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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      22,486.92(+401.12)

■東証1部出来高    15.37億株

■東証1部売買代金   2.72兆円

■日経平均先物    22,500(+380)

■TOPIX        1,681.25(+28.82)

■騰落        上昇1,733/下落324

■マザーズ指数    990.34(+19.87)

■日経JQ       3,628.94(+25.45)

■ドル円       113.64
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反発しました。前場は買いが優勢となりました。前日の米国市場が中間選挙の結果を受け大幅上昇したことに加え、円安ドル高進行も好感され幅広い銘柄が上昇。戻り待ちの売りにやや上げ幅を縮小する場面もみられましたが、高値圏を維持した推移となりました。
 後場は買いが先行。根強い買いが続くものの、もう一段買い上がる勢いは見られず2万2500円近辺で一進一退の動きに。今晩の米国市場の動向を見極めたいとの思惑もあり、後場は動意に乏しい展開となりました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、鉱業、その他製品。一方、値下がりしたのは、ゴム製品のみとなりました。

 TOPIXは反発、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
後場も持ち合いとなり推移。小動きの本日であった。
ドル換算ベースは、197.81ドル +1.34%でした。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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10月景気ウォッチャー調査-現状判断DIは0.9ポイント上昇

8日に内閣府は10月の景気ウォッチャー調査を発表した。現状判断DIは49.5で、前の月に比べて0.9ポイント上昇した。
上昇は2カ月ぶり。


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14時の概況

■日経平均      22,514.97(+429.17)

■日経平均先物    22,510(+390)

■TOPIX先物      1,682.50(+26.50)

■騰落        上昇1,771/下落291

■日経JQ       3,635.17(+31.68)

■マザーズ指数    990.98(+20.51)

■ドル円       113.72

■NYダウ夜間先物  +12

■上海総合指数後場の寄り付き 2,660.86 前日比+19.52 +0.74%

■指数大型      現値1,543.80  前日比+26.91

■指数中型      現値2,002.21  前日比+38.41

■指数小型      現値3,213.44  前日比+51.92



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前引け概況

■日経平均      22,509.10(+423.30)

■東証1部出来高    7.69億株

■東証1部売買代金   1.27兆円

■日経平均先物    22,520(+400)

■TOPIX        1,683.14(+30.71)

■騰落        上昇1,836/下落239

■マザーズ指数    986.29(+15.82)

■日経JQ       3,632.32(+28.83)

■ドル円       113.63
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅反発しました。前日の米株高を好感し買いが先行。米国市場では中間選挙の結果を受け主要3指数が大幅上昇。円安ドル高進行も投資家心理を強気に傾け幅広い銘柄に買いが広がりました。戻り待ちの売りに押される場面もみられましたが、高値圏を維持し前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、石油石炭製品、鉱業、その他製品。一方、値下がりしたのは、ゴム製品のみとなりました。

 TOPIXは反発、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
前場は、高寄り後小幅持ち合いで推移。
ドル換算ベースは、198.15ドル +1.51%と続伸となった。


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上海総合指数の現在の気配は+0.71%

上海総合指数 2,660.09 前日比 +18.75 +0.71%


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10時の概況

■日経平均      22,549.29(+463.49)

■日経平均先物    22,550(+430)

■TOPIX先物      1,684.00(+28.00)

■騰落        上昇1,913/下落158

■日経JQ       3,633.91(+30.42)

■マザーズ指数    994.10(+23.63)

■ドル円       113.59

■NYダウ夜間先物  +10

■指数大型      現値1,545.63  前日比+28.74

■指数中型      現値2,004.91  前日比+41.11

■指数小型      現値3,217.06  前日比+55.54



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

とりあえず米国中間選挙を終えて。
皆様には一貫してお伝えしてきたがここまでは実に我々の想定内の動きとなった。
一貫して日経平均22500円以下は買いとお伝えし、中間選挙を終えたところで株は上昇するだろうと。
そして米国市場は強い上昇を遂げた。
そして、今朝の東京市場であるが日経平均は22500円付近からのスタートとなりそうだ。
ただ、ここは我々の諸事情からデリバティブ取引の一部に関しては一回ある程度整理させてもらう。
その理由として明日がSQだからではない。
詳しくはお伝えできないが、簡単に皆様にはお伝えするが値洗いのようなもの。
それと我々の『時間軸投資』が偶然重なっただけ。
デリバティブ取引においては一定の利益は確保できた事、特に指数銘柄に関しては時価と買値で割り負け分に関してはポジション調整を行う。
即ち、安い買値だけ保有することになる。
これが我々のルールだ。
これまでこのような我々の手法をお伝えしなかったが、指数絡みの日本株投資分に関しては常に買値を下げて身動き取りやすい状況下におくこと。
更に上がるならば買い増しすれば良い。
ダメならその時また考えれば良い。
これをやっておかないと我々のようなプロでも負ける。
不思議と思われるだろうが。
少し良くなり掛けた時にポジションを調整する。
何故かお分かりかな(笑)
そう皆が弱気になった時に買っているからだ。
面白いものだ。

最後に。
売りに回った訳ではない。
ここから日経平均は回復するだろう。
弱気派の理由をお伝えする予定だったがこれは明日にでも。


本日の先物レンジ
ここからがスタートラインなんだろう。
我々はポジション調整。
売りに回った訳ではない。

22500円付近で終われば十分。


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9月機械受注:前月比18.3%減

内閣府が8日に発表した9月の機械受注統計(船舶、電力を除く民需)は前月比18.3%減の8,022億円だった。


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本日の予定

■国内(8日)
9月機械受注(8:50)
10月都心オフィス空室率(11:00)
10月景気ウォッチャー調査
日銀政策委員会・金融政策決定会合の主な意見(10/30~31開催分)

《決算発表》
アリアケ、戸田建、日揮、日清紡HD、大成建、クラレ、ブリヂストン、大和ハウス、DeNA、マクドナルド、マツモトキヨシ、ネクソン、昭電工、メルカリ、テルモ、トレンド、楽天、太平洋セメ、住友鉱、ニコン、丸井G、新生銀、リログループ、西武HD、日テレHD、セコム、ベネッセHD、資生堂、東急不HD、日産自、東芝

■海外(8日)
《米決算発表》
ハンティントン・インガルス・インダストリーズ、ウォルト・ディズニー・カンパニー、アクティビジョン・ブリザード、スカイワークス・ソリューションズ、メトラー・トレド

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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おはようございます

■NYダウ
 26,180.30 +545.29
■ナスダック
 7,570.75 +194.79
■CME225(円建て)
 22,560 +440(大証比)
■ドイツDAX
 11,579.10 +94.76
■上海総合指数
 2,641.34 -18.01
■ドル円
 113.52

 7日のNY市場は上昇。米中間選挙で上院は共和党、下院は民主党が過半数を獲得したことでねじれが発生。ただ、事前予想通りと受け止められたほか、米政権による規制強化が今後難しくなるなど、ねじれ議会が市場を支援するとの見方が広がり、主要3指数はいずれも2%を超える大幅な上昇となりました。
 S&P業種別・騰落率ランキングのセクター別では全面高となり、一般消費財やヘルスケア、情報技術の上昇が目立ちました。
 ADRの日本株はソニー<6758>、LINE<3938>、トヨタ<7203>、オリックス<8591>などが上昇する一方、ホンダ<7267>や野村<8604>は冴えない展開となりました。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CFD 22557円 +471円
NYCFD 26187ドル +6ドル
ドルインデックス 96.16
原油 61.77ドル
金先 1226.70ドル
VIX 16.36
米10年債、3.2355 + 0.24%

NYは、上昇。ダウ平均は545.29ドル高の26180.30、ナスダックは194.79ポイント高の7570.75で取引を終了した。注目の米中間選挙は大方の予想通り、共和党が上院の過半数議席を維持する一方で、民主党が下院を支配する結果となった。先行き不透明感が払拭されたほか、米中貿易摩擦を巡る協議進展への期待からハイテク株を中心に終日大幅上昇となった。

日経ですが、昨日は大きく揺れる相場展開となり小幅安での引けとなった。
本日は、米国も買戻しから大幅高となり、日経も高寄りからか続伸するのか見ていきます。今晩のFOMCもドル高も下支えとなるのか見ていきます。

想定レンジ 為替 113.52円 196ドルから200ドル

 22249円から22708円


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各国債券利回り

2018/11/8  7時33分現在

         10年債                      2年債
米国     3.236% (前日比+0.008%)     2.957% (前日比+0.029%)
英国     1.533% (前日比-0.006%)     0.815% (前日比-0.007%)
ドイツ     0.447% (前日比+0.013%)     -0.585% (前日比+0.017%)
ポルトガル 1.930% (前日比+0.032%)     -0.156% (前日比-0.011%)
イタリア    3.337% (前日比-0.060%)     0.900% (前日比-0.027%)
ギリシャ   4.309% (前日比-0.035%)       -
スペイン    1.602% (前日比+0.018%)     -0.155% (前日比-0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。