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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      22,273.30(-421.36)

■東証1部出来高    14.00億株

■東証1部売買代金   2.59兆円

■日経平均先物    22,190(-460)

■TOPIX        1,676.38(-26.07)

■騰落        上昇223/下落1,852

■マザーズ指数    971.60(-16.28)

■日経JQ       3,717.58(-9.58)

■ドル円       111.92
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反落しました。前場はリスク回避の売りが優勢の展開。ムニューシン米財務長官の為替条項に関する発言などが意識され一時は400円超の下落となりましたが、円高一服や中小型株を中心とした押し目買いから下げ幅を縮小する場面もみられました。
 後場は売りが先行。上海株の下げ幅拡大などが嫌気され安値圏での持ち合いに。その後、対ドルで円が111円台まで強含むと下げ幅を広げ、ほぼ安値で本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、情報・通信業、ガラス土石製品、輸送用機器。一方、値上がりしたのは、鉱業、空運業のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは反落しました。

■桃太郎(松田)
後場は、上値重く安値あたりでの引けとなりました。多少のリバンドがあるかとイメージしましたが、リバンドなしで、買ってみましたがマイナスとなってしまいました。
ドル換算ベースは、198ドル台と調整色も濃くなりそうで、日柄はかかりそうなイメージとなりました。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      22,365.85(-328.81)

■日経平均先物    22,370(-280)

■TOPIX先物      1,683.00(-13.00)

■騰落        上昇446/下落1,579

■日経JQ       3,728.60(+1.44)

■マザーズ指数    979.20(-8.68)

■ドル円       112.03

■NYダウ夜間先物  -62

■上海総合指数後場の寄り付き 2,586.60 前日比-20.31 -0.78%

■指数大型      現値1,541.40  前日比-17.23

■指数中型      現値2,014.26  前日比-20.30

■指数小型      現値3,221.69  前日比-30.00



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お昼のバスケット取引

ランチバスケットは32件、644.24億円。
差し引き20億円の売り越しとの観測。


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前引け概況

■日経平均      22,379.48(-315.18)

■東証1部出来高    6.68億株

■東証1部売買代金   1.15兆円

■日経平均先物    22,340(-310)

■TOPIX        1,684.72(-17.73)

■騰落        上昇455/下落1,594

■マザーズ指数    983.41(-4.47)

■日経JQ       3,735.32(+8.16)

■ドル円       112.12
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反落しました。前週末の米国株の不安定な推移や、ムニューシン米財務長官の為替条項に関する発言を受けリスク回避の売りが先行。円の強含み推移とともに下げ幅を拡大し一時は400円超の下げとなりました。円高一服や上海株のプラス推移を支えに下げ幅を縮小する場面もみられましたが、上海株の伸び悩みが確認されると再び軟化。冴えない展開となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、情報・通信業、銀行業、ガラス土石製品。一方、値上がりしたのは、鉱業、空運業のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数は反落、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
前場は、安寄り後も下落。SQ値前後の推移となった。上値が重い展開なのか後場も見ていきます。
ドル換算ベースも200ドル前後となってきた。-1.30%と下落。

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上海総合指数の現在の気配は-0.04%

上海総合指数 2,605.91 前日比 -1.00 -0.04%


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10時の概況

■日経平均      22,320.50(-374.16)

■日経平均先物    22,330(-320)

■TOPIX先物      1,678.00(-18.00)

■騰落        上昇328/下落1,725

■日経JQ       3,729.91(+2.75)

■マザーズ指数    976.72(-11.16)

■ドル円       112.00

■NYダウ夜間先物  -99

■指数大型      現値1,536.67  前日比-21.96

■指数中型      現値2,008.92  前日比-25.64

■指数小型      現値3,216.75  前日比-34.94



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

先ず、こちら米国メディアからの中間選挙予想を聞いているとこのままだとネジレ国会ではないが『ネジレ』となりそうだ。
そうなるとどうなるか?であるが基本的に両党のぶつかり合い。しかしある意味トランプ氏の大統領権力だけはある程度維持されそうだ。
だからとマーケットは荒れるのか?
そのデータからだと。
ここで我々は注意警報を発令しその翌日に急落。
しかしここはボスの指令により周りが慌てて売却しているならば少し買い始めろと。
週末には我々の戦略会議が行われたが極端に焦らず冷静に。ただ気になったのがその席でボスの友人達はそろそろ弱含みに動いている半導体セクターにも目を向けゆっくり買い始めたらどうだろうかと。
この発言に何かあるのか?
理由は明らかだった。
十分売り込まれたと(笑)
日経平均は時間軸からとりあえず23000円までの反発を念頭に。
23000円になったらまたその現実を見て考えることにしよう。

そしてここからは個別銘柄が人気化する中。
先週末に我が社の若手からネクステージ(東1:3186)が面白いとお伝えしたがしっかり上昇。
また先日、お伝えしたネオス(東1:3627)は好決算を発表。

そこで次にどんな銘柄がと問うと。若手から○○××が面白いと日本株担当者から聞いたと。
同社はトヨタ、ホンダ向けのばね、リングなどを手掛けるが。それよりかHDD用サスペンションが能力あげデータセンター向けが想定超え。
為替も慎重な企業だっただけに増収増額が期待できると。



本日の先物レンジ
恐れる必要はないのかもしれない。
時間軸からは反発だろう。


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今週の予定

■15(月)
【国内】
《決算発表》
TKP、串カツ田中、レナウン、メディアドゥ、サイバーS、ウォンテッドリ、マネフォワ-ド、チームスピリト、ベクトル、メタップス、ロゼッタ、RPA、anfac、中本パクス、ポエック、SOU、松竹、大庄

【海外】
米9月小売売上高(21:30)
米10月ニューヨーク連銀景気指数(21:30)
米8月企業在庫(23:00)

《米決算発表》
プロロジス

■16(火)
【国内】
9月首都圏新規マンション発売(13:00)
9月訪日外客数
家電の国際見本市「CEATECジャパン2018」(幕張メッセ、~10/19)
5年国債入札

《決算発表》
ブロンコB

【海外】
中国9月生産者物価(10:30)
中国9月消費者物価(10:30)
独10月ZEW景況感指数(18:00)
米9月鉱工業生産指数(22:15)
米9月設備稼働率(22:15)
米10月NAHB住宅市場指数(23:00)

《米決算発表》
モルガン・スタンレー、ジョンソン・エンド・ジョンソン、コメリカ銀行、ブラックロック、ユナイテッドヘルス・グループ、ラムリサーチ、IBM

■17(水)
【国内】
《決算発表》
平山

【海外】
EU首脳会議(~10/18)
米9月住宅着工件数(21:30)
米9月建設許可件数(21:30)
9/25~26開催のFOMC議事録

《米決算発表》
M&Tバンク、アボット・ラボラトリーズ、ノーザン・トラスト、USバンコープ

休場:香港(重陽節)

■18(木)
【国内】
黒田日銀総裁が挨拶(支店長会議)
さくらレポート
9月貿易収支(8:50)
20年国債入札

《決算発表》
ゲンキードラ

【海外】
米10月フィラデルフィア連銀景況感指数(21:30)
米9月景気先行指数(23:00)

《米決算発表》
フィリップモリス、バンク・オブ・ニューヨーク・メロン、スナップオン、テキストロン、PPGインダストリーズ、ニューコア、BB&T、トラベラーズ、PayPal、イー・トレード、ピープルズ・ユナイテッド・バンク、アメリカン・エキスプレス、インテュイティヴ・サージカル

休場:インド

■19(金)
【国内】
9月消費者物価指数(8:30)
黒田日銀総裁が挨拶(全国信用組合大会)

《決算発表》
モバファク、光世証、サーティワン、ゲンダイAG、ベクター、アジュバン、日鋳造、アルインコ、エンプラス、東邦レマック、モーニングスタ、KOA

【海外】
中国7-9月期GDP(11:00)
中国9月小売売上高(11:00)
中国9月鉱工業生産(11:00)
中国9月固定資産投資(11:00)
米9月中古住宅販売(23:00)

《米決算発表》
サントラスト・バンクス、プロクター・アンド・ギャンブル、シチズンズ・ファイナンシャル・グループ、インターパブリック・グループ・オブ・カンパニーズ、ステート・ストリート、カンザス・シティ・サザン、ハネウェル

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 25,339.99 +287.16
■ナスダック
 7,496.89 +167.83
■CME225(円建て)
 22,550 -100(大証比)
■ドイツDAX
 11,523.81 -15.54
■上海総合指数
 2,606.91 +23.45
■ドル円
 112.18

 12日のNY市場は上昇。連日の下落を受けハイテク株を中心に買い戻しが強まり、ほぼプラス圏での推移となりました。金融大手が発表した7-9月期決算内容が総じて良好であったことも好感され投資家心理が改善。NYダウは一時下げに転じる場面もみられましたが、取引終了にかけて上げ幅拡大の動きとなりました。
 セクター別では、ソフトウェア・サービスやテクノロジー・ハード・機器が上昇する一方で自動車・自動車部品や銀行が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、ファナック<6954>、NTT<9432>、三菱UFJ<8306>、任天堂<7974>、ホンダ<7267>、キヤノン<7751>、ファーストリテ<9983>、HOYA<7741>、TDK<6762>、日東電<6988>、エーザイ<4523>、資生堂<4911>、ソニー<6758>など、対東証比較(1ドル112.21円換算)で全般軟調でした。


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展開 桃太郎(10/14)

先週末の米国市場は、ダウ平均は287.16ドル高の25339.99、ナスダックは167.83ポイント高の7496.89で取引を終了した。大手行の決算発表を受けて買いが先行したものの、金利上昇への警戒感から上げ幅を縮小し、ダウは一時下落に転じる場面もあった。しかし、今週下落の目立っていたハイテク株に幅広く買い戻しの動きが広がり、引けにかけて上げ幅を拡大した。週を通じて、ダウは4%を超す下落となり、ナスダック総合指数も4%近い下落となった。

■ 今週は、本格的に始まる決算動向を見ながらの展開。現在、VIXも21.31台と高い水準となってます。日柄をかけながら低下すれば、戻りも良くなる可能性はある。ひとまずフィラデルフィアも1220P付けてのリバンドと先週末は買戻しで、上昇した。

IMM通貨先物10月9日主要国通貨
円 115201枚の売り越し 1155枚の売り越し増
ユーロ 16142枚の売り越し 9041枚の売り越し増
ポンド 60507枚の売り越し 1167枚の売り越し増

■ 為替推移は、米10年債上昇から114円台中盤までありましたが、先週は、3円弱押し幅で111円台後半まで下落。今週は、本日の新聞の1面で、ムニューシン米財務長官発言で、日本にも無いと個人的にも思ってコメントした、為替条項が日本にも「日本も例外でない」と発言から上値は重い展開となりそうである。

もう一つ、今週は、17~18日 欧州首脳会議がある、イタリア、ブレクジットと難題が多く、今月末期限のブレクジット問題も難航が予想されてますので、ユーロドルの推移も注意深く見る必要があり、リスクの動きが強まれば、111円は切れるとイメージしている。米金利は、FEDも0.5上昇しているので、次回は、3.5%あたりは十分注意する必要はある。

先週の日経ですが、大きく下落、2週連続下落となった。
ザラバは、22400円台が安値となっているが、米国タイムは連動して、22200円台が安値となり、今週は、先週末SQ値、22313円あたりがポイントとなり反発できるか見ていく段階。連続買い支えが入っていることから米国の落ち着きが確認されれば、戻る可能性もある。ドル換算ベースも指摘した、200ドルがポイントとなりリバンドはしますが、上値は現在重い。

今週の展開ですが、株式は、45日ルールからの売りは出始めるであろう。
不安定な相場の中、買い支えから吸収して行けるか見ていく段階とイメージしてます。
短期筋の買戻しが入るかにもかかっているかと感じる。良くも悪くも一喜一憂する場面も出るし、証拠金の上昇も現在は、ゆるく上昇してます。注視していきましょう。

株式ですが、2極化は続く可能性は大きく、上昇波動の押し目買い、業績のサプライズを見ながらのんびりとした行動が適切かと感じます。

先週は、指数売買も23990円の売りを持ちながら、FXも同様に良く取れました。
今週も上の売りも持ちながら戦います。

今週もよろしくお願いします。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 22560円 -134円
NYCFD 25287ドル -53ドル
ドルインデックス 95.33
原油 72.23ドル
VIX 21.31
米10年債 3.1613 + 0.37%

NYは、ダウ平均は287.16ドル高の25339.99、ナスダックは167.83ポイント高の7496.89で取引を終了した。大手行の決算発表を受けて買いが先行したものの、金利上昇への警戒感から上げ幅を縮小し、ダウは一時下落に転じる場面もあった。しかし、今週下落の目立っていたハイテク株に幅広く買い戻しの動きが広がり、引けにかけて上げ幅を拡大した。週を通じて、ダウは4%を超す下落となり、ナスダック総合指数も4%近い下落となった。

朝の為替状況は、112円台前半で振れは出てません。
トランプさん発言で、サウジ問題から原油の上昇が見て取れる程度。
日経ですが、本日も買い支えから下値は限定的なのか見ていきます。

想定レンジ、為替、112.17円 198ドルから202ドル

 22209円から22658円


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。