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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

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大引け概況

■日経平均      21,191.28(-153.64)

■東証1部出来高    14.20億株

■東証1部売買代金   2.36兆円

■日経平均先物    21,170(-140)

■TOPIX        1,541.14(-8.28)

■騰落        上昇589/下落1,491

■マザーズ指数    890.27(-21.15)

■日経JQ       3,389.75(-17.11)

■ドル円       109.74
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。前場は売りが優勢となりました。米中貿易摩擦懸念が再燃するなか売りが先行。NYダウCFDの下落などが警戒感を強めましたが、下げた場面では短期的な戻りを期待した買いが入りやや下げ渋る動きとなりました。
 後場は下げ幅を縮小してスタートしましたが、上値の重さが目立ち引き続きマイナス圏での推移に。引けにかけても戻りは鈍く、本日の安値圏で取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、その他金融業、鉄鋼業、パルプ・紙でした。一方、値上がり上位は、石油石炭製品、食料品、陸運業となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。

■桃太郎(松田)
後場は、戻る場面もありましたが、引けに掛けて下げ幅拡大となった。本日安値持ち合い。
ドル換算ベースは、192.80ドル -0.87%でした。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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日本3月-景気動向指数:一致指数は0.9ポイント低下

3月の景気動向指数(速報値)は、景気の現状を示す一致指数が前月比0.9ポイント低下の99.6となった。
数カ月先の景気を示す先行指数は0.8ポイント低下の96.3


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14時の概況

■日経平均      21,202.64(-142.28)

■日経平均先物    21,200(-110)

■TOPIX先物      1,544.00(-4.00)

■騰落        上昇870/下落1,213

■日経JQ       3,398.15(-8.71)

■マザーズ指数    894.45(-16.97)

■ドル円       109.77

■NYダウ夜間先物  -216

■上海総合指数後場の寄り付き 2,910.16 前日比-29.05 -0.99%

■指数大型      現値1,428.47  前日比-2.85

■指数中型      現値1,829.67  前日比-8.34

■指数小型      現値2,865.90  前日比-12.50



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前引け概況

■日経平均      21,237.71(-107.21)

■東証1部出来高    7.05億株

■東証1部売買代金   1.16兆円

■日経平均先物    21,220(-90)

■TOPIX        1,547.56(-1.86)

■騰落        上昇1,056/下落991

■マザーズ指数    901.83(-9.59)

■日経JQ       3,405.09(-1.77)

■ドル円       109.74
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続落しました。米中貿易摩擦懸念が再燃するなか売りが先行。NYダウCFDの下落などが警戒感を強めましたが、下げた場面では短期的な戻りを期待した買いが入り、やや下げ渋る展開となりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、その他金融業、海運業、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、パルプ・紙、ゴム製品、輸送用機器となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。

■桃太郎(松田)
前場は、安寄り後下落幅拡大場面がありましたが、引けに掛けて縮小。現物は -0.50%でした。
ドル換算ベースは、193.53ドル -0.50%となった。

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上海総合指数の現在の気配は-1.16%

上海総合指数 2,905.07 前日比 -34.14 -1.16%


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10時の概況

■日経平均      21,200.41(-144.51)

■日経平均先物    21,190(-120)

■TOPIX先物      1,544.00(-4.00)

■騰落        上昇1,008/下落1,050

■日経JQ       3,399.37(-7.49)

■マザーズ指数    894.64(-16.78)

■ドル円       109.71

■NYダウ夜間先物  -223

■指数大型      現値1,428.95  前日比-2.37

■指数中型      現値1,831.48  前日比-6.53

■指数小型      現値2,877.02  前日比-1.38



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようごさいます。

個人的にも米中貿易問題は確かに少し考えなければと思っていた。
ただトランプ大統領のように短期的に解決しようとするとヤハリ歪みがうまれる。
確かに両国の意見は間違ってはいない。
ならば落とし所を探らねばならないが・・・・・・・・・
そう簡単にはいかないだろう。実際3月には決まる筈だった米中貿易協議。しかし・・・・結果的に5月になっても先伸ばしとなりもう少し時間が掛かりそうだ。

さて、週末の戦略会議であるが。
我々としては押し目買いを選択する話で纏まった。
では深押しとはどのラインなのか?はまだ決まらなかったが時間軸の問題を考慮すると今月下がるようならばチャンスなのは間違いない。
ただ時間軸的に今月は売り物が出やすい月。
そしてここまでは明らかに「SELL IN MAY.」となったこと。
これはチャートから物語っている。
ただ最近の調査からだと意外と今回はヘッジファンド組のポジションが米国市場に関してであるが個別銘柄の組み換えが少ないようだ。
これが東京市場にはどんな影響を及ぼすのか?
東京市場も同じような現象が起きているのか?
これは疑問であるがその辺は調査班からの回答を待つとして。
ともかくここは先日もお伝えしたが手を差し伸べる場面ではない。
もう少し待ちたまえ。
また詳しく決まれば彼に連絡しておく。


本日の先物レンジ
焦る必要はない。
個別銘柄勝負はできるだろうが。


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【祝・令和】1万円ポッキリキャンペーン実施中!

新元号・令和の相場がスタートしました。
弊社は新元号を祝いイベントを開催中であります。

弊社の3つのページの 「株式情報 海と風」、「日経先物&FX 桃太郎」、そして「日経225先物と釣り人」 がいずれも1万円ポッキリでご入会頂けます。(元会員様も含みます。)
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※お申込み、ならびにご入金は 5月31日(金) までとなっております。


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展開 桃太郎(5/12)

週末の米国市場は上昇。ダウ平均は114.01ドル高の25942.37、ナスダックは6.35ポイント高の7916.94で取引を終了した。トランプ政権が対中関税の引き上げを発動したほか、トランプ大統領が貿易摩擦問題の解決を急がない姿勢を表明し、売りが先行。しかし、ムニューシン米財務長官が米中高官協議の進展を示唆したことから、下げ幅を縮小して上昇に転じた。

■ 関税引き上げから一時は大きく下落したが、米中共に建設的な話ができたと表明から4日続落場面もあり戻しを試す展開となった。第4弾の品目や規模は13日に発表となった。消費関連も多く、日本に与える影響も強くなるとコメントもある。フィラデルフィア半導体もポイントの1450P割れからリバンドとなった。
個人的には、米中問題を含め欧州なども景気減速もあり、大きく風向きの変化を感じざる追えなくなったとイメージしてますので、日本に与える指数や株式に変化が起きるのか注視しながら年末まで見ていきたい。為替も含めます。

IMM通貨先物5月7日主要国通貨 
円 91717枚の売り越し 7882枚の売り越し減
ユーロ 106105枚の売り越し 561枚の売り越し増
ポンド 6879枚の売り越し 2211枚の売り越し増

■ 先週は、米金利も低下して、ドル売り、リスクの円買いも重なり110円を割り込む展開となった。今週も米国も主な経済指標がなく株価動向によっては、ドル安から109円を割り込む展開もありえるかとイメージはしている。株価も持ち合いとなるのであれば、110円台前半から中盤はあるかと感じる。108.70円から110.68円

■日経ですが、令和となって、米中貿易摩擦から913円下落場面となってしまった。
4月の売買動向は、個人の売りに対して海外勢は、1兆6000億かいこしとなったが、
連休明けは大きく売り込まれた。
個別株も決算動向が良くても売り込まれる株もあり、完全個別、個別でも売り急ぐ銘柄も出てきて、逆回転の銘柄も出てしまった。

今週は、落ち着いた環境とはないりにくいイメージとなった。
指数の展開も戻り売りは継続と思われ、個別株も動向次第と難儀な展開が続きそうである。日々見ていくこととなる。


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各国債券利回り

2019/5/13  6時37分現在

         10年債                      2年債
米国     2.467% (前日比+0.025%)     2.266% (前日比+0.008%)
英国     1.135% (前日比+0.010%)     0.738% (前日比+0.000%)
ドイツ     -0.045% (前日比+0.002%)     -0.615% (前日比+0.010%)
ポルトガル 1.117% (前日比-0.001%)     -0.339% (前日比-0.008%)
イタリア    2.683% (前日比+0.000%)     0.596% (前日比-0.007%)
ギリシャ   3.508% (前日比-0.027%)       -
スペイン    0.978% (前日比-0.011%)     -0.342% (前日比-0.001%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず


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今週の予定

■5/13(月)
【国内】
3月景気動向指数(14:00)

《決算発表》
大和ハウス、三菱マ、JXTG、大林組、エーザイ、国際帝石、デンカ、丸一管、大正薬HD、東芝プラ、王子HD、住友ベ、LIXILG、Tナカヤマ、森永乳、明治HD、三菱ガス、持田薬、東急、マルハニチロ、熊谷組、寿スピリッツ、ハウス食G、TIS、ガンホー、大陽日酸、日本新薬、コニカミノルタ、ブリヂストン、日製鋼、DOWA、アルバック、日光電、ホトニクス、太陽誘電、めぶきFG、いすゞ、NOK、第一興商、シチズン、凸版印、ユニチャーム、ヤオコー、千葉銀、ふくおか、JR九州、NIPPO、GSユアサ、アズワン、グリコ、ユー・エス・エス、東芝、スクエニHD

【海外】
IoT見本市「インターネット・オブ・シングス・ワールド2019」(カリフォルニア、~5/16)

《米決算発表》
テイクツー・インタラクティブ

休場:香港(仏誕節)

■14(火)
【国内】
3月経常収支(8:50)
4月景気ウォッチャー調査
30年国債入札

《決算発表》
日産自、資生堂、大塚HD、三菱ケミHD、戸田建、日揮、三和HD、日水、前田建、ADEKA、浜ゴム、住友倉、ヤクルト、東レ、日軽金HD、近鉄GHD、前田道、協エクシオ、森永菓、カルビー、ニチレイ、武田、沢井製薬、ペプチド、東映アニメ、タカラバイオ、JFEHD、古河電、Jマテリアル、アマダHD、荏原、THK、ルネサス、カシオ、九州FG、コンコルディア、東京精、大日印、丸井G、アコム、菱地所、リログループ、西武HD、TBSHD、セコム、宝HD、飯田GHD、博報堂DY、リクルートHD、H2Oリテイル

【海外】
米ロ外相会談(ソチ)
米4月輸出入物価指数(21:30)

《米決算発表》
ラルフローレン、アジレント・テクノロジー

■15(水)
【国内】
4月工作機械受注(15:00)

《決算発表》
日本郵政、鹿島、みずほ、T&DHD、電通、DIC、日本ハム、クラレ、三井化学、日本紙、クレセゾン、新生銀、東映、パーソルHD、アルフレッサHD、すかいHD、オープンハウス、住友化、日産化、日ペイントH、フジHD、出光興産、三浦工、SMC、かんぽ、ゆうちょ、メディパル、三菱Uリース、ソニーFH、富士急、阪急阪神、KDDI、共立メンテ、アサヒインテック、PKSHA、洋缶HD、三菱UFJ、第一生命、コカコーラBJH、三井住友、三住トラスト、MRK HLD

【海外】
中国4月鉱工業生産(11:00)
中国4月小売売上高(11:00)
中国4月固定資産投資(11:00)
米4月小売売上高(21:30)
米5月ニューヨーク連銀景気指数(21:30)
米4月鉱工業生産(22:15)

《米決算発表》
シスコシステムズ、メイシーズ

■16(木)
【国内】
4月企業物価指数(8:50)
5年国債入札

《決算発表》
ダイニック、旭コンクリ、サイボー、ミューチュアル、大同信、日タング、ニュートンFC、ティラド、うかい、住友不、日テレHD、東テク、アイレックス、あおぞら、タカラレーベン

【海外】
米4月住宅着工件数(21:30)
米5月フィラデルフィア連銀景気指数(21:30)

《米決算発表》
エヌビディア、ウォルマート、アプライド・マテリアルズ

■17(金)
【国内】
3月第3次産業活動指数(13:30)

《決算発表》
アルコニックス、大王紙、光通信、イチケン、鶴見製、東北新社、北越コーポ、フジプレアム、TYK、チヨダウーテ、ヨシタケ、JALCOHD、創健社、ムサシ、オーハシテクニカ、横丸魚、シャクリーGG、天昇電、シダックス、ニレコ、光陽社

【海外】
米4月景気先行指数(23:00)

《米決算発表》
ディア・アンド・カンパニー

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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ドル建て 日経225



おはようございます。

日経CME(円建て)21275円 -69円
NYCFD 25780ドル -162ドル
ドルインデックス 97.28
原油 61.37ドル
金先 1287.60ドル
VIX 16.04
米10年債 2.4672 +1.02%

NYは上昇。ダウ平均は114.01ドル高の25942.37、ナスダックは6.35ポイント高の7916.94で取引を終了した。トランプ政権が対中関税の引き上げを発動したほか、トランプ大統領が貿易摩擦問題の解決を急がない姿勢を表明し、売りが先行。しかし、ムニューシン米財務長官が米中高官協議の進展を示唆したことから、下げ幅を縮小して上昇に転じた。

朝の状況もリスクの動きが強まり、ドル円下落、NYCFDも下落での推移。
本日も自律反発していくのか持ち合いなのか見ていきます。

想定レンジ 為替 109.75円 192ドルから195ドル

 21072円から21401円


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。