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展開 桃太郎(6/17)
先週末の米国市場は、ダウ平均は4日続落。トランプ大統領が500億ドル規模の中国からの輸入品への制裁関税措置を承認した。事前に伝わっていた内容ではあったものの、中国が報復した場合には追加するとも付け加えている。その中国は早速、同規模の報復関税を課すと表明した。
■ 発動までに3週間あり、交渉の余地はあるがネガティブな反応をしている。来週のOPEC総会を控え、原油安が止まらず。ファンドの決済が続いてることも個人的にはこちらが気になる。前記はわかってることであるからである。
IMM通貨先物6月12日主要国通貨
円 5052枚の買い越し 8489枚増加し買い越しに転じる
ユーロ 88225枚の買い越し 1011枚の買い越し減
ポンド 10969枚の買い越し 3624枚の買い越し増
■ 米10年債、2.9205% - 0.50%や原油安であるが、ユーロ安からのドル高で、ドルインデックス一時、95台となり、円は売られて、ドル円維持である(ただ、先週予想外にECB理事会で政策金利を延長となり、ドル円のショートポジションを普通なら組んでいたと個人的にも思うし、ショートして踏む展開となった。その解消が週後半は入ったとも感じる)それに。週末の決定会合で、CPIを下方修正したのも円売りとなった。、リスク回避の動きがあるものの110円台キープとなっている。解消が起これば、伸び悩み、今週は動きが出そうにない、解消の進み具合では、109円台前半もあるかもしれない。
さて、日経ですが重要イベントが先週おわり、今週は、来週のメリカり上場から1300億円市場から調達される。人気株なので、市場のマインドが上昇してくれることを期待したい。
指数は、リスクの度合いなのか押し幅は狭く、週末も5月SQ値、6月SQ値の間での狭いレンジとなった。上値重く、日々見ていくこととなりそうである。
ドル換算ベースも現在は上抜けそうで出来ず、ボックス内の戻ってしまった。
今週もよろしくお願いします。
■ 発動までに3週間あり、交渉の余地はあるがネガティブな反応をしている。来週のOPEC総会を控え、原油安が止まらず。ファンドの決済が続いてることも個人的にはこちらが気になる。前記はわかってることであるからである。
IMM通貨先物6月12日主要国通貨
円 5052枚の買い越し 8489枚増加し買い越しに転じる
ユーロ 88225枚の買い越し 1011枚の買い越し減
ポンド 10969枚の買い越し 3624枚の買い越し増
■ 米10年債、2.9205% - 0.50%や原油安であるが、ユーロ安からのドル高で、ドルインデックス一時、95台となり、円は売られて、ドル円維持である(ただ、先週予想外にECB理事会で政策金利を延長となり、ドル円のショートポジションを普通なら組んでいたと個人的にも思うし、ショートして踏む展開となった。その解消が週後半は入ったとも感じる)それに。週末の決定会合で、CPIを下方修正したのも円売りとなった。、リスク回避の動きがあるものの110円台キープとなっている。解消が起これば、伸び悩み、今週は動きが出そうにない、解消の進み具合では、109円台前半もあるかもしれない。
さて、日経ですが重要イベントが先週おわり、今週は、来週のメリカり上場から1300億円市場から調達される。人気株なので、市場のマインドが上昇してくれることを期待したい。
指数は、リスクの度合いなのか押し幅は狭く、週末も5月SQ値、6月SQ値の間での狭いレンジとなった。上値重く、日々見ていくこととなりそうである。
ドル換算ベースも現在は上抜けそうで出来ず、ボックス内の戻ってしまった。
今週もよろしくお願いします。
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