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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      22,373.09(+66.03)

■東証1部出来高    11.16億株

■東証1部売買代金   1.87兆円

■日経平均先物    22,360(-20)

■TOPIX        1,687.61(+3.30)

■騰落        上昇1,202/下落808

■マザーズ指数    1,015.17(+6.55)

■日経JQ       3,746.82(+13.21)

■ドル円       110.95
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は前週末の終値近辺でもみ合う展開となりました。朝方は米株安を嫌気し売りが先行。比較的安定した為替を支えにプラス圏に浮上しましたが、米中貿易摩擦問題の深刻化が懸念されるなか買いの勢いは限定され、小幅高で前場取引を終えました。
 後場は買い物がちにスタート。前場同様に上値の重さが目立つ一方、売り込む動きも限られ底堅い動きとなりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、保険業、鉱業、海運業でした。一方、値下がり上位は、陸運業、化学、ガラス土石製品となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは反発しました。

■桃太郎(松田)
後場も先物は終始マイナス圏となった。
ドル換算ベースは、201.59ドル -0.06%でした。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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8月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは2.1ポイント上昇

10日に内閣府は8月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは48.7で、前の月に比べて2.1ポイント上昇。
上昇は2カ月ぶり。


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14時の概況

■日経平均      22,337.44(+30.38)

■日経平均先物    22,350(-30)

■TOPIX先物      1,687.50(-2.00)

■騰落        上昇1,181/下落822

■日経JQ       3,742.69(+9.08)

■マザーズ指数    1,014.30(+5.68)

■ドル円       110.95

■NYダウ夜間先物  +45

■上海総合指数後場の寄り付き 2,683.89 前日比-18.41 -0.68%

■指数大型      現値1,543.24  前日比+4.52

■指数中型      現値2,012.55  前日比+1.67

■指数小型      現値3,267.70  前日比+4.10



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前引け概況

■日経平均      22,314.36(+7.30)

■東証1部出来高    5.36億株

■東証1部売買代金   0.84兆円

■日経平均先物    22,320(-60)

■TOPIX        1,688.92(+4.61)

■騰落        上昇1,205/下落760

■マザーズ指数    1,014.50(+5.88)

■日経JQ       3,741.68(+8.07)

■ドル円       110.94
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前週末の米国市場は米中貿易摩擦への懸念が再燃し下落。流れを継ぎ売りが先行しましたが、比較的安定した推移をみせる為替が支えとなり上げ転換。ただ、米中貿易摩擦問題の深刻化が懸念されるなか買いの勢いは限定され、小高い水準でもみ合う展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、保険業、鉱業、銀行業でした。一方、値下がり上位は、食料品、繊維製品、サービス業となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは反発しました。
 
■桃太郎(松田)
前場は、持ち合いとなり推移。
ドル換算ベースは、201.14ドル -0.28%と続落した。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
『バランス投資顧問』の「釣り人」と「桃太郎」「長島和弘」兜町の証券会社出身者の3人が今日の株式の見方をお伝えします。
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上海総合指数の現在の気配は-0.16%

上海総合指数 2,698.01 前日比 -4.29 -0.16%


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10時の概況

■日経平均      22,352.81(+45.75)

■日経平均先物    22,350(-30)

■TOPIX先物      1,689.50(+0.00)

■騰落        上昇1,376/下落594

■日経JQ       3,746.96(+13.35)

■マザーズ指数    1,017.49(+8.87)

■ドル円       110.92

■NYダウ夜間先物  +64

■指数大型      現値1,544.39  前日比+5.67

■指数中型      現値2,015.86  前日比+4.98

■指数小型      現値3,277.96  前日比+14.36



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今週の予定

■10(月)
【国内】
4-6月期GDP改定値(8:50)
7月国際収支(8:50)
8月景気ウォッチャー調査
日露首脳会談

《決算発表》
ベルグアース、学情、サトウ食品、コーセーアールイ、菊池製作、ネオジャパン、シャノン、ライクキッズN、サムコ、Casa、ウイルコHD、萩原工業、光・彩、トーホー

【海外】
中国8月消費者物価(10:30)
中国8月生産者物価(10:30)
米7月消費者信用残高(9/11 4:00)

休場:マレーシア(~9/11)

■11(火)
【国内】
8月マネーストック(8:50)
7月第三次産業活動指数(13:30)
8月工作機械受注
30年国債入札

《決算発表》
テンポスHD、アールエイジ、山岡家、イムラ封筒、TBCSCAT、HEROZ、シーズHD、正栄食、OS映、シーイーシー

【海外】
独9月ZEW景況感指数(18:00)
米3年国債入札
東方経済フォーラム(~9/13ウラジオストク)

休場:インドネシア

■12(水)
【国内】
7-9月期法人企業景気予測調査(8:50)

《決算発表》
太洋基礎、ファーマフーズ、神戸物産、Hamee、アゼアス、ミサワ、鳥貴族、バルニバーヒ、グッドコムA、J.S.B.、日東網、JPNミート、アセンテック、モルフォ、SKIYAKI、神島化、トランザス、オーエムツー、日本テレホン

【海外】
米8月生産者物価(21:30)
ベージュブック
米10年国債入札
米アップルの新製品発表会

《米決算発表》
オラクル

■13(木)
【国内】
8月国内企業物価指数(8:50)
7月機械受注(8:50)
8月都心オフィス空室率(11:00)
8月首都圏新規マンション発売(11:30)
5年国債入札

《決算発表》
ブラス、カイカ、丸善CHI、ジェネパ、トーエル、稲葉製作、シーアールイー、GA TECH、システムディ、はてな、SYSHD、ラクスル、サンバイオ、SAMURAI、ウエスコHD、鎌倉新書、石井表記、
アイモバイル、ベストワン、ヤーマン、サンオータス、総合商研、MICS化学、ナイガイ、小林産、原弘産、シルバーライフ、ドーム

【海外】
ECB定例理事会(ドラギ総裁会見)
トルコ中銀金融政策決定会合
米8月消費者物価(21:30)
米8月財政収支(9/14 3:00)
米30 年国債入札

《米決算発表》
クローガー、アドビ・システムズ

休場:インド

■14(金)
【国内】
メジャーSQ算出日

《決算発表》
R-コンフォリア、クロスプラス、土屋HD、テラ、プラネット、アスクル、新都HD、バロック、エニグモ、バリュゴルフ、ジャストプラ、Mマート、オハラ、HyAS&Co.、ウインテスト、MSOL、クロスフォー、オービス、アルデプロ、明豊エンター

【海外】
中国8月鉱工業生産
中国8月小売売上高
中国8月都市部固定資産投資(11:00)
米8月小売売上高(21:30)
米8月輸出入物価(21:30)
米8月鉱工業生産・設備稼働率(22:15)
米7月企業在庫(23:00)
米9月ミシガン大学消費者マインド指数(23:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

先週の東京市場であるが、米通商問題の不透明感、関西地方を襲った台風、また北海道地震による影響を受け東京市場は少し残念な結果となった。
またそこにハイテク株の調整が市場心理の悪化と日本株の重石となったように思われる。
ただ今週は週末にメジャーSQを控え先物主導で多少の乱高下があるのかもしれない。
ただその中、今回日本を襲った天災であるが。
天災は避けられないが北海道の電力供給などを考えると今後火力、水力、原子力だけに頼るとブラックアウトを避けられない。
そうなると代替エネルギーを真剣に考えておかねばならなく、日本企業の間でも事業に使う電力を再生エネルギーで賄おうとする動きが鮮明となるだろう。
先日、マザーズ銘柄で唯一7銘柄。今期上方修正がありそうだとお伝えした〇〇××であるがその後着実に上昇。
同社は太陽電池の製造装置大手!で世界トップシェアだ。
またテクニカルでは日足では一目均衡表で遅行線が雲を抜け新たなるトレンドが発生!トレンドからは400円は通過点となり6月高値448円が次なる目標となりそうだ。
実際に起こってしまったブラックアウト!また起きたらを考えると国家戦略的にもブラックアウトが起こることは避けないといけないことからここでは更なる上昇が期待できる銘柄の1つではなかろうか。


本日の先物レンジ
様子見となるのか?
ここはじっくり焦らず落ち着くまでデリバティブには参加することになるだろう。
ともかくここは個別銘柄勝負となりそうだ。


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7月国際収支―2兆97億円の黒字 黒字は49カ月連続

財務省が10日発表した国際収支状況(速報)によると、経常収支は2兆97億円の黒字だった。黒字は49カ月連続。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 22307円 -1円
NYCFD 25960ドル +43ドル
ドルインデックス 95.37
原油 68.09ドル
VIX 14.88
米10年債 2.9388 + 2.29%

NYは、ダウは79.33ドル安、対中貿易摩擦への懸念が強まる7日の米国株式相場は下落。ダウ平均は79.33ドル安の25916.54、ナスダックは20.18ポイント安の7902.54で取引を終了した。8月雇用統計で非農業雇用者数が前月比20万1千人増と予想を上振れ、平均時給の伸びが約9年ぶりの高水準となり、利上げペース加速への警戒感から売りが先行。その後、下げ幅を縮小し上昇に転じたものの、トランプ大統領が中国からの輸入品2670億ドル相当に対する新たな関税引き上げに言及し、貿易摩擦への懸念から軟調推移となった。

日経ですが、朝の為替状況は警戒感もあり110円台後半。
本日も下値は限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、110.91円 200ドルから202ドル

 22182円から22403円


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本日の予定

■国内(10日)
4-6月期GDP改定値(8:50)
7月国際収支(8:50)
8月景気ウォッチャー調査

《決算発表》
ベルグアース、学情、サトウ食品、コーセーアールイ、菊池製作、ネオジャパン、シャノン、ライクキッズN、サムコ、Casa、ウイルコHD、萩原工業光・彩、トーホー

■海外(10日)
中国8月消費者物価(10:30)
中国8月生産者物価(10:30)
米7月消費者信用残高(9/11 4:00)

休場:マレーシア(~9/11)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 25,916.54 -79.33
■ナスダック
 7,902.54 -20.19
■CME225(円建て)
 22,345 -35(大証比)
■ドイツDAX
 11,959.63 +4.38
■上海総合指数
 2,702.30 +10.71
■ドル円
 110.97

 7日のNY市場は下落。8月米雇用統計を受け利上げ継続の見通しが強まり売りが先行。その後、プラス圏に浮上する場面もみられましたが、トランプ米大統領が「新たに2670億ドル相当の中国製品に対し追加関税の用意がある」と述べたと伝わり米中貿易戦争懸念が再燃。リスク回避の売りが続き主要3指数はマイナス圏で取引を終えました。
 セクター別では、メディアや消費者・サービスが上昇する一方で不動産や公益事業が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ソニー<6758>、任天堂<7974>、HOYA<7741>、いすゞ<7202>、LINE<3938>が堅調。半面、ファナック<6954>、ソフトバンクG<9984>、ファーストリテ<9983>、キリン<2503>、TDK<6762>が小安いなど、対東証比較(110.99円換算)で高安まちまちでした。


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各国債券利回り

2018/9/10  7時7分現在

         10年債                      2年債
米国     2.939% (前日比+0.066%)     2.703% (前日比+0.070%)
英国     1.459% (前日比+0.043%)     0.762% (前日比+0.024%)
ドイツ     0.387% (前日比+0.032%)     -0.553% (前日比+0.020%)
ポルトガル 1.902% (前日比+0.021%)     -0.106% (前日比+0.011%)
イタリア    3.035% (前日比-0.023%)     0.923% (前日比-0.031%)
ギリシャ   4.295% (前日比-0.118%)       -
スペイン    1.461% (前日比+0.012%)     -0.250% (前日比+0.012%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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展開 桃太郎(9/9)

先週末の米国市場は、ダウ平均は反落。IT・ハイテク株の下げは一服感が見られていたものの、産業株や銀行株への売りが優勢でダウ平均を圧迫した。序盤はダウ平均も下げてはいたものの、底堅い推移も見せていた。しかし、昼になってトランプ大統領の発言が伝わり下げ幅を拡大した。

■ 前半は、フィラデルフィアも戻りしっかりな展開かと見て、イブニングでも売りのエントリーは控えましたが、関税の影響でアップル 221.62(-1.48 -0.66%)が下落や対中関税で、新たに2670億ドルとトランプ大統領の発言でが下落幅拡大となった。
12日は、アップルの招待状もあり新作発表でのコメントも注目されそうである。

IMM通貨先物9月4日主要国通貨
円 51932枚の売り越し 5891枚の売り越し増
ユーロ 7963枚の買い越し 15182枚増加し買い越しに転じる
ポンド 69613枚の売り越し 7315枚の売り越し減

■ 先週は、リスク回避の動きもあり、ポイントの110.42円まで下落後、株式指数の反発もあり111円台まで週末は戻ってしまった。ボックス内の動きは続いている。
今週の注目は、トルコGDP/政策金利となる。新興国通貨に対ドル安があるのか見ていく週でもある。FCB理解もありユーロの変動は小さくないかと思う。
ドル円は、トレンドが出るのか不確かにも思う。
日経指数にはリンク度も薄いので、為替は為替での対処なのか?

先週の日経ですが買い支えから結果すっきり感出ず。
今週はメジャーSQとなる。

今週も難儀な展開は続きそうですが、現在は戻りは売りかと思いますので、そのような対処をしていきたい。買い支えもあります。日々見ていきたい。

株式は、未来性の株や業績上方修正の出るような銘柄での個別であろう。


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。