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ミニ日経225先物&FX 桃太郎
   

デイトレの海と風←株取引はコチラ! ミニ日経225先物&FX 桃太郎←釣り人の先物取引はコチラ!

大引け概況

■日経平均      20,720.29(-366.87)

■東証1部出来高    14.74億株

■東証1部売買代金   2.51兆円

■日経平均先物    20,590(-420)

■TOPIX        1,505.88(-27.58)

■騰落        上昇196/下落1,914

■マザーズ指数    871.55(-21.03)

■日経JQ       3,387.61(-51.81)

■ドル円       105.96

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続落しました。前場は売りが優勢となりました。米中貿易摩擦の激化や世界景気の減速懸念を背景に前週末の米国株が下落したことに加え、1ドル=106円台半ばまでの円高ドル安進行が嫌気され売りが先行。アジア株が軒並み下落したほか、1ドル=105円台まで円高が進みリスク回避の売りが続きました。
 後場は下げ幅を広げてスタートし、日銀のETF買い期待を支えにやや下げ渋りましたが戻りは限定的。引き続きマイナス圏で推移しました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、水産・農林業、鉄鋼、ガラス土石製品。一方、値上がりしたのは、小売業のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。

■桃太郎(松田)
後場は、下げ幅縮小となりましたが上値重く推移。
ドル換算ベースは、195.26ドルと195ドル台に戻し推移。

*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~
元証券会社20年勤務の桃太郎が、日経平均先物の動きとFXについて解説をしていきます。
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14時の概況

■日経平均      20,618.97(-468.19)

■日経平均先物    20,600(-420)

■TOPIX先物      1,498.50(-28.00)

■騰落        上昇140/下落1,987

■日経JQ       3,382.24(-57.18)

■マザーズ指数    868.13(-24.45)

■ドル円       106.02

■NYダウ夜間先物  -281

■上海総合指数後場の寄り付き 2,843.24 前日比-24.60 -0.86%

■指数大型      現値1,402.59  前日比-30.54

■指数中型      現値1,738.57  前日比-39.86

■指数小型      現値2,784.13  前日比-66.40



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前引け概況

■日経平均      20,590.87(-496.29)

■東証1部出来高    6.96億株

■東証1部売買代金   1.15兆円

■日経平均先物    20,550(-460)

■TOPIX        1,496.61(-36.85)

■騰落        上昇132/下落1,988

■マザーズ指数    870.36(-22.22)

■日経JQ       3,393.64(-45.78)

■ドル円       105.92

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続落しました。米中貿易摩擦の激化や世界景気の減速懸念を背景に前週末の米国株が下落したことに加え、1ドル=106円台半ばまでの円高ドル安進行が嫌気され売りが先行。アジア株が軒並み下落したほか一時は1ドル=105円台まで円高が進み、リスク回避の売りが優勢となりました。

 業種別では、全ての業種が値下がりしました。値下がり上位は、化学、電気機器、ガラス土石製品となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続落しました。

■桃太郎(松田)
前場は、下落幅拡大。
ドル換算ベースは、194.13ドル -1.37%でした。

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上海総合指数の現在の気配は-0.46%

上海総合指数 2,854.58 前日比 -13.26 -0.46%


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10時の概況

■日経平均      20,850.11(-237.05)

■日経平均先物    20,830(-180)

■TOPIX先物      1,510.50(-16.00)

■騰落        上昇271/下落1,806

■日経JQ       3,416.52(-22.90)

■マザーズ指数    879.46(-13.12)

■ドル円       106.31

■NYダウ夜間先物  -14

■指数大型      現値1,413.91  前日比-19.22

■指数中型      現値1,752.77  前日比-25.66

■指数小型      現値2,810.76  前日比-39.77



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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

おはようございます。

東京市場も残念だが米国市場が下がれば一緒に下がる。
いつも残念である。
為替も対ドル106.60円付近へとドル安。VIXも一時20P越え、フィラデルフィア半導体指数も1488Pと急落。
米国10年債も1.85%と全てが急展開に。
ただ我々はここでの急展開は買い場だと想定し積極的に買いに回るつもりだ。
特に今週は一番不安定な時間軸。金額ベースでは多めに買うことにしている。
日本株投資の皆様もSQに向けてしっかり買ってみたらどうだろうか。
我々はそのつもりである。
皆様は焦る必要はないが9月末までどうなるのか?
楽しみにしたい。
我々の話ではないが、他のヘッジファンド筋は今年ここで動かねば成績は散々な結果となる。
動いてくるはずだ。
我々は買いに回るがな(笑)



本日の先物レンジ
まだまだ少し流れが悪い余韻が・・・・・・
ただここは強気でいこう。

※内容に誤りがございましたので訂正致しました。


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今週の予定

■5(月)
【国内】
《決算発表》
三菱重、大成建、日水、東洋紡、住友ベ、リョービ、三菱ロジ、SUBARU、Tナカヤマ、バイタルKSK、紀陽銀行、JAM、日管財、マルハニチロ、不動テトラ、アドウェイズ、サントリーBF、不二製油、Jオイル、アルフレッサHD、ダイワボHD、ロードスター、ワールド、アース製薬、ニチアス、栗本鉄、日製鋼、ソラスト、日総工産、オプテックスG、図研、日本CMK、ホトニクス、太陽誘電、日立造、コンコルディア、スズキ、第一興商、タムロン、オカムラ、三信電、千葉銀、ほくほく、丸全運、JR九州、ソフトバンク、ココス、スズケン、パーカライ、ユニプレス

【海外】
米7月ISM非製造業指数(23:00)

休場:カナダ

《米決算発表》
タイソン・フーズ、KLAテンコール、マリオット・インターナショナル

■6(火)
【国内】
6月家計調査(8:30)
6月毎月勤労統計(8:30)
6月景気動向指数(14:00)
30年国債入札

《決算発表》
ユニチカ、、スクエニHD、DMG森精、鹿島、クラボウ、明治HD、古河機、タクマ、日精機、いなげや、五洋建、井村屋G、丸大食、キリンHD、宝HD、サンマルクHD、SUMCO、GMOPG、ステラケミファ、沢井製薬、ライオン、タカラバイオ、東海カ、リンナイ、ブランジスタ、ダイキン、CKD、SANKYO、ブラザー、ダイヘン、GSユアサ、サンケン電、ルネサス、日信号、エレコム、横河電、堀場製、ノジマ、ゼンショーHD、ワークマン、Uアローズ、島津製、ニコン、フジシール、タカラトミー、ケーズHD、ジャックス、三菱Uリース、菱地所、テーオーシー、カチタス、京阪HD、名鉄、NTT、カゴメ、ライト工、サッポロHD、りらいあ、ミツウロコGHD、ユー・エス・エス、グローリー

【海外】
《米決算発表》
デボン・エナジー、ウォルト・ディズニー

■7(水)
【国内】
日銀金融政策決定会合の主な意見(7/29~30開催分)

《決算発表》
ソフトバンクG、日清紡HD、デンカ、大林組、IIJ、日清食HD、JXTG、住友倉、森永乳、大崎電、能美防、コムシスHD、NIPPO、プレサンス、アイスタイル、コロプラ、昭電工、応化工、電通、日本新薬、アルプス技、ラウンドワン、住友ゴム、住阪セメ、東洋炭素、丸一管、三菱マ、ニッパツ、三浦工、オプトラン、井関農、クボタ、THK、JESHD、アルバック、タムラ製、IHI、九州FG、大日印、ミズノ、AOKIHD、丸井G、ふくおか、興銀リース、アニコムHD、京急、富士急、福山運、近鉄エクス、ニチイ学館、アルペン、奥村組、ジャストシステ、レーザーテク、コカコーラBJH、スシローGHD、ユニバーサル、ホシザキ、東芝、東芝テック、MS&AD

【海外】
米6月消費者信用残高(8/8 4:00)

《米決算発表》
アメリカン・インターナショナル・グループ、トリップアドバイザー

■8(木)
【国内】
6月経常収支(8:50)
7月都心オフィス空室率
7月景気ウォッチャー調査
10年物価連動国債

《決算発表》
DeNA、日揮、クラレ、楽天、DIC、前田建、東鉄工、大塚HD、岩谷産、バローHD、安藤ハザマ、大和ハウス、メニコン、ニプロ、スターツ、近鉄GHD、国際帝石、長谷工、熊谷組、前田道、UTGROUP、マクドナルド、ユーグレナ、ネクソン、ガンホー、日本紙、クレハ、KHネオケム、メルカリ、ロート、テルモ、みらかHD、ペプチド、ヘリオス、日ペイントH、関西ペ、エスケー化研、ダスキン、リゾートトラス、トレンド、エンJPN、富士フイルム、資生堂、太平洋セメ、三井金、住友鉱、FUJI、ダイフク、平和、日東工、ヤマハ発、コロワイド、シチズン、バンナムHD、ユニチャーム、ソニーFH、住友不、東急、セコム、富士ソフト、カネカ、浜ゴム、パイロット、西鉄、空港ビル、Jマテリアル

【海外】
中国7月貿易収支

《米決算発表》
ニューズ・コーポレーション

■9(金)
【国内】
7月マネーストック(8:50)
4-6月期GDP(8:50)

《決算発表》
日本郵政、かんぽ、ゆうちょ、東京海上、雪印メグ、TOYOTIRE、大王紙、東レ、ADEKA、リンテック、阪和興、石油資源、BML、クレセゾン、ショーボンド、協エクシオ、高砂熱、ミクシィ、JACR、パーソルHD、マツモトキヨシ、北越コーポ、オープンドア、エア・ウォーター、ケネディクス、東和薬品、Dガレージ、ブリヂストン、JFEHD、DOWA、リクルートHD、アマダHD、SMC、ハーモニック、荏原、栗田工、日機装、日電子、ナカニシ、東京精、凸版印、ヤオコー、アイフル、イオンFS、T&DHD、リログループ、セイノーHD、共立メンテ、サンドラッグ、アサヒインテック、飯田GHD、PKSHA、洋インキHD、コスモエネHD、第一生命、TKC、加藤産業、OBARA-G、東映、博報堂DY、シップHD、マブチ、SOMPOHD、ビジョン

【海外】
中国7月消費者物価指数(10:30)
中国7月生産者物価指数(10:30)
米7月生産者物価指数(21:30)

休場:シンガポール

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)


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展開 桃太郎(8/5)

先週末米国市場は下落。ダウ平均は98.41ドル安の26485.01、ナスダックは107.05ポイント安の8004.07で取引を終了した。トランプ大統領による新たな対中関税策の発表を受けて、アジア・欧州株がほぼ全面安となり、米国株も売りが先行。世界経済への悪影響が懸念され終日軟調推移となった。7月雇用統計では非農業部門雇用者数が予想に概ね一致し、平均時給の伸びが加速したが、相場への影響は限定的だった。

■ 先週は、週間でも下げ率が今年一番となり調整色が濃く成る展開となった。
FOMCの利下げも予想通りから一時ドル高となったことも利益先行の形となった。
ドルインデックスも2016年前半まで上昇となり、タイミングよくトランプさんの米中貿易交渉第四弾の発言から一気にドル安となったが不安定から週末の平均時給の伸び率も話題とならず。一喜一憂場面である。今週は、ISM非製造業あたりであり、夏休み入りとなる。

IMM通貨先物7月30日主要国通貨
円 4218枚の売り越し 5159枚の売り越し減
ユーロ 53983枚の売り越し 14979枚の売り越し増
ポンド 90150枚の売り越し 11567枚の売り越し増

■ 先週は、ドル高もありFOMC後は109円台もあったが、トランプさん発言から一気にドル安から106円台と今年の範囲内ですが不可解な印象である。
FOMC後の米国経済指標も良く逆イールドの加速も何故か仕掛け的な個人的な印象であり
一時的には感じるが、トランプさんの発言で一喜一憂は困ったものである。
今週も日本は決算動向もあり106円から108円のイメージか。

■ 先週の日経ですが、結果は調整色が濃くなり一時21000円割れとなった。
週末にかけても200MAを切ってしまったので今週も調整色が濃くなるのか見ていく段階なのか個別株も元気なく推移。
7月第4週の売買動向は、海外投資家が3週ぶりに買い越した。買越額は1202億円と4月4週以来およそ3ヵ月ぶりの大きさだった。先物も買い越しで、現物と先物の合算では2週ぶりに買い越し、買越額は2775億円に膨らんだが個人の売り越しが売越額が1183億円だった。個人は戻り売りに徹した形である。
今週も指数ともに下値を探す段階であり、日々見ていくこととなりそうである。


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ミニ日経225先物&FX 桃太郎とは

桃太郎

【桃太郎】松田裕和


兜町出身
証券会社暦22年。1984年室清証券入社。その後スターフューチャーズ証券、トレイダーズ証券、アジア証券、ブライト証券。個人営業、法人営業、証券会社個別株ディーラーに。