FC2ブログ

七夕キャンペーン


ブログランキング参加中!応援よろしくお願いします!!



桃太郎をクリック↑↑


桃太郎のFX・先物取引(ロングもあります)をご希望の方はコチラ!
↓ ↓ ↓

ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      22,799.64(+197.87)

■東証1部出来高    10.45億株

■東証1部売買代金   1.84兆円

■日経平均先物    22,770(+180)

■TOPIX        1,728.95(+19.75)

■騰落        上昇1,767/下落273

■マザーズ指数    1,024.23(+29.63)

■日経JQ       3,781.32(+38.42)

■ドル円       111.02
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は前週末の米株高を好感し買いが優勢となりました。為替が円高へ振れやや伸び悩む場面もみられましたが、時間外取引の米株価指数先物や上海株の上昇を支えに高値圏で推移しました。
 後場は買いが先行。上海株の強含みを背景に値を戻し高値圏で推移。その後目立つ動きはなく、小幅な値動きに終始しました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、非鉄金属、石油石炭製品、電気機器。一方、値下がりしたのは、空運業、海運業、鉱業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。
 
■桃太郎(松田)
後場は、高値持ち合いとなりポイントの830円までつける場面もあった。
ドル換算ベースは、205.42ドル +1.23%と大幅続伸となった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
無料ですので、ぜひ登録してみてください! ↓

スポンサーサイト

ご案内

バランス投資顧問からのご案内
メルマガ登録

祭り登録

お問い合わせはメール・お電話、どちらでも受け付けています。

お申し込みはこちらから

14時の概況

■日経平均      22,809.38(+207.61)

■日経平均先物    22,800(+210)

■TOPIX先物      1,730.00(+19.50)

■騰落        上昇1,830/下落216

■日経JQ       3,780.16(+37.26)

■マザーズ指数    1,023.62(+29.02)

■ドル円       111.08

■NYダウ夜間先物  +82

■上海総合指数後場の寄り付き 2,771.54 前日比+42.11 +1.54%

■指数大型      現値1,585.17  前日比+17.22

■指数中型      現値2,054.25  前日比+26.00

■指数小型      現値3,348.79  前日比+52.47



人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

前引け概況

■日経平均      22,759.53(+157.76)

■東証1部出来高    4.95億株

■東証1部売買代金   0.83兆円

■日経平均先物    22,760(+170)

■TOPIX        1,723.19(+13.99)

■騰落        上昇1,648/下落367

■マザーズ指数    1,014.27(+19.67)

■日経JQ       3,769.48(+26.58)

■ドル円       111.00
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前週末の米株高を好感し買いが先行。1ドル=111円台前半での落ち着いた為替推移もプラスとなりました。その後は時間外取引の米株価指数先物や上海株の上昇を受け先物買いを交えて上げ幅を広げましたが、引けにかけてやや伸び悩み前場取引を終えました。
 
 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、非鉄金属、電気機器。一方、値下がりしたのは、空運業、鉱業、情報・通信業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。
 
■桃太郎(松田)
前場は、続伸。ドル円はドル安傾向ですが買戻しから先日高値まで続伸した。
ドル換算ベースも205ドル台と大きく切り返しとなった。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
無料ですので、ぜひ登録してみてください! ↓

上海総合指数の現在の気配は+0.25%

上海総合指数 2,736.32 前日比 +6.89 +0.25%


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

10時の概況

■日経平均      22,750.08(+148.31)

■日経平均先物    22,730(+140)

■TOPIX先物      1,723.50(+13.00)

■騰落        上昇1,700/下落312

■日経JQ       3,766.44(+23.54)

■マザーズ指数    1,016.70(+22.10)

■ドル円       111.18

■NYダウ夜間先物  +75

■指数大型      現値1,580.49  前日比+12.54

■指数中型      現値2,044.33  前日比+16.08

■指数小型      現値3,328.54  前日比+32.22



人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

日経平均はここまでは想定内の値動きに思える。
ともかくこの便りで言い続けているのが日経平均22500円。ここを値固めしていれば年内25000円に近付くトレンド発生が起きるだろうと思っている。
我々も皆様だけには今月は決算であるがお陰様でそこそこの決算で終えることができ、日本株を少しずつアウトプァフォームしていくとお伝えしてきた。
そしてここからの空売りは分が悪いともお伝えしてきたがこの閑散相場にも関わらず日経平均はジリジリと上昇!
トレンド的には23000円を再度見に行きそうなテクニカルとなってきた。
だからとここでは特にコメントはないが戦略的なことはまた暫くしたら皆様にはお伝えしたい。
そしてここからはともかく空売りを巻き込みながら上昇してきた銘柄や売り込まれ過ぎた銘柄に注目して良いだろう。
そこで今朝、先ず空売りが入りながら信用取引の取り組みを作りながら上昇しているのが〇〇××などソリューション事業が主力で累損を一掃。テクニカルでも変則的ではあるが並びの赤に見え踏み上げ的な相場に発展しそうで株価も1000円を狙える展開が期待できそうだ。



本日の先物レンジ
売り方の心理を考えるとこの時間軸での上値追いは想定外だったのではないか?
買い方も売り方の買い戻しの早さに追い付いていけないかもしれないが。
この展開は売り方が辛い場面だろう。
22580~22760円


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 22661円 +59円
NYCFD 25844ドル +53ドル
ドルインデックス 95.10
原油 68.68ドル
VIX 11.99
米10年債 2.8098 - 0.58%

NYは、ダウは133ドル高、利上げ路線の維持を好感米国株式相場は上昇。ダウ平均は133.37ドル高の25790.35、ナスダックは67.52ポイント高の7945.98で取引を終了した。7月耐久財受注が予想を上振れ、買いが先行。金融・経済シンポジウムで、パウエルFRB議長が景気拡大の継続を背景に、緩やかな利上げ継続が適切になるとの認識を強調したことが好感されたほか、ハイテク株にも買いが広がり、終日堅調推移となった。S&P500指数とナスダック総合指数は最高値を更新した。

朝の状況も為替推移は凪での推移。
ドル換算ベースは、じり高から203ドル台と現在はリスク先行の形となり推移。
本日は、続伸しているが上値おいができるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.25円 202ドルから204ドル

 22472円から22695円


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

今週の予定

■27(月)
【国内】
《決算》
DyDo、タカショー

【海外】
独8月Ifo景況感指数(17:00)
米7月シカゴ連銀全米活動指数(21:30)
米2年国債入札

休場:英、フィリピン

■28(火)
【国内】
《決算》
スリープロ

【海外】
米6月米S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(22:00)
米8月消費者信頼感指数(23:00)
米5年国債入札

《米決算発表》
ティファニー、ベストバイ、ヒューレット・パッカード、H&Rブロック

■29(水)
【国内】
8月月例経済報告
8月消費動向調査(14:00)

【海外】
米4-6月期GDP改定値(21:30)
米7月NAR仮契約住宅販売指数(23:00)
米7年国債入札

《米決算発表》
セールスフォース・ドットコム、フィリップス・バン・ヒューゼン

■30(木)
【国内】
7月商業販売統計(8:50)
2年国債入札

《決算》
アイ・ケイ・ケイ、ラクーン、パーク24、ウチダエスコ、ダイサン、菱洋エレク、エイチ・アイエス、アインHD

【海外】
米7月個人所得(21:30)
米7月個人支出(21:30)

《米決算発表》
キャンベル・スープ・カンパニー、ダラー・ツリー、ダラー・ゼネラル

休場:トルコ

■31(金)
【国内】
各府省の19年度予算の概算要求締め切り
日中財務対話(北京)
7月有効求人倍率(8:30)
7月完全失業率(8:30)
8月都区部消費者物価指数(8:30)
7月鉱工業生産(8:50)

《決算》
ザッパラス、大和コン、トリケミカル、ナトコ、ACCESS、共和工業、巴工業、ピープル、内田洋

【海外】
中国8月製造業PMI(10:00)
米8月シカゴ購買部協会景気指数(22:45)

休場:マレーシア

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

おはようございます

■NYダウ
 25,790.35 +133.37
■ナスダック
 7,945.98 +67.52
■CME225(円建て)
 22,610 +20(大証比)
■ドイツDAX
 12,394.52 +28.94
■上海総合指数
 2,729.43 +4.81
■ドル円
 111.25

 24日のNY市場は上昇。ジャクソンホール会議でパウエルFRB議長が、今後も緩やかなペースで利上げを行う方針を示し投資家心理が改善。幅広い銘柄に買いが広がりS&P500指数とナスダック総合指数は過去最高値を更新するなど、終日堅調推移となりました。
 セクター別では、半導体・半導体製造装置やソフトウェア・サービスが上昇する一方で食品・飲料・タバコや耐久消費財・アパレルが下落。
 ADRの日本株はファナック<6954>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、資生堂<4911>、HOYA<7741>がしっかりな半面、ソフトバンクG<9984>、NTT<9432>、ファーストリテ<9983>、日鉄住金<5401>が冴えないなど、対東証比較(1ドル111.24円換算)で高安まちまちでした。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

各国債券利回り

2018/8/27  7時3分現在

         10年債                      2年債
米国     2.814% (前日比-0.011%)     2.254% (前日比-0.025%)
英国     1.445% (前日比+0.005%)     0.893% (前日比-0.007%)
ドイツ     0.527% (前日比-0.002%)     -0.611% (前日比-0.007%)
ポルトガル 1.721% (前日比-0.033%)     -0.145% (前日比-0.002%)
イタリア    1.877% (前日比-0.009%)     -0.281% (前日比-0.011%)
ギリシャ   4.380% (前日比+0.090%)       -
スペイン    1.269% (前日比-0.023%)     -0.321% (前日比+0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑

展開 桃太郎(8/26)

先週末の米国市場は、ダウ平均は3日ぶりに反発。この日はジャクソンホールでのパウエルFRB議長の講演が行われたが、議長は従来通りに漸進的な利上げ姿勢を示していた一方で、「インフレが2%超で加速する明らかな兆候はなく、経済の過熱リスクは高まっていない」との認識も示していた。従来からの慎重スタンスを維持しており、株式市場では追い風となった模様。

 IT・ハイテク株が上昇したほか、議長の講演を受けて為替市場でドル安が進み、それに伴い原油や金属など商品相場が上昇したことからエネルギー株も上昇。そのほか、銀行や産業株も堅調に推移した。産業株についてはこの日発表になった耐久財受注が強い内容となったこともフォローとなっていたようだ。

■ 気になっていたフィラデルフィア半導体指数もSECの報告書提出でバークシャー・ハザウェイがアップル株を1238万株買い増しから切り返しの上昇となり4日続伸と崩れず切り返しとなったこともありナスダックは高値更新となった。アップルは、ダウ採用です。引き続き見ていきます。

IMM通貨先物8月21日主要国通貨
円 47406枚の売り越し 10962枚の売り越し減
ユーロ 4841枚の売り越し 3052枚の売り越し増
ポンド 72338枚の売り越し 11597枚の売り越し増

■ 先週の買われ推移は、リスクオン継続、ユーロ高からユーロ円・ポン円安から
ドル円の下支えとなり、8時間足でも上値抵抗線を越えた。
今週は、トルコ市場も水曜日から本格的に市場が開きます。リスクの動きもあるのか見ていく段階。後は、中国リスク、先週末も米中貿易戦争から「北朝鮮は非核化に向けた進展が不十分でポンペオ国務長官には今回は北朝鮮に行かないよう伝えた」と流れ一時、111.07円付近まで高値はあったが、切り返しで終わっている。今週も上値は重そうであるが、リスクの動きがない場合、下値も限定的な推移か。110円台中盤から111円後半。

日経ですが、先週初めはリスクの動きも残り下値持ち合いとなったが週末のかけては切り返しから500円ほど上昇した。イブニングではポイントの630円を付ける場面も出てきている。ドル換算ベースも202ドルを越え、203ドル台とリスクの動きは無く推移となった。

今週の展開ですが、為替の下支えや上海にもリンク薄から先行指数は見当たらないですが、リスクの動きが無ければ、大きな意味合いでもボックス内の動きと感じる。
株式は、ラッセル2000も続伸から未来性や増益基調の銘柄。

主な予定 米GDP改定、中国製造業PMI

日々見ていきます。


人気ブログランキング
↑ 応援クリックお願いします ↑
カレンダー

07 ≪ 2018/08 ≫ 09
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
カテゴリ
最新記事
LINK
ファン.ゴルフ.スクール溝口校
 桃太郎の実弟が経営
商品とリスク説明
FC2カウンター
リンク
日経平均先物
twitter
twitter ↑株のこともたくさん書かれています。
無料メルマガ購読・解除
ブログランキング
ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。