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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      22,813.47(+13.83)

■東証1部出来高    11.95億株

■東証1部売買代金   2.14兆円

■日経平均先物    22,800(+30)

■TOPIX        1,731.63(+2.68)

■騰落        上昇1,018/下落982

■マザーズ指数    1,020.18(-4.05)

■日経JQ       3,777.80(-3.52)

■ドル円       111.25

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米国とメキシコがNAFTA(北米自由貿易協定)再交渉で大筋合意し、27日の米国株式が大幅上昇した流れを好感し、買いが先行。為替相場の落ち着きもあり、上げ幅を拡大しましたがその後は高値圏でもみ合い、引けにかけて、やや伸び悩み前場取引を終えました。
 後場は上げ幅を縮小。前場に一時2万3000円を回復したことで利益確定売りに傾き、上値重い動きとなり、本日の取引を終えました。

 業種別では、値上がり上位は、海運業、ゴム製品、輸送用機器。一方、値下がり上位は、水産・農林業、小売業、パルプ・紙となり、値上がり数が値下がり数を若干上回りました。

 TOPIXは続伸、マザーズ指数、ジャスダックは反落しました。
 
■桃太郎
後場は、上げ幅縮小となり連騰の疲れが出た。
ドル換算ベースは、205.10ドル -0.12%と下落に転じた。
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14時の概況

■日経平均      22,858.38(+58.74)

■日経平均先物    22,830(+60)

■TOPIX先物      1,732.50(+5.50)

■騰落        上昇1,040/下落953

■日経JQ       3,777.98(-3.34)

■マザーズ指数    1,019.49(-4.74)

■ドル円       111.23

■NYダウ夜間先物  +26

■上海総合指数後場の寄り付き 2,779.61 前日比-1.29 -0.05%

■指数大型      現値1,591.10  前日比+6.72

■指数中型      現値2,055.36  前日比+1.79

■指数小型      現値3,343.23  前日比-1.41

お昼のバスケット取引

ランチバスケットは18件、284.14億円。
売り買いほぼ同金額です。

前引け概況

■日経平均      22,944.77(+145.13)

■東証1部出来高    6.12億株

■東証1部売買代金   1.04兆円

■日経平均先物    22,930(+160)

■TOPIX        1,740.36(+11.41)

■騰落        上昇1,268/下落728

■マザーズ指数    1,020.79(-3.44)

■日経JQ       3,781.81(+0.49)

■ドル円       111.31

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、米国とメキシコがNAFTA(北米自由貿易協定)再交渉で大筋合意し、27日の米国株式が大幅上昇した流れを好感し、買いが先行しました。為替相場の落ち着きもあり、上げ幅を拡大しましたがその後は高値圏でもみ合い、引けにかけて、やや伸び悩み前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、海運業、ゴム製品、輸送用機器でした。一方、値下がり上位は、水産・農林業、小売業、パルプ・紙となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。
 
■桃太郎
前場は、高寄り後は持ち合い。トレンド出ずでした。
ル換算ベースは、206.11ドル +0.35%と続伸。

上海総合指数の現在の気配は+0.09%

上海総合指数 2,783.50 前日比 +2.60 +0.09%

30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

日経平均は順調に上昇してきた!ここは焦らずゆっくり日経平均も推移して欲しいが、売り方からすればどんな気分なんだろうか。
さて、こちら米国市場もS&P500、NASDAQともに高値更新となりマーケット環境は良好だ。
統計的にも米国中間選挙の年はマーケットは強い継続!となりそうだ。
しかし米国市場もいつかは下がる、下がれば急落すると言われながらも高値更新!
長い時間軸から過去の歴史ではブラックマンデーやリーマンショックなど経験してきたが結果的にこんな展開となるとは(笑)
その背景に業績面など様々な要因はあるかもしれないが、我々が一番感じることは、ともかく『空売り』が多い。
いつかは下がる!急落するを念頭に売り上がる。そして踏んでまた売り直すが継続しておりいつの間にかまた高値更新となる(笑)
上がればまた世界から資金が入ってくる好循環を背景に「実に面白い現象」だ。しかし上がっている銘柄ばかりではないことも忘れてはならない。
従って皆様にはこの便りでは、なるべく強い銘柄に参加することをお薦めしたいと言ってきているが理由は自ずと明確だろう。
さて、今朝は我々のような外国人投資家からの目として。
これは友人達などの声であるが、東京市場で買いたい銘柄はと聞かれたらとりあえず・・・。

~以下会員ページ~

10時の概況

■日経平均      22,988.14(+188.50)

■日経平均先物    22,970(+200)

■TOPIX先物      1,742.50(+15.50)

■騰落        上昇1,510/下落479

■日経JQ       3,788.06(+6.74)

■マザーズ指数    1,037.95(+13.72)

■ドル円       111.21

■NYダウ夜間先物  +74

■指数大型      現値1,599.30  前日比+14.92

■指数中型      現値2,066.59  前日比+13.02

■指数小型      現値3,364.87  前日比+20.23

ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 22963円 +163円
NYCFD 26097ドル +47ドル
ドルインデックス 94.77
原油 69.97ドル
VIX 12.16
米10年債 2.8459 + 1.28%

NYは、ダウは259ドル高、貿易摩擦への懸念が和らぐ米国株式相場は上昇。ダウ平均は259.29ドル高の26049.64、ナスダックは71.92ポイント高の8017.90で取引を終了した。北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉を巡り、米国とメキシコの貿易協定が合意間近との報道を受け買いが先行。その後、両国が合意に達しトランプ大統領がカナダとの交渉開始に意欲を示すなど、貿易摩擦解消への期待感から、終日堅調推移となった。ダウは再び26000ドル台を回復したほか、ナスダック総合指数も8000ポイントの節目を上回り、最高値を更新した。

日経ですが、昨日も海外動向高もあり続伸。
本日も指数は、ペナント形成の上抜けから始まり続伸するのか見ていきます。
為替リンク度薄く、ドル換算ベースも高値付近となるのか見ていきます。

想定レンジ、為替、111.14円 205ドルから208ドル

 22783円から23117円

本日の予定

■国内(28日)

《決算発表》
スリープロ

■海外(28日)
米6月米S&Pコアロジック・ケース・シラー住宅価格指数(22:00)
米8月消費者信頼感指数(23:00)
米5年国債入札

《米決算発表》
ティファニー、ベストバイ、ヒューレット・パッカード、H&Rブロック

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

おはようございます

■NYダウ
 26,049.64 +259.29
■ナスダック
 8,017.90 +71.92
■CME225(円建て)
 22,885 +115(大証比)
■ドイツDAX
 12,538.31 +143.79
■上海総合指数
 2,780.90 +51.47
■ドル円
 111.05

 27日のNY市場は上昇。先週末のパウエルFRB議長の講演で漸進的な利上げ見通しが維持されたことが安心感となったことや、また北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉を巡り、米国とメキシコの貿易協定が合意間近との報道を受け買いが先行。その後、両国が合意に達しトランプ大統領がカナダとの交渉開始に意欲を示すなど、貿易摩擦解消への期待感から、終日堅調推移となりました。ダウは再び26000ドル台を回復したほか、ナスダック総合指数も8000ポイントの節目を上回り、最高値を更新しました。
 セクター別では、自動車・自動車部品や半導体・半導体製造装置が上昇する一方で公益事業や食品・生活必需品小売が下落。
 ADRの日本株はNTT<9432>、イオン<8267>、日鉄住金<5401>が冴えない他は、トヨタ<7203>、ソフトバンクG<9984>、ファナック<6954>、ソニー<6758>、三井住友<8316>、ホンダ<7267>、ファーストリテ<9983>、任天堂<7974>、三菱商<8058>、エーザイ<4523>、富士フイルム<4901>など、対東証比較(1ドル111.03円換算)で全般堅調でした。
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桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。