.90円 199ドルから202ドル

 21273円から21593円


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

各国債券利回り

2018/4/9  7時8分現在

         10年債                      2年債
米国     2.774% (前日比-0.059%)     2.266% (前日比-0.037%)
英国     1.396% (前日比-0.022%)     0.862% (前日比-0.013%)
ドイツ     0.497% (前日比-0.027%)     -0.588% (前日比-0.006%)
ポルトガル 1.691% (前日比+0.019%)     -0.233% (前日比-0.011%)
イタリア    1.786% (前日比-0.008%)     -0.288% (前日比+0.012%)
ギリシャ   4.011% (前日比+0.004%)       -
スペイン    1.232% (前日比-0.002%)     -0.322% (前日比+0.003%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

展開 桃太郎(4/8)

先週末の米国市場は、ダウ平均は一時767ドル安まで急落した。市場は米中貿易戦争への懸念を再び強めている。トランプ大統領がきのう、中国の知的財産権侵害への対抗措置として検討されている追加関税で、更に1000億ドル相当の品目について検討するようUSTRに指示した。それに対して中国も「米国が輸入品1000億ドルを対象とした関税を発表した場合、躊躇無く対抗する」と述べた。再び米中貿易戦争がエスカレートしそうな気配も見せる中、株式市場は再び不安定な値動きに戻している。
市場では、ホワイトハウスから聞こえる発言からは、トランプ政権は現在の株安をさほど気にしていないのではとの見方も出ているようだ。議長は漸進的な利上げが最適と述べる一方で、インフレは春以降急上昇する可能性にも言及している。年内あと3回の利上げ期待も残す内容とも言え、株式市場はネガティブな動きを強めている。

■4月は、ドルインデックスベースだが、2008年から2017年までの過去10年の4月の値動きを見ると、8回下落している。上昇した2回は2008年のリーマンショック時のリスク回避と、2010年の欧州債務危機時のみ。今年はどうか注目される。
今年は、株安からリスク回避の動きが強まれば、ドル安継続となるであろうが、
現在は、2か月陽線であり、例年通りに円は底堅く推移するのか見ていきましょう。
ただ、米株式は、中間選挙前は売られるのが常となっています。今年も中間選挙まで軟弱で推移するならドル安基調に変化ないであろうとイメージしてます。


日経ですが、先週は、ドル円が底堅く推移して戻りを試す展開となったものの、週末はトランプさんの中国に対する追加制裁懸念が熱を帯び、ボックス内の上限までとなった。
ドル換算ベースでは、結果論ですが202ドルが重く後半となれば押し戻される展開。先週末は為替分、下値は限定的となった。
今週も前期にコメントした、円が底堅く推移するなら下値は限定的となりそうである。ただ、米国株式が軟弱となればリスク回避の動きから円がかかわれ、ドル換算ベースも195ドルあたりまでは下落するであろう。
目先は、週末、108円弱まであるかとイメージしてましたが、107円前半、目先は安値となりそうである。105円から107円中盤のボックスとイメージしてます。

株式は、トレンドがある程度しっかりしてる銘柄は物色対象となりなりそうでる。
選別は大きく出そうである。週末はオプション系のSQとなる。

今週もよろしくお願いします。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑
カレンダー

03 ≪ 2018/04 ≫ 05
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
カテゴリ
最新記事
LINK
ファン.ゴルフ.スクール溝口校
 桃太郎の実弟が経営
商品とリスク説明
FC2カウンター
リンク
日経平均先物
twitter
twitter ↑株のこともたくさん書かれています。
無料メルマガ購読・解除
ブログランキング
ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。