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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      21,584.50(+133.65)

■東証1部出来高    10.33億株

■東証1部売買代金   1.91兆円

■日経平均先物    21,410(+170)

■TOPIX        1,613.68(+11.05)

■騰落        上昇1,695/下落385

■マザーズ指数    941.70(+17.74)

■日経JQ       3,449.14(+22.34)

■ドル円       111.56
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は買いが優勢となりました。前週末の米株高を好感し買いが先行。米国市場の流れを継ぎ半導体関連株を中心に買いが入り、やや伸び悩む場面では上海株の上昇などが支えとなり値を戻す展開となりました。
 後場は中国・アジア株高を好感し買いが先行。ただ、もう一段買い上がる勢いはみられず、前場終値近辺でもみ合い本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、金属製品、化学。一方、値下がりしたのは、鉱業のみとなりました。

 TOPIX、ジャスダックは続伸。マザーズ指数は反発しました。

■桃太郎(松田)
後場は、相変わらず動きなし。
ドル換算ベースは、193.69ドル +0.82%でした。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      21,577.23(+126.38)

■日経平均先物    21,390(+150)

■TOPIX先物      1,594.00(+10.00)

■騰落        上昇1,551/下落508

■日経JQ       3,446.15(+19.35)

■マザーズ指数    940.16(+16.20)

■ドル円       111.52

■NYダウ夜間先物  +27

■上海総合指数後場の寄り付き 3,061.18 前日比+39.43 +1.30%

■指数大型      現値1,480.93  前日比+7.33

■指数中型      現値1,932.44  前日比+8.74

■指数小型      現値2,978.62  前日比+28.76



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2019年2月首都圏マンション発売戸数、6.7%減

不動産経済研究所(東京・新宿)が18日発表した2019年2月のマンション市場動向調査によると、首都圏の新築マンション発売戸数は前年同月比6.7%減の2323戸だった。
契約戸数は1525戸で、月間契約率は0.6ポイント上昇の65.6%だった。19年3月の発売戸数は3500戸前後の見通し。


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前引け概況

■日経平均      21,579.66(+128.81)

■東証1部出来高    4.76億株

■東証1部売買代金   0.83兆円

■日経平均先物    21,400(+160)

■TOPIX        1,609.40(+6.77)

■騰落        上昇1,464/下落598

■マザーズ指数    940.71(+16.75)

■日経JQ       3,442.80(+16.00)

■ドル円       111.60
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。米中貿易協議の進展が報じられたことで前週末の米国株は上昇。米国市場の流れを継ぎ半導体関連株を中心に買いが先行しました。買い一巡後は、戻り待ちの売りに伸び悩みましたが、上海株の上昇を眺め値を戻す展開となりました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他金融業、石油石炭製品、金属製品でした。一方、値下がり上位は、繊維製品、パルプ・紙、鉱業となりました。

 TOPIX、ジャスダックは続伸。マザーズ指数は反発しました。

■桃太郎(松田)
前場は、高寄り後はトレンド出ず、持ち合いとなった。
ドル換算ベースは、193.40ドル +0.66%と続伸。

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上海総合指数の現在の気配は+0.20%

上海総合指数 3,027.80 前日比 +6.05 +0.20%


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10時の概況

■日経平均      21,543.22(+92.37)

■日経平均先物    21,360(+120)

■TOPIX先物      1,589.00(+5.00)

■騰落        上昇1,439/下落593

■日経JQ       3,438.51(+11.71)

■マザーズ指数    936.47(+12.51)

■ドル円       111.55

■NYダウ夜間先物  -23

■指数大型      現値1,476.32  前日比+2.72

■指数中型      現値1,928.65  前日比+4.95

■指数小型      現値2,967.70  前日比+17.84



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

東京市場にもいよいよファンド筋から資金がマーケットに流入してくるのではなかろうか。
時間ばかり経過してしまい金余りのファンド筋。
昨年末の急落により個人投資家だけでなく、多くのファンド筋達も鋭角的な下落によりヘッジをしたり、実際売却したり試行錯誤をしていたようだが。
不思議なものでここまでマーケットは回復したにも関わらず多くのファンド筋は景気減速観測からマーケットへの資金投資を見送ってきた・・・・・・・・・・
      告知
時間overだ!キャッシュにしておけば減ることはない。
しかし彼等も運用を依頼されてる傍らキャッシュのままでは何も生まない。
そうなると安定を求め債券など利回りを取りにいくが、その行動は大体終わったことだろう。
そうなると次なる行動はもう少しアクティブに活動しキャピタルゲインを狙いにくる。
それがいよいよ始まったようだと聞いた!
即ち、次なる波動への起点となりそうな時間軸への突入。
我々は皆様に「発芽」したことを伝えた。
ここから花を咲かせるには、水をやり手入れを忘れず行う。水は他のファンド筋達がマーケットへ注ぐだろうから我々はしっかり手入れをする。
これに尽きる。
そして今週、来週と日経平均は更なる上昇に入る時間軸が期待できる。
先物も3月4日の21870円高値を更新する時間軸に突入すると思われ楽しみなマーケットとなることだろう。
さて、この便りを読んでいる皆様!まだまだ間に合うからしっかり指数を買って、個別銘柄にもチャレンジしてみたらどうだ。

さて、今朝は1月にも紹介した...

~以下会員ページ~


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2月の貿易収支、貿易黒字3390億円 黒字は5カ月ぶり

財務省が18日発表した2月の貿易収支は3390億円の黒字となった。
貿易黒字は5カ月ぶり。


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CME円建て 21330円
NYCFD 25864ドル +15ドル
ドルインデックス 96.55
原油 58.80ドル
金先 1302.20ドル
VIX 12.88
米10年債 2.5871 - 1.64%

NYは上昇。ダウ平均は138.93ドル高の25848.87、ナスダックは57.62ポイント高の7688.53で取引を終了した。朝方は、3月NY連銀製造業景況指数や2月鉱工業生産が予想を下振れ、小動き。米中交渉の進展が報じられたほか、李克強首相が景気刺激策の継続を発表したことが好感され、上昇したものの、オプションや先物の決済日が重なるクアドルプル・ウィッチングで出来高が膨らむ中、上値は限られた。

日経ですが、米国高もあり高寄りから続伸できるのか見ていきます。
為替推移は、凪となってます。

想定レンジ 為替 111.49円 192ドルから194ドル

 21406円から21629円(現物)


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今週の予定

■3/18(月)
【国内】
2月貿易統計(8:50)
2月首都圏新規マンション発売(13:00)

《決算発表》
ツルハHD

【海外】
米3月NAHB住宅市場指数(23:00)

■19(火)
【国内】
2月訪日外客数(16:00)
20年国債入札

【海外】
独3月ZEW景況指数(19:00)
FOMC(~3/20)
米1月製造業受注(23:00)

《米決算発表》
フェデックス

■20(水)
【国内】
3月の月例経済報告
日銀金融政策決定会合議事要旨(1/22~23開催分)

《決算発表》
クスリのアオキ、石井表記

【海外】
パウエルFRB議長会見
半導体などの見本市「セミコン・チャイナ」(上海 ~3/22)

《米決算発表》
マイクロン・テクノロジ、ゼネラル・ミルズ

■21(木)
【国内】
春分の日

【海外】
EU首脳会議(~3/22)
米3月フィラデルフィア連銀景気指数(21:30)
米2月景気先行指数(23:00)

《米決算発表》
ナイキ、コナグラ・フーズ

■22(金)
【国内】
2月消費者物価指数(8:30)

《決算発表》
サツドラHD、オプトエレクト

【海外】
米2月中古住宅販売(23:00)
米2月財政収支(3/23 3:00)

《米決算発表》
ティファニー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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展開 桃太郎(3/17)

NYは上昇。ダウ平均は138.93ドル高の25848.87、ナスダックは57.62ポイント高の7688.53で取引を終了した。朝方は、3月NY連銀製造業景況指数や2月鉱工業生産が予想を下振れ、小動き。米中交渉の進展が報じられたほか、李克強首相が景気刺激策の継続を発表したことが好感され、上昇したものの、オプションや先物の決済日が重なるクアドルプル・ウィッチングで出来高が膨らむ中、上値は限られた。

■ クアドラプルも前回より3000ドル強上昇と過去に例のない戻りとなっている。
自社株買いと利上げ停止などにゆるものであるが、良く伸びたとの感想である。
今週は、FOMCとなりドット・プロットの発表。年0~1回と予想され、年内資産圧縮を発表するかに注目されている。

IMM通貨先物3月12日主要国通貨 
円 58781枚の売り越し 7475枚の売り越し増
ユーロ 75745枚の売り越し 2421枚の売り越し減
ポンド 36696枚の売り越し 1767枚の売り越し増

■ 先週は、日銀決定会合もあり円は堅調に推移。依然緩和期待から円は売られた。
ブレクジットや米中貿易交渉の延期、北朝鮮非核化停止などのリスクの動きもあったが
円は小幅推移となった。円の安全通貨としての低下とも言われボラの低い展開。
今週のFOMCでも米金利は上昇しにくく上値は重いとはイメージできる。
110.50円から111.80円を想定している。

先週の日経ですが、下落場面は買い支えから切り返す展開は続き戻り高値付近での持ち合いである。先物主導からの指数の動きも日増しに増えているイメージである。
今週も米国はFOMCがあり大きなリスクがない限り堅調に推移することも予想され、日経も持ち合いとなりそうではある。
期末も近づき下値は買い支えから限定的となり推移しそうだ。
個別株は、東証一部銘柄の削減、時価総額が250億円が基準となり、満たないものは格下げとなりそうである。
短期での個別銘柄の相場展開となり一喜一憂相場。
日々見ていくこととなる。


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各国債券利回り

2019/3/18  7時41分現在

         10年債                      2年債
米国     2.587% (前日比-0.043%)     2.438% (前日比-0.023%)
英国     1.211% (前日比-0.013%)     0.763% (前日比-0.008%)
ドイツ     0.084% (前日比-0.002%)     -0.541% (前日比-0.004%)
ポルトガル 1.310% (前日比-0.022%)     -0.248% (前日比-0.004%)
イタリア    2.496% (前日比-0.005%)     0.154% (前日比-0.002%)
ギリシャ   3.795% (前日比-0.024%)       -
スペイン    1.189% (前日比-0.002%)     -0.299% (前日比+0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。