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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      23,469.39(-314.33)

■東証1部出来高    15.68億株

■東証1部売買代金   3.03兆円

■日経平均先物    23,470(-350)

■TOPIX        1,761.12(-31.53)

■騰落        上昇247/下落1,823

■マザーズ指数    1,000.09(-21.87)

■日経JQ       3,758.77(-38.93)

■ドル円       113.08
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続落しました。前場は外部環境の悪化を受け売りが優勢となりました。前日の米ハイテク株安や、人民元安を背景とした上海株の急落に加え、1ドル=113円台前半までの円高進行が嫌気され下げてスタート。一時300円超の下落となりましたが、上海株のプラス推移が好感され少し戻したところで前場取引を終えました。
 後場は売りが先行。押し目買いが入る一方、輸出関連銘柄を中心に売りが続き2万3500円近辺でもみ合いとなりましたが、次第に下げ幅を拡大。本日の安値圏で取引終了としなりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気機器、輸送用機器、鉱業。一方、値上がりしたのは、不動産業のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。

■桃太郎(松田)
後場も安値持ち合いでの推移。下値は限定的でした。
ドル換算ベースは、207.57ドル -0.63%でした。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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9月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは0.1ポイント低下

9日に内閣府は9月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは48.6で、前の月に比べて0.1ポイント低下。
低下は2カ月ぶり。


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14時の概況

■日経平均      23,475.66(-308.06)

■日経平均先物    23,480(-340)

■TOPIX先物      1,759.00(-34.50)

■騰落        上昇246/下落1,824

■日経JQ       3,761.89(-35.81)

■マザーズ指数    1,001.43(-20.53)

■ドル円       113.05

■NYダウ夜間先物  +24

■上海総合指数後場の寄り付き 2,730.55 前日比+14.04 +0.52%

■指数大型      現値1,616.62  前日比-29.26

■指数中型      現値2,093.77  前日比-40.14

■指数小型      現値3,342.82  前日比-68.09



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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは18件、537.28億円。
差し引き10億円の売り越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      23,581.29(-202.43)

■東証1部出来高    7.56億株

■東証1部売買代金   1.39兆円

■日経平均先物    23,580(-240)

■TOPIX        1,769.18(-23.47)

■騰落        上昇375/下落1,681

■マザーズ指数    1,010.36(-11.60)

■日経JQ       3,769.51(-28.19)

■ドル円       113.17
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前日の米ハイテク株安や、中国人民銀行の預金準備率の引き下げに伴う人民元安を背景とした上海株の急落を嫌気し売りが先行。1ドル=113円台前半までの円高進行も重しとなり、下げ幅は一時300円超となりましたが、上海株のプラス推移が確認されると下げ幅を縮小。安値圏から少し戻したところで前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉱業、輸送用機器、電気機器。一方、値上がりしたのは、不動産業、陸運業、建設業のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。

■桃太郎(松田)
前場は、下値も限定的に推移。下支えもあるのでしょう。
ドル換算ベースは、208.26ドル -0.27%と208ドル維持となった。

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上海総合指数の現在の気配は-0.10%

上海総合指数 2,713.73 前日比 -2.78 -0.10%


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10時の概況

■日経平均      23,524.90(-258.82)

■日経平均先物    23,520(-290)

■TOPIX先物      1,769.50(-24.00)

■騰落        上昇307/下落1,735

■日経JQ       3,767.05(-30.65)

■マザーズ指数    1,003.67(-18.29)

■ドル円       113.06

■NYダウ夜間先物  +15

■指数大型      現値1,625.43  前日比-20.45

■指数中型      現値2,106.33  前日比-27.58

■指数小型      現値3,359.99  前日比-50.92



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

日経平均は為替の援軍を横目に静かに調整中と言って良いだろう。
その背景に米長期金利の上昇がリスクとなっているようだが我々からすれば今の所金利上昇が何か悪いとは全く考えていない。
さて、週末に行われた我々の戦略会議であるが。
年齢、経験は無視し各々の考えをストレートにぶつけることにより意見が飛び交い私としては賑やかな会議となったのではと思っている。
我々はマーケットで戦う集団!負け戦は御免だ!しかし全てを勝つことは不可能であり如何に負けを早く認め、利益を伸ばし確実、着実に利益を積み上げることができるかが問題でそれを可能にする仕事のプロとして自覚を持って戦っている。
確かに、ここまで米国経済は色々な出来事があったが、それを乗り越えそしてNYダウは最高値更新となってきた。
当然、我々も長い歴史には失敗もあったがお陰様でこの流れに乗ることはできた。
そこで今後のマーケットを為替など様々な観点から分析した結果は明日以降またお伝えするが。
株式市場に関してはとりあえず戦略に変更ない。
米国、日本市場に関しては強気姿勢。これに関してもまた明日以降詳しくお話したい。


さて、今朝は日本市場において。
業界、業種で伸びているのは日本が得意としているアニメなどがスマホ、タブレットなど紙から変わる媒体事業だ。

その観点から...

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本日の先物レンジ
もう少し調整なのかもしれない。
ただそろそろ騰落レシオなどは調整完了を示唆しはじめている。
安値寄りの戻りを試そうだ。

中国株の下落が多少気になるようだが我々としては。
これもある意味仕方がない理由があると思っている。
それはここで触れることは避ける。


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8月国際収支-経常収支 1兆8384億円の黒字

財務省が9日発表した国際収支状況(速報)によると、経常収支は1兆8384億円の黒字だった。


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今週の予定

■9(火)
【国内】
8月経常収支(8:50)
9月景気ウォッチャー調査

《決算発表》
Jフロント、ライク、AFC-HD、ネクステージ、キリン堂HD、サムティ、Fブラザース、ダイユーリック、リソー教育、エコス、幸和製作、ヨンドシー、近鉄百、イズミ、フジ、ヤマザワ

【海外】
休場:韓国

■10(水)
【国内】
8月機械受注(8:50)
9月工作機械受注(15:00)

《決算発表》
イオン、安川電、コメダ、スタジオアリス、イオン九州、ABCマート、ジーフット、パルGHD、U.S.M.H、アズ企画、ファンタジー、久光薬、OSG、ベル24HD、技研製、ローツェ、竹内製作、イオン北海、コジマ、サイゼリヤ、チヨダ、ライフコーポ、MV東海、MV西日本、イオンモール、AIT、プレナス、ミニストップ

【海外】
米9月生産者物価指数(21:30)

■11(木)
【国内】
9月国内企業物価指数(8:50)
9月都心オフィス空室率
豊洲市場開場
30年国債入札

《決算発表》
ファーストリテイ、7&I-HD、ローソン、ユニー・ファミマ、松屋、コシダカHD、いちご、ディップ、夢の街、ビックカメラ、SHIFT、創通、PRTIMES、ダイト、明光ネット、スター精、マニー、MrMaxHD、乃村工、CSP、モリト、アークス

【海外】
G20財務大臣・中央銀行総裁会議(インドネシア・バリ)
米9月消費者物価指数(21:30)
米9月財政収支(10/12 3:00)

■12(金)
【国内】
9月マネーストック(8:50)
8月第3次産業活動指数(13:30)
オプションSQ

《決算発表》
島忠、UUUM、高島屋、タマホーム、S Foods、キャンドゥ、ブロッコリー、大黒天、JINS、SFP、ニッケ、フィルカンパニ、コスモス薬品、クリレスHD、ほぼ日、サインポスト、Gunosy、古野電、コーナン商事、IDOM、リテールPT、リンガハット、USENNEXT、東宝、歌舞伎

【海外】
中国9月貿易収支
米9月輸出入物価指数(21:30)

《米決算発表》
シティグループ、JPモルガン・チェース、PNCフィナンシャル・サービシズ・グループ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 26,486.78 +39.73
■ナスダック
 7,735.95 -52.50
■CME225(円建て)
 23,625 -195(大証比)
■ドイツDAX
 11,947.16 -164.74
■上海総合指数
 2,716.51 -104.84
■ドル円
 113.09

 8日のNY市場はまちまち。コロンバスデーの祝日で債券・為替市場が休場の為薄商いに。米長期金利の高止まりを受け株式の相対的な割高感が意識され、ハイテク株に売りが続きましたが、取引終盤にかけて下げ幅縮小の動きとなりました。
 S&P業種別・騰落率のセクター別では、生活必需品や不動産が上昇する一方で情報技術、ヘルスケア、コミュニケーションが下落。
 ADRの日本株は野村<8604>、三菱UFJ<8306>、三井住友FG<8316>が上昇する一方、ソニー<6758>などが小安い。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 23617円 -167円
NYCFD 26506ドル +17ドル
ドルインデックス 95.73
原油 74.24
VIX 15.69
米10年債 休場。3.233%

NYは、ダウ平均は39.73ドル高の26486.78、ナスダックは52.50ポイント安の7735.95で取引を終了した。本日は、アジア・欧州株がほぼ全面安となったほか、コロンバスデーの祝日で主要経済指標などの発表も無く、上値の重い展開となった。11日から本格化する7-9月期決算内容を見極めたいとの思惑が広がったほか、先週から高止まりしている米長期金利への警戒感も相場の重しとなった。

日経ですが、為替は、リスク回避の動きもあり113円台前半での推移。
ドル換算ベースは、為替下落から208ドル台は維持や下支えから下値も限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、113.07円 207ドルから209ドル

 23405円から23631円


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各国債券利回り

2018/10/9  7時19分現在

         10年債                      2年債
米国     3.233% (前日比+0.000%)     2.885% (前日比+0.000%)
英国     1.674% (前日比-0.048%)     0.881% (前日比-0.039%)
ドイツ     0.529% (前日比-0.044%)     -0.544% (前日比-0.030%)
ポルトガル 1.968% (前日比+0.026%)     -0.102% (前日比-0.009%)
イタリア    3.568% (前日比+0.144%)     1.557% (前日比+0.205%)
ギリシャ   4.642% (前日比+0.131%)       -
スペイン    1.591% (前日比+0.014%)     -0.169% (前日比+0.008%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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展開 桃太郎(10/8)

先週末の米国市場は、ダウ平均は180.43ドル安の26447.05、ナスダックは91.06ポイント安の7788.45で取引を終了した。朝方は、9月雇用統計で非農業雇用者数が前月比13.4万人増と予想を大きく下振れ、平均時給の伸びも鈍化したことから、利上げペースの後退が意識され小動きとなった。その後、雇用統計の内容がハリケーンの影響を受けていることや、失業率の改善が約49年ぶりの低水準にあり、12月の利上げ見通しに変化はないとの見方が広がると、長期金利の上昇に伴って大きく下落する展開となった。

■ 米10年債が先週、スティープ化となり指摘した、3.23%を付け株価が大きく下落転換してきた。今週も決算動向など見ながらの展開。中間選挙も接近してますが維持して行けるのか見ていく段階となった。米10年債も3%までは上昇の可能性は大きくなっている。商品価格に影響や新興国リスクの高まりは大きくなるイメージである。注視も重要となる。今週は、フィラデルフィア半導体の1300P割れは注視が必要です。

IMM通貨先物10月2日主要国通貨
円 114046枚の売り越し 29327枚の売り越し増
ユーロ 7101枚の売り越し 10797枚減少し売り越しに転じる
ポンド 59340枚の売り越し 7738枚の売り越し減

■ 先週は、米国高からリスクオンとなり米金利上昇から一時、114円台中盤までつけた。展開のコメント通りまでは上昇。週末は株価下落からリスクの動きが強まり、現在もポイントの113.88円付近である。10年ぶりのドル調達金利上昇から今後の展開も新興国リスクから円安にはなりにくい展開となるのか見ていく段階。

先週の日経ですが、前半は27年ぶりの高値更新から上昇。
後半は、米10年債の2.23%を付け株価下落からリスク回避となり日経も下落となった。ETF(1570)もポイントの23320円を下回った。

今週展開ですが、米国金利の動向や中国貿易収支などのリスクもあり、今年3回目の中国、預金準備率下げと米中貿易摩擦からの影響も出始めたかとイメージしてます。
国内要因でも内閣改造のしらけたイメージ払拭ができるのか見ていく段階。
下値も先週末は、久しぶりに買い支えが入ったことで、今週も連続してくるイメージであり、すっきり感は出ないですが見ていきましょう。

株式は、指数の高いところであり、2極化の展開は続きます。下降トレンドの銘柄はリバランスの売りは強くなります。下値いる銘柄は避けた方が良く、AI相場の特色で上昇トレンドの銘柄に重きを置いた方が良いとイメージしてます。

今週もよろしくお願いします。



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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。